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リサイクル の検索結果(21〜30)
ミニフライパン

空き缶を使い、かわいいフライパンを作ってみましょう。
アルミ缶2缶、ペンチ、木製ビーズ、ねじ、瞬間接着剤、はさみ、やすりをご用意ください。
安全のためてぶくろをしてくださいね。
アルミ缶は2缶とも半分にカットし、底の部分もはさみでカットしていきます。
お鍋の部分とふたの部分に切り分け、形や大きさを調整していきますよ。
ふたの取っ手部分はやすりで磨き、ふた部分の中心にドライバーで穴をあけて内側からネジを取り付け、外側から木製ビーズをつけます。
お鍋の取っ手部分はアルミ缶を横に切って半分に曲げ、先端に切り込みを入れてペンチで長さを調整していきますよ。
最後に瞬間接着剤でふた部分とお鍋部分の取っ手をつけて完成です!
花瓶

空き缶で作る花瓶をご紹介します。
空き缶、A4の方眼用紙、のり、カッター、ヤスリ、食品保存容器に水を入れてご用意くださいね。
缶の切れ目を入れたい部分に方眼用紙をのりで貼り、カッターで縦に切り目を入れていきます。
次にヤスリをふた部分にかけて、ふたを外していきますよ。
食品保存容器の水に缶をつけて、方眼紙をはがしていきましょう。
つまようじを間に入れながら、外側にふくらますように形をゆっくり整えていきます。
最後形を整えて完成です!
お花を飾って楽しんでくださいね。
石畳み編みカゴ
小さく切った広告を組み合わせて、石畳編みのカゴを作ってみましょう!
石畳編みといえばクラフトバンドで作るカゴをイメージすることが多いかもしれません。
こちらの動画では身近なものである、広告チラシで石畳編みに挑戦するアイデアです。
小さく切ったチラシを折り畳み、半分に折った状態で4つのパーツを組み合わせます。
そこからどんどんパーツを増やしてカゴを作っていきますよ。
材料は紙のチラシですが、複数のパーツが組み合わさっているので、しっかりしたカゴが出来上がります。
みなさんで協力して作ってみてくださいね!
トートバッグ

何か渡す時に紙袋のストックがない!
なんてことありませんか?
何かと役立つ紙のトートバッグを、チラシを使って作ってみましょう!
大きめサイズのチラシでトートバッグ1個が作れるイメージです。
トートバッグの本体と持ち手を別々に作って、合体させる作り方。
基本的には紙を折ってカットし、のりで貼る作業なので、それほど難しい工程はありません!
持ち手は折り紙1枚を半分にカットしたものをシール代わりに使うと強度が出ますね。
指先をたくさん使うので、デイサービスのレクリエーションにもオススメの工作ですよ!
パッチンカエル

どこのご家庭にもありそうな廃材といえば牛乳パックがあります。
牛乳パックで作るパッチンカエルはとても面白いですよ。
牛乳パックの底をはずしたら、7センチ幅のわっかに切り、5ミリの切り込みを入れてそこに輪ゴムをかけるだけで基本の仕掛けは完成です。
そこにカエルの目玉を描いて貼れば完成です。
基本の仕掛けはそのままに、上に貼るものをかえるだけでいろいろ楽しめるので、工夫してみてくださいね。
他の動物をはってみるのもいいかもしれません。
鍋敷き

どのご家庭にもあるチラシが、なんと鍋敷きに大変身!
ちょっとあると便利な鍋敷きを、チラシを活用して手作りしましょう。
チラシを折って細くしたものをたくさん作り、交互に格子状になるように組み合わせていく作り方です。
手全体や指先をフルに使う作業なので、高齢者の方の認知症予防にもとっても効果的!
最後に残った部分は裏返しにして編み目に適当にはめ込むため、のりやテープなどもいりません。
鍋の大きさに合わせてぜひチャレンジしてみてくださいね!
牛乳パックでキューブパズル

牛乳パックを使ってキューブパズル作りに挑戦してみましょう!
まず牛乳パックを切り開き、6.5㎝幅のものが3枚できるように横方向に切ります。
次に両面テープで2色の画用紙を切った牛乳パックに貼っていきましょう。
切った牛乳パックの2つを輪っかになるようにテープで貼り、残りのひとつは2つの輪っかを通した状態にしてテープで止めます。
最後に好きなシールや絵を描けば完成です。
いろいろな面の絵柄を見て楽しんだり、ピタッとはめ込む作業を繰り返したりとさまざまな遊び方ができそうですね。
子供たちの手先の運動や脳の発達にも良い影響を与えてくれること間違いなし!


