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楽しく過ごす の検索結果(21〜30)
伝言ゲーム

子供の頃からレクリエーションゲームの定番である「伝言ゲーム」。
簡単な言葉だけならすんなりと伝わって盛り上がりに欠けるのですが一工夫、ふた工夫でめちゃくちゃ盛り上がれるゲームです。
例えば伝言の内容を長文にしたり、英語の文章にしてみたりすると絶対にと言っていいほど正確には伝わらないですよね(笑)。
そしてSNSで話題となったイヤホンでガンガンに音楽を聴きながら伝言ゲームをする、というもの。
いわゆる「口パク」の状態で何を言っているのか、最後にやる答え合わせがまた盛り上がるんですよねー!
子供の頃の写真当て

みなさん、自分の子供の頃はかわいかったーなんて話を友達や会社の仲間にしていませんか?
そんな会話をきっかけに盛り上がってしまうだろうこのゲーム、みなさんの子供の頃の写真を持ち寄って、誰の子供の頃の画像か、というのを当てるゲームです。
年齢層が幅広いと画像の鮮明さなどでバレてしまうかも(笑)。
子供の頃と全然変わってない、えー?こんなにかわいかったの?などなかなか盛り上がるゲームです。
プロジェクターやモニターでドーンと映し出して派手に盛り上がっちゃってください!
ビンゴ

シンプルにビンゴは簡単で大人数でも少人数でも盛り上がるゲームですよね!
リアルな親睦会でもオンラインでもどちらでも楽しめて万能なんです。
さらに景品がもらえるということでゲームのモチベーションがあがりますし、そのゲームの熱気が仲間意識をより一層、深めてくれるきっかけになると思います!
また、みんなでビンゴが当たったときの景品をそれぞれが持ち寄るのもゲームへの楽しみが増えて、さらに盛りがるのでオススメですよ。
私は誰でしょう

みんなでワイワイ楽しめる、私は誰でしょうのアイデアです。
まずはプレイヤーの中から1人を回答者に選びます。
次に出題者は、なりきるものを決めましょう。
そして回答者が出題者に質問を繰り返し、何になりきっているのか特定していく内容です。
なりきるのは歴史上の人物やキャラクターでもいいですし、食べ物や乗り物でもOKですよ。
みんなで協力して、じょじょに正解に近づいていく工程を楽しんでほしいと思います。
そして出題者は、ほどよくヒントを出すようにしてみてください。
羽子板あそび

お正月にぴったり!
日本のお正月の伝承遊びである羽子板遊びを子供たちと一緒に楽しんでみるのはいかがですか?
まずは段ボールを羽子板の形に合わせて切りましょう。
少し厚めの段ボールを使うのがオススメです。
羽は折り紙を折って簡単に作れますよ。
身近な材料で楽しめるのも嬉しいポイントです。
2人で向かい合って羽を打ち合ったり、1人で羽を落とさないようにポンポンしたりしてたくさん遊んでみてくださいね。
この機会に羽子板遊びの由来についても子供たちに伝えていけるといいですね。
ステキなお正月になりますように。
リモ謎

リモ謎をご存じですか?
リモ謎とはオンラインでおこなうゲームで、決められた時間内にストーリーにそった解読不能な謎をチームがいちがんとなって協力してクリアしていきます。
リモートワークで交流が減り、つながりを強化したい会社の親睦会や、オンラインイベントで盛り上がれる楽しいゲームなんです。
協力するからこそ謎が解け、情報共有やコミュニケーション能力が遊んでいるうちにつくというメリットもあるんですよね。
会社のメンバーや取引先の方と交流を深めたいときにオススメのゲームです!
空気読みゲーム

初めての方と会った時、緊張して何を話したら良いか分からなくなってしまった経験誰でもありますよね。
こちらの空気読みゲームは、数を数えながら1人ずつ立っていき、数がかぶって立ってしまった人が負けです。
うまく続いて全員が立ったら終わりではなく、なんと次は座っていきますよ!
こちらも同様に、数字がかぶってしまった人が負けになります。
初めにゴールの数字を決めて、その数字になるまで立ったり座ったりを繰り返し、最初に決めた数字にたどり着いたら終わります。
こちらは勝ち負けがあるものの、全員で一つの目標に向かって取り組むゲームなので、結束力が生まれそうですね!

