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編み込みこいのぼり

集中力が育つ!
編み込んでつくるこいのぼりのアイデアをご紹介しますね。
用意するものは色画用紙、のり、ハサミ、えんぴつ、定規、コンパスです。
好きな色の画用紙でこいのぼりの土台をつくり、真ん中に切り込みを入れましょう。
細長くカットした画用紙をウラ面、オモテ面と順番に切り込みの間に通していくと1、段目の完成です!
2段目以降は色が交互になるように調整しながら通していくのがポイントですよ。
指先の動きが多いので、子供たちにとって刺激のある制作アイデアではないでしょうか。
一瞬で絵が変わる!スイッチ錯視
@kei.chiiku 療育の先生がオススメする、親子でたのしめる知育あそびを発信しています♪ あそびの中に、そっと育ちのヒントを♡ 発達のこと、気になることがあればDMでどうぞ。 ストーリーでお悩み紹介・お返事しています。 けい(@kei_chiiku) ☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆・☆ \えっ!? 1枚なのに2つの絵!?/ 見る角度を変えるだけで、 まったく違う絵が現れるふしぎな工作✨ 前に紹介した仕掛けが好評で、 今回はもっと子どもと一緒に作りやすい【簡単バージョン】にしてみたよ🙌 塗り絵やシールでも作れるから、好きな絵でやってみてね! 【知育効果】 ●視覚認知力 → 見る角度によって変わる絵に気づく力が育つ ●観察力 → 小さな変化を注意深く見つける練習に ●指先の巧緻性 → 折る・貼る・切る作業で手先の感覚を育てる ●集中力 → 細かい位置合わせの作業で集中して取り組める ●思考力 → 上手に変化させるにはどうしたらいいか?を考える力につながる 【さいごに】 完成した後も何度も角度を変えて、「ここから見たらこう見える!」って発見が続くのがこの工作の面白さ。 家にあるもので作れるし飾っても楽しめるから、ぜひやってみてね🌿 最後まで読んでくれてありがとう😊 やってみたよ~など、感想嬉しいです♬ #見る角度で変わる#錯視#簡単工作#知育あそび#絵が変わる#視覚認知#手先を使う#子どもと作る#立体アート#集中力#観察力#おうち遊び#塗り絵#知育おもちゃ#知育#発達#療育#けい知育遊び
♬ Spring sunshine, the beginning of a new season(1425707) – zomap
見ていた絵やイラストが一瞬で、別の絵に変わったら子供たちも驚きますよね。
「どうなっているの?」と思わず作品を触ってみる子供たちも出てきそうな、作品ですよ。
2枚の絵を描いて、1センチメートルぐらいの均等の幅に切っていきますよ。
カットした2枚の絵を交互に1枚の画用に貼り付けてください。
貼った紙の幅に合わせて、じゃばら折りにして完成です。
画用紙を斜めにして、見る角度を変えると絵が一瞬で変わったように見えます。
きれいに、よく絵が見えるかなと、考える力も養われそうですね。
手先も動かすので、子供たちの指先のトレーニングや脳トレにも効果が期待できそうですね。
さらさら浜辺

夏らしいアート制作や遊びは、季節感を味わえるだけではなく、子供たちの想像力を育めるんです!
夏気分が上がる浜辺の雰囲気をアートで表現してみましょう。
パラソルに見立てた画用紙に自由に色を塗ったり、お花紙を浜辺の砂のように見立ててちぎって紙に貼り付けたりして遊びます。
子供たちの自由な発想でどんな浜辺に仕上がるのか、子供たちも先生もワクワクできるのではないでしょうか。
パラソルの下は、子供たちが描いた絵や写真などを貼ってもステキですね!
オリジナル時計

手作り時計キットなどを使って、この世に一つのオリジナル時計を作ってみませんか。
まずキャンバス板に斜めに線を引きその線が交差したところにムーブメントを取り付けるための穴をあけます。
アイディアスケッチをいくつか書いておきそれをもとに絵をアクリルガッシュで描いていきます。
数字の部分は目立つように紙粘土で作ってもよいでしょう。
円を12等分した型紙を作っておくと数字の配置を決めるのが楽です。
絵をかき終わったら前もって開けておいた穴にムーブメントを取り付けます。
ピクトグラム風コラージュ

ピクトグラムを組み合わせて、物語性のあるコラージュを作ってみましょう。
まず、色画用紙などを使って底の浅い箱のようなものを作ります。
できたら90度に折り曲げ、ステージのようにします。
次に使いたいピクトグラムをコピーしてはさみで切り抜きます。
ストーリーによって一部だけを使うのもよいでしょう。
ピクトグラム以外のパーツを作ったり描き足したりしても面白いものができますよ。
ぜひ、いろいろな発想でおもしろいピクトグラム劇場を作ってみてください。
丸シールアートの花火
事務用品というイメージから、アート作品の道具というイメージが強くなった丸シール。
いろんな色、大きさのものが販売されており、組み合わせ次第でダイナミックなものから繊細なものまで、さまざまなアートが作れます。
そんな丸シールを使って、華やかな花火を作ってみましょう!
黒い画用紙の上に、いろんな色の丸シールを使って花火を描いていくのもいいですし、丸く切った黒い画用紙の中に丸シールを配置して花火を表現するのもオススメです。
大きい花火から小さい花火まで、いろんな色の丸シールを使い、いろんなデザインの花火を作ることで、お部屋の中に迫力満点の花火大会の光景が広がりますよ。
手形で作る!ぷくぷくシール
シールが好きな子供のアイデアです!
紙粘土を好きな形にのばし、ラップで包みながら手形や指のあとをしっかり押しつけて形をとります。
乾かして固めたあと、表面を整えて色を塗ると、立体感のあるぷくぷくしたシールの完成です。
木工用接着剤で作るのとはまたちがった味わいに。
子供の発想力はステキですよね。
自分の手の形を使うことで特別感があり、仕上げの色づけも自由に楽しめます。
作る工程を通して観察力や表現力が育ち、完成後も作品としてきっと大切にできますよね。

