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冬の手作り の検索結果(21〜30)
お守り

手作りのお守りを寒い冬の工作レクとして取り入れてみてはいかがでしょうか。
100円均一店で販売している素材で縫わずに作れる布製のお守りのご紹介です。
プリント布テープを使えば、縫うことなく簡単にお守りが作れるため、どなたでも参加しやすいですよ。
プリント布テープは、布製の和柄やちりめんなどの柄が表面になっており、裏面が粘着できるテープ状になっています。
ヒモでお守りに合った結び目を作って付けます。
細かな作業なので、できる結び方でも大丈夫ですよ。
完成したお守りは、家族へのプレゼントや自分用に身に着けることもでき、作ったあとも楽しみがありますね。
タオルで雪だるま

白いタオルをベースにして作る、柔らかくてかわいらしい雪だるまのマスコットです。
まずはタオルを筒状に丸め、真ん中にマフラーのようにリボンを結ぶことで2段に積み上がっているような雪だるまの土台を作ります。
あとは帽子や表情などのパーツを取り付けていくだけ、帽子は靴下をカットしてポンポンを取り付ける形がわかりやすそうですね。
帽子にどのような色をチョイスするのか、どのような飾りを使って表情を作っていくのかという部分でオリジナリティを出していきましょう。
筒を土台にしているので立たせられることも大切なポイントで、より安定するように丸くカットした厚紙を貼る付けるのもよさそうですね。
ポンポンだるま
まるくて愛らしい姿が印象的なだるまです。
まずフォークに毛糸を60回巻き付けてポンポンを作り、もう1つ40回巻いた小さめのポンポンを結び付けて頭と胴体のバランスを取ります。
はさみで余分な部分をカットして形を整え、最後にフェルトで作った顔を貼り付ければ完成です。
毛糸の色や顔の表情を変えることで、さまざまな個性を演出できるのも楽しいポイント。
お正月だけでなく冬の季節飾りとしても重宝されます。
手触りの良さと見た目のかわいらしさを兼ね備えた、心温まるアイデアです。
100均で作れる!かわいいこたつ
冬になり気温が下がると登場するこたつ。
入るとなかなか出られないのが難点ですが、あのじんわりとした暖かさに幸せな気持ちになりますよね。
こたつは、冬の制作アイデアのモチーフにもピッタリなんですよ。
こちらでは、人形用のテーブルに、円形にカットした布を被せて作るこたつと、四角い箱をカットして作るこたつのアイデアの2つが紹介されています。
デコレーションボールとモールで作るみかんも紹介されているので、参考にして作ってみてくださいね。
門松

がっつりDIYをしたい方にオススメなのが門松作り!
部屋の机にぽんと置く……ではなく、家の入り口を華々しく、縁起良く見せるアイデアです!
さきほど「がっつり」とは言いましたが、材料はホームセンターに売ってあるもののみ。
近所のお店でそろうので意外にお手軽かもしれませんね。
太めの塩ビ管やロープを活用し、土台部分を。
飾りの中心になる竹を差し込んで、あとはその周りを思うがままに装飾。
見た目に立派な門松が完成します!
工具などを持っている方向けの冬飾りです!
クリスマスリース

冬はイベントがたくさんありますが、なんといってもクリスマスは外せませんよね。
そこでクリスマスのリースを作ってみるのはどうでしょうか?
材料はなんでもいいのですが紙皿を土台にして輪っかを作ると手軽です。
両面テープを貼って毛糸を巻きつけてみたり、コーンクッションを貼ったり、マスキングテープをグルグルと貼ってみたりしましょう。
上から接着剤でビーズやポンポンを貼りつけてデコレーションをします。
リボンを結んで付けたりキラキラしたモールを貼り付けてみてもいいですね。
冬の壁面にも!手袋

ミトンの手袋ってかわいいですよね。
しかし雪遊びに不向きなのが難点……!
そこでミトンは冬の制作で楽しんじゃいましょう。
お好きな折り紙を用意したら、四角に2回折って折り目を付けてください。
折り目が付いたら折り紙をひらき、カラー面を上にした状態で、下の辺を折り目に合わせて折り上げます。
そして折り上げた部分の左の角を折り目に合わせて三角に折り下げましょう。
ここでいったん折り上げた下の辺を戻し、一番外側の折り目に合わせてもう一度折り上げます。
さらにその上の折り目を使って巻き折りにしてください。
ここまで折れたら一度折り紙を裏返し、左右の辺を逆さまの「ハ」の字をイメージして内側に折ります。
続けて上部左右の角を三角に折り、折ってできた上の角も折って丸いミトンの形を作ってくださいね。
最後に「ハ」の字の根元となる右の角を外側に折り返し、親指部分を作ったらできあがりです。

