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冬の手作り の検索結果(11〜20)
紙皿スノードーム

日光でキラキラと光る紙皿スノードームを作ってみませんか。
クリスマスをテーマにした自由なイラストを描く、冬の工作にもぴったりな作品です。
中心に円を描いた紙皿を重ね合わせたらカッターで切り抜き、円よりも大きめにカットした透明のシートを貼ります。
紙皿の円を半分に折り、端を丸くしてカットしたらフレームにはさんで接着しましょう。
透明保護シートを裏側から貼り、カラーフィルムやコットンを貼り合わせていきます。
イラストやビーズなどを飾り付けて、ふたをしたら完成です。
冬のおでんやさんごっこ

寒い日に、おでんを囲みご家庭もあることでしょう。
そこで、本物にそっくりなおでんの具を作って、おみせやさんごっこで楽しみましょう。
毛糸やトイレットペーパーの芯やフェルトなど、上手に活用すると美味しそうなおでんの具が完成しますよ。
ポイントは、味が染みているように色を塗ったり、ふんわり仕上げるといった、ちょっとしたひと手間のようです。
子供たちも、スポンジをポンポンして着色できることが楽しめそうですね。
おもちゃのお鍋に入れて、フタをあけると本物のような美味しそうなおでんが。
子供たちも、リアルなおでんの具のごっこあそびに大満足なのではないでしょうか。
手つなぎジンジャーマン

ジンジャークッキーの中で人型のものをジンジャーブレッドマンと呼びます。
ペスト予防のためしょうがを食べる事を推奨した、ヘンリー8世をモチーフにしたという話があるそうですよ。
クリスマス飾りとしても有名で、アメのステッキを持ったジンジャーブレッドマンをよく見かけますよね。
こちらはそのジンジャーブレッドマンのクラフトアイデア。
長方形の紙を用意して、それをじゃばらに折ってからジンジャーブレッドマンの絵を描いてハサミでカット。
広げると手つなぎジンジャーブレッドマンが完成します。
顔を描いて体に丸シールを貼って仕上げましょう。
レジンで雪の結晶

型を使わず直接描いて作る、レジンの雪の結晶です。
レジン用のシリコンマットに雪の結晶の型紙を挟みます。
細い線が描けるノズルを使って型紙に合わせてレジンで描き、UVライトを当てて硬化させればできあがり!
ひもなどを通す穴を開け、ツリーのオーナメントやキーホルダーにするのもオススメです。
お好みでラメを重ねたりしても冬らしくてすてきですね。
レジンを冷蔵庫で冷やしておくと粘度が高まり細い線が描きやすくなるので、試してみてください。
クリスマスアレンジメント

冬と言えばクリスマスということで、クリスマスアレンジメントに挑戦!
アレンジメントとはカゴに花を生ける飾りのこと。
11月ぐらいになると100円ショップにはたくさんのクリスマスグッズが並びますよね!
その中からピンと来る造花などをピックアップ、思うがままにカゴへ詰め込んで完成!
とっても簡単ですが、かなり豪華に仕上がるはずです。
もうちょっと凝って作りたい方は、自然に落ちている松ぼっくりなどを拾ってくるといいかもしれません!
デカルコマニーでつくるあったか手袋
@hoiku.labo 【12月のおすすめ製作♪】デカルコマニーでオリジナル手袋を作ろう🧤🎨 #保育製作#保育士#保育の引き出し#保育士のたまご#保育士あるある#子供と一緒に#絵の具#絵の具製作#デカルコマニー
♬ オリジナル楽曲 – 保育の製作アイデア♪保育求人ラボ – 保育求人ラボ|保育士の転職とお役立ち情報
寒い冬のマストアイテム!
自分でカラーを選んだりデザインできるので子供たちの創造力を刺激するでしょう。
今回は絵の具を画用紙ではさみ、同じ柄を作り出すでカルコマニーという技法を活用しながら仕上げていきます。
1人ひとりが好きなカラーを好きな場所に配置すると個性が輝く作品が出来上がりそうですね。
手袋はミトン型にすると、絵の具が広がる面積も大きくとれるのでオススメです。
ぜひ、この機会に取り入れてみてください。
冬の手作り の検索結果(21〜30)
モールツリーとポンポン雪だるま

モールで作ったツリーとポンポンの雪だるまという、冬の楽しさを強く感じさせるマスコットです。
画用紙を円形にカット、ハサミを入れて丸めてツリーの形に整え、土台の画用紙が見えないようにモールを貼り付ければツリーの土台は完成です。
あとはビーズなどを自由に貼り付けていき、華やかなツリーに仕上げていきます。
雪だるまの手順はシンプルで、ポンポンボールの形を整えて二段に重ねて貼り付け、毛糸を使ってマフラーや表情などを加えれば完成です。
ツリーの横に立たせられるように、底には厚紙を貼り付けておきましょう。
ツリーと雪だるまのどちらを目立たせるのかによって大きさのバランスを考えて作っていくのがオススメですよ。

