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ものづくり好き の検索結果(71〜80)
フタ付きの丸い箱

小物を入れる箱はお部屋においてあると、インテリアにもなります。
ティッシュボックスを使って、丸いフタ付きの小物入れを作ってみましょう。
ティッシュボックスを長い長方形や円形にカットして、組み立てていきます。
完成すると、ティッシュボックスの柄も、箱のすてきな模様に。
この箱には、デザイン性のあるティッシュボックスがおススメですよ。
箱の側面に生地を貼り付けても、すてきに仕上がります。
中に何を入れるか考えたり、どこに置くかを考えるのも楽しい時間となりそうですね。
ビーズの風鈴
https://www.tiktok.com/@diyjojo_rakuraku/video/7429151385133812999大小のビーズを組み合わせて作ろう!
ビーズの風鈴のアイデアをご紹介しますね。
風鈴といえばガラスのイメージがありますが、今回はビーズを使って風鈴を作ってみましょう。
個性的なインテリアが好きな方や、世界にひとつだけのアイテムに魅力を感じるという方にぴったりですよ。
準備するものは大きめのビーズ、パールビーズ、チェーン、マルカンなどのパーツ、工具などです。
好きな色合いやデザインを考える時間も、素晴らしい時間になりそうですよね。
アクアリウム

自分だけの小さな空間、眺めて癒やされる人工アクアリウムを作ってみませんか?
魚などを飼うのはむずかしくてもフィギュアやシールを使って、瓶の中に好みのアクアリウムを作り上げましょう。
カラーサンドをレジンと混ぜ、硬化させて土台を作ります。
土台ができたらサンゴに見立てたドライモスや小さな貝殻、魚のフィギュアなどを入れて再度硬化、最後にハーバリウムオイルを入れてフタをすれば完成です。
使う瓶の大きさによって表情も大きく変わるアクアリウムです。
クラフトかご

クラフトバンドを使って作るかごのアイデア。
最近では100円ショップでもクラフトバンドが売っているので手軽に始めやすいのではないでしょうか?
最初にかごの底になる部分、土台を作ります。
複雑に見えますが基本的には互い違い、クラフトバンドを交互に合わせていくだけなので土台さえ作れば思っているよりも簡単ですよ。
使うクラフトバンドの幅によってできあがりのサイズも変わってくるので好きな色のクラフトバンドで、好みの大きさで作ってみましょう。
エレキット

電子工作キットのエレキットはさまざまな商品がラインナップされています。
電子工作やプログラミングを用いたロボットのほか、真空管アンプなどもあって、子供向けかと思いきや、大人でも楽しめるキットがたくさんあるんですよね!
どのキットに挑戦しようかと考えているだけでも楽しいので、まずはエレキットのウェブサイトをご覧になってみてください。
作り始めたらきっと夢中になって取り組めることまちがいなし。
少年心を思い出すような趣味となることでしょう。
メロンソーダクリップ

爽やかで大人かわいい、メロンソーダクリップを紹介します。
クリップ、ホイップクリームのり、赤いビーズ、デコパーツを準備して作っていきましょう。
クリップの上にホイップクリームのりを絞っていきます。
なみなみにホイップクリームのりを絞っていくのがポイントです。
赤いビーズにデコパーツを貼り合わせたらポイントのさくらんぼにして貼り合わせていきます。
上からふたをして乾燥させたら完成です。
オリジナルクリップぜひ作ってみてくださいね!
レジンアクセサリー

最近ではレジンもUVライトも買いやすい値段になってレジンアクセサリーも作りやすくなりましたよね。
ちょっと作ってみたい、どれを買っていいのかわからないという方は手始めに小型のUVライトを買ってみてはどうでしょうか?
100円ショップでレジン液、シリコンのモールド、その他ラメやアクセサリー金具などは手に入ります。
イヤリングやピアス、ペンダントトップ、チャームなど自分好みのアクセサリーを作ってみましょう。
レジンを扱う際は手袋をして、部屋の換気も十分におこなってくださいね!
TUKUMO まち針ストリングアート
いやされるインテリアとしてもオススメ!
TUKUMOから発売されているまち針ストリングアートをご紹介します。
まち針ストリングアートとはガラス製のまち針を土台に差し込み、カラフルな糸を掛けていくことでデザインを仕上げていくアートです。
繊細で美しいまち針ストリングアートですが、1から素材を集めたり、デザインを決めるのは大変ですよね。
そんな時にオススメしたいキットですよ!
シンプルな工程も魅力なので子供の夏休み工作にもいかがでしょうか?
アロマフレグランス

簡単にできる夏らしい工作をお探しなら、アロマフレグランスがオススメです!
ビン、保冷剤、青い食紅、精油、ビー玉や貝殻などの飾りを用意します。
まずはビンの1/3くらいまで保冷剤を入れ、食紅を入れて色付けしましょう。
色がついたら保冷剤を足し入れ、お好きな香りの精油をたらします。
最後に飾りを入れてフタすれば完成です!
青い食紅とビー玉や貝殻を使えば、まるでビンの中に海を閉じ込めたような仕上がりに!
ぜひお好きなモチーフで作ってくださいね。
つまみ細工

つまみ細工とは、江戸時代から伝わる日本の伝統工芸で、かんざしや髪飾りに使われていました。
ちりめんや羽二重といった織物を折ったりつまんだりして形作り、桜や菊などのお花のほか、うさぎや鳥などの動物も作れるんです。
作った飾りはかんざしの他、イヤリングなどのアクセサリーやキーホルダーにしてもかわいいですね。
和服を着る機会がある方にとくにオススメの手芸で、結婚式の手作りアイテムとして取り入れるのもオススメです。
ものづくり好き の検索結果(81〜90)
フェルトのブックマーカー

読書が趣味という方なら、フェルトでブックマーカーを作ってみませんか?
フェルトを型紙通りにカットしてパーツを作り、接着剤で貼り付けるだけなので、お裁縫が少し苦手という方にも挑戦していただけるアイデアですよ。
まずはどのようなモチーフにするかを考えてみましょう。
本やマグカップ、リーフの形もかわいいですね。
しおり部分はリボンの両端に接着するので、フェルトで作るモチーフは2つ考えてください。
フェルトは100円ショップでも購入できますよ。
卓上粘土アクセサリー
粘土を使った卓上に飾れる小さなマスコット、飾りやすいコンパクトさを目指すからこそ細かいところへのこだわりが試されますね。
自由な発想で作れるものではありますが、植木鉢から飛び出すブタや咲き誇る羊の花など、現実にはないもので独特な世界観を作り上げるのもオススメですよ。
ブタや羊も毛並みなどを意識して細かく作り上げて、リアリティも出していくことが、完成品の不思議さをさらに際立たせています。
さまざまな色の粘土でカラフルに仕上げるのが、作る過程や飾った時の楽しさを高めてくれるポイントですよ。
紙粘土細工

紙粘土を使って小物を作ってみるのはどうでしょうか?
最近では100円ショップでいろんな紙粘土が売られていて紙粘土だけでなく、木粉粘土、石粉粘土など種類もたくさん。
石粉粘土は乾くとしっかりとしているのでオブジェなどに、木粉粘土は乾くと彫刻刀などで彫れるのでいろんなものが作れます。
オーナメントなどは軽い紙粘土を使ってみてはどうでしょうか?
どれも絵の具で着色もできるのでミニチュア作りなどにも向いています。
クッキー型で抜いて、キーホルダーなどにも。
コラージュアート

決まりなんてない、好きなように思うがままに作り進めていくコラージュアート。
使うものは包装紙やデザインペーパー、マスキングテープ、アクリル絵の具やクレヨンなど家にあるものでオッケー。
好きなデザインペーパーや包装紙を中心にして色を乗せたり、文字を書いてみたり、リボンやマステを貼ってみても。
ノートにコラージュしていくのもいいですが1枚の画用紙などに目いっぱい好きなようにコラージュして額に入れ、インテリアアイテムとして部屋に飾ってみるのもオススメです。
GLEOOD ウクレレキット
GLEOODのこちらのキットでは、なんとウクレレが作れちゃいます!
パーツは既に作られているので、手順通りに組み立てていくだけで簡単に作れます。
各パーツをしっかりくっつけるために、乾燥は必須です。
好きな色に塗ったり、絵を描いたりすれば、オリジナリティーのあるウクレレになりますよ!
色付けなどは、弦を張る前にするのがオススメ。
できたものはしっかり演奏もできるので、これを機にウクレレを趣味にするのもいいかもしれませんね。

