【手作り】かわいいクリスマス飾りのアイデアまとめ
待ちに待ったクリスマス!
外はキラキラのイルミネーションが輝き、街中が温かな雰囲気に包まれますよね。
そこで、おうちの中にも1年に一度の特別な場面を彩るアイテムを飾ってみませんか?
この記事では、手作りできるクリスマスの飾りを紹介していきます。
クリスマスパーティーを盛り上げてくれるようなものから、手軽に飾り付けしたいときにもぴったりなものまで、さまざまな飾りのアイデアを集めました。
家にあるものをリユースしたり、DIYに挑戦したりと、子供も大人も一緒に楽しめるものがたくさん!
かわいい見た目に癒やされるクリスマス飾りをぜひ作ってみてくださいね!
【手作り】かわいいクリスマス飾りのアイデアまとめ(1〜10)
キラキラモールのクリスマスリース

モールで簡単にできるクリスマスリースの作り方を紹介します!
材料は緑のモール4本、赤いモール1本、ストローかペン、木工用接着剤、ビーズなどのデコレーションです。
ストローかペンにモールを巻きます。
モールをストローからはずしたものを3個作りましょう。
巻いたモールの中に、残りの1本のモールを通します。
先をひねって、輪にしたら赤いモールをリボンの形にしてつけましょう。
最後に木工用接着剤でデコレーションすれば完成です!
スノードームふうクリスマス飾り

かわいくてとても簡単に作れるスノードームの作り方を紹介します!
材料は、画用紙、両面テープ、ビニール、デコレーション用シールや綿、木工用接着剤です。
画用紙に直径17センチの円を描きます。
内側にも16センチの円を描きましょう。
外側の円を切って、中心に向かって切り込みを入れたら、内側の円を切ります。
両面テープでビニールを貼ります。
はみ出したビニールを切って、木工用接着剤でクリスマスのシールや綿を貼れば完成です!
紙のボールオーナメント

クリスマスツリーに欠かせないボールオーナメントを紙で作ってみましょう!
材料は、はがきなどの厚紙、タント紙、ビーズ、ビーズ用ゴム、3ミリ幅のリボン、木工用接着剤、のりです。
まず、厚紙でボールの型を作ります。
タント紙でボールの型を20個作りましょう。
真ん中にリボンを巻いたら、ビーズ用のゴムにビーズを通して下から上に通せばボールオーナメントの完成です!
とてもかわいいので好きな色の紙やリボンを使ってオリジナルのオーナメントをぜひ作ってみてくださいね。
クリスマスドーナツ飾り

クリスマスのオーナメントにオススメ!
フェルトで簡単に作れるクリスマスドーナツの作り方を紹介します。
材料は、フェルト、手芸用わた、ポンポンボール、リボン、ビーズ、糸、紙です。
まず紙でドーナツとアイシングの型を作ります。
型に合わせてフェルトを切りましょう。
ドーナツとアイシングを糸で縫い合わせたものを2枚作ります。
フェルトで作ったひいらぎの葉っぱ、ポンポンボールとビーズでデコレーションしたら、ドーナツ2枚を縫い合わせます。
最後にわたを入れてリボンをつけたら完成です!
かわいいポンポンクリスマスツリーの作り方

デコレーションボールを使って、かわいいクリスマスツリーを作りましょう。
お好きなカラーのデコレーションボール25個、アレンジワイヤー、折り紙、飾り付けパーツをご用意ください。
まず、9個、7個、5個、3個、1個にデコレーションボールを分けましょう。
それぞれにワイヤーに通しねじって留め、ポンポンの輪を作ります。
1個には、U字に曲げたワイヤーを刺しておいてください。
折り紙を円すいに丸めて土台を作り、大きい輪から順番に通して積み上げていきます。
最後に1個のデコレーションボールをトップに刺して、飾り付ければ完成ですよ。
クリスマスリース

リースはツリーと並んでクリスマスの定番の飾り付けですね。
輪の形を季節のモチーフで装飾していく内容で、ベースとなる輪は100円均一などでも簡単に手に入ります。
植物のつるで編まれた輪に装飾品を編みこんでいくのがリースの王道ではありますが、輪の形をしたものにモチーフを貼り付けていくだけでも雰囲気が演出されます。
どのようなデザインを取り入れていくのか、どのようなバランスで配置していくのかを考えることが大切なポイントではないでしょうか。
松ぼっくりや木の実を模したものを取り入れて、自然を意識したような完成品に仕上げた方が、雰囲気が伝わるかもしれませんね。
ミニクリスマスツリー

小さいサイズのクリスマスツリーで、室内の華やかさをアップさせてみましょう。
ツリーベースといわれる三角形の素材を装飾していくことで、クリスマスツリーを作っていきます。
このツリーベースにツリーの葉をイメージさせる緑のモールを用意、ベースが隠れるように貼りつけていき土台を作ります。
あとはモールを整え、リボンやオーナメントで装飾していけばミニツリーの完成です。
モールの整え方や加える装飾で、個性が出せることも面白いポイントです。







