AI レビュー検索
節約上手 の検索結果(51〜60)
仕分け貯金箱

段ボールを使って、硬貨を自動で仕分けてくれる貯金箱を作ってみませんか?
複雑な仕掛けに見えますが、実は簡単に作れてしまうんですよ!
まず、どうやって硬貨を仕分けているかというと、硬貨はそれぞれ高さが違うので、硬貨の高さに合わせた穴を横並びに開けた段ボールを作り、それをすべり台のように貯金箱の中に取り付けてあるんです。
お金を入れると硬貨はその部分をすべり、同じ高さの穴に落ちるというわけですね。
大切なのは、小さな硬貨の穴は手前に、大きな硬貨の穴は奥に作ることです。
あとは貯金箱の外側とお金の入る部分を作るだけなので、夏休みの工作にぜひいかがでしょうか?
ミニ小銭入れ

コンパクトながら存在感のあるかわいい作品です。
細長いハギレを用意して端から2センチ部分をアイロンで折り目付けしたら、中央に向かって両側から折りたたみます。
さらに半分に折り外側から1センチ内側をカットしましょう。
両端を縫い合わせてから裏返せば、あっという間に完成です。
シンプルな工程を丁寧に進めることで、初心者でも達成感が得られる点が魅力です。
高齢者の方でも無理なく取り組め、完成後はちょっとした小銭や小物を入れる実用的なアイテムとして重宝します。
おしゃれな柄を選べば、プレゼントにもぴったりな素敵な作品になるでしょう。
簡単小物入れ引き出し収納

整理整頓で活躍するアイテム!
簡単小物入れ引き出し収納のアイデアをご紹介します。
お部屋の模様替えや整理する際に、ものを仕分けて収納する小物入れがほしいと感じる方も多いのではないでしょうか?
今回は、ハギレと牛乳パックを活用して、引き出し収納を作ってみましょう。
準備するものは牛乳パック6本、ハギレ、段ボール、ボタン6個、マスキングテープ、カッター、接着剤などです。
手軽に作れて、生活を豊かにする便利なアイテムですよ!
ATM風貯金箱

まるで本物のATM!
こちらは、牛乳パックとトイレットペーパーの芯を使って作る貯金箱のアイデアです。
まず牛乳パックで貯金箱の本体を作ります。
別の牛乳パックとトイレットペーパーの芯でお金の受け皿になる部分を作り、中に固定しておきましょう。
画用紙やプラバンなどを使って、牛乳パックの外側をATMに見えるように装飾すれば完成です。
こちらはカードを入れると貯金したお金を下に落ちる仕掛けになっているので、実際にお金を引き出す体験もできますよ!
【かぎ針編み】ピンクッション

麻かごの小さなピンクッションを作ってみませんか。
麻ひもも毛糸も100円ショップなどでも買えますので、気軽に挑戦できそうです。
まずは麻ひもで外側のかごを編みます。
麻ひもは毛糸より少しかたいですが、慣れればそんなに扱いにくい素材ではありません。
かごが編めたら、かごの中に入れるサボテンを毛糸で編みます。
上半分が編めたら、てっぺんにつける花を編みましょう。
最後に下半分を編みながら、綿を詰めていきます。
中に入れる針山はお好みのデザインや色にしてくださいね。
作ったあとには裁縫のお供となるピンクッション、針差しとして活用してくださいね!
節約上手 の検索結果(61〜70)
変形コンパクトシェルフ

家の中でも、キャンプなどのアウトドアでも活躍する変形するコンパクトシェルフを100円素材を使って作ってみましょう!
使うのはアイアンレッグと板、丁番だけです。
板も薄く、丁番も小さいので電動工具がなくても手でビスを留められるのもお手軽でいいですよね。
いくつか作って2段にしたり、2段にしたものを変形して合体すれば3段にもなるという優れもののシェルフ、子供が使うちょっとした机、台としてもピッタリでいろいろと使い勝手が良さそうです。
トイレットペーパーの芯で作るコインが転がる貯金箱

トイレットペーパーの芯の中をコインが通り抜けていく、ユニークな貯金箱!
トイレットペーパーの芯をぺたんとつぶし、縦に半分にカットしたものを3つ用意します。
それぞれ開いている方をテープでとめたら、テープを貼っていない方から、等間隔で細かく切り込みを入れていきましょう。
ヘラなどでコインが通る隙間を作り、切り込みの間を開いてU字に整えたら、3つをつなぎ合わせます。
つなぎ目をテープでしっかり固定し、牛乳パックで作った本体にバランスよく貼り付けて完成です!
へそくり貯金箱

人に知られないところにお金を隠してためておく、へそくり。
この貯金箱は、そのへそくりができてしまうアイデアです!
へそくりなので、見た目が貯金箱だとバレてしまいますよね。
ですので、まずは小物入れつきのペン立てを作ります。
それを貯金箱として使えるように空洞の土台を取り付けましょう。
お金はどこから入れるかというと、小物入れの枠の底部分です。
引き出しを外に出すと、穴が見えるように作ってくださいね。
みんなを「あ!」と驚かせるアイデアをお探しの方はぜひ!
【かぎ針編み】ネット編みバッグ

買い物などに便利で、くしゃくしゃにしてもしわにならないネット編みバッグをかぎ針編みで作ってみませんか。
まず持ち手の下の部分を細編みで編んでいきます。
その細編みをもとにして、その上にネット編みを編んでいきます。
まっすぐ編むだけでネット編みの部分が広がっていきます。
複雑なようですが、同じことを繰り返していくだけなので思ったより簡単に完成します。
ご自分の好きな色や素材で編むと楽しそうですよね。
ぜひあなたも作ってみてください。
【ハギレ活用】サシェ

フランス語で香り袋という意味を持つサシェ。
中にハーブやアロマエッセンスを入れて作ります。
クローゼットや引き出し、車内やトイレ、枕元などに置くとほのかに香りがしますよ。
入れるハーブやアロマによっては防虫効果も期待できます。
材料は小さい布とはぎれ、リボン、アロマオイルなど。
小さい布を袋縫いにして、中にアロマオイルをしみこませたはぎれを中心にしたはぎれのかたまりを詰めます。
最後の辺にリボンをはさんで、ミシンで縫い閉じたら完成です。
【ミシン】鍋つかみ

ハギレを使った鍋つかみを作りましょう。
キッチンや季節にあった鍋つかみはとてもかわいいのでオススメです。
まず、はぎれを4種用意し、すべてを同じ大きさのだ円形に切ります。
表布、裏布、ポケットになる布をどれにするか決め、仕上がり時に一番外側になる布にひもをつけておきます。
真ん中のポケットになる布を外側になる布に取り付け、縫います。
そして内側になる布と芯になる布を縫います。
返し口をあけておきましょう。
裏返したら返し口を手で縫って完成です。
【コットンヤーン】ランタンシェード

糸で作るランプシェードを作ってみましょう。
材料はすべて100円ショップなどで買えます。
用意するものは水風船、コットンヤーン、接着剤、LEDケーブルライト、電池、筆などです。
まず水風船を丸くふくらませます。
5〜6センチの直径になるくらいの大きさがよいです。
必要な数だけ風船をふくらましたら、糸を固めるノリを接着剤で作ります。
塗りやすくするために少し水を加えてのばしましょう。
糸を接着剤につけながら風船を巻くようにします。
接着剤をつけつつ糸を巻いていき、風船の下地が見えないようにします。
できたら乾かします。
完全に乾いたら、針で風船をつついて割り、取り出します。
LEDケーブルライトを中に入れて完成です。
【ミシン】ティッシュボックスカバー

ボックスティッシュはそのままで置いておくと何となく味気ないですよね。
そんな時、カバーをつけるとインテリアにもなじみます。
エコな箱のないタイプも入れられるので、ぜひ作ってみてくださいね。
まず持ち手を縫います。
両端にステッチを入れることで強度が増しますよ。
続いて本体を縫います。
ティッシュが出てくるところは3つ折りにして強度を持たせ、ほつれてこないようにましょう。
上下も袋縫いにして同様の効果を狙います。
上に持ち手を付け、ワンタッチホックをつけたら完成です。
ミニアームカバー

家事をするときにそでが汚れたり、落ちてきたりするのを防いでくれるアームカバー。
ミニサイズのものを作って、家事をさらに楽しくはかどるものにしませんか!
正方形に裁断した布を2枚用意し、それぞれを筒状に縫い合わせていきます。
一方の端には、ゴムを入れられる部分を作り、2本のゴムを入れて口が絞れるようにします。
これで片手分ができあがるので、もう一つ同じものを作ればOKです!
好きな柄や色の布で作れば、気分が上がってより楽しく家事に取り組めますよ。
巾着袋

布用ボンド「裁縫上手」スティックタイプを使って、ミシンや針・糸がなくても挑戦できる手軽さが魅力です。
接着に24時間ほどかかりますが、しっかり貼り合わされ、洗濯も可能とのこと。
縫わない分、作業工程がシンプルで、裁縫が苦手な方にも取り組みやすい内容です。
材料も身近な布とひも、布用ボンドだけと手軽です。
お気に入りの布を選べば、日常使いはもちろん、ちょっとしたプレゼントにもぴったりです。
気軽に挑戦できる、実用的なハンドメイドアイデアだと感じました。

