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春のハンドメイド の検索結果(1〜10)
春のストリングアート

木の板に打たれたくぎに糸をかけて作る、ストリングアート。
くぎの配置を変え、糸のかけ方を工夫することで、春らしい作品も作れちゃいます!
木の板にくぎを打つときは、作りたい絵柄を描くように打っていきます。
あとは、打ったくぎに糸をかけていくだけで完成します。
糸は、対角線上のくぎ同士に、端から順番になど、さまざまなやり方で引っかけていきましょう。
何色か糸の色を組み合わせてみたり、糸を引っかける高さを変えたりして、工夫しながらやってみてくださいね。
桜をモチーフに作る際は、花びらとおしべの部分とくぎや糸の色を変えてもいいかもしれませんね!
春のつまみ細工
つまみ細工にチャレンジしてみるのはいかがでしょうか?
つまみ細工というのは、ピンセットのような道具で、小さな布を折ったり、紙に貼り付けたりする工作のことです。
かなり細かな作業なのですが、それゆえ集中力をやしなうのに最適ともいわれているんですよ。
ちなみに、「しぼ」というザラザラした質感の布を使う場合は、ちりめん細工と呼びます。
ちりめん細工なら、和のテイストをいかした作品がつくれるでしょう。
春らしい題材を見つけて、試してみてくださいね。
芝桜

芝桜でお花見気分が楽しめる!
クラフトパンチを使った芝桜の作り方を紹介します。
まずクラフトパンチで花を作ります。
中心をスポンジなどに当てて、押して立体的にして形を整えます。
つぎに折り紙を切り絵にして、花びらを作りましょう。
クラフトパンチで茎を作ってくださいね。
画用紙にレースペーパーを貼って、3ミリくらい残してレースペーパーにそって切り台紙を作ります。
台紙に花と葉を芝桜のイメージでつけていきます。
好きな色や数を作って好きなデザインで作ってみてくださいね。
桜のピアス・イヤリング

春のお出かけに合わせて、桜のピアスやイヤリングを作るのはいかがでしょうか。
針金で桜の花びらの形を作り、そこにピンクに色付けしたレジンを流していきます。
花びらを5枚組み合わせて、中央に飾りのついた留め具などをレジンでつけます。
中央の表裏両方にレジンを塗って、しっかり固定しましょう。
あとは、ピアスもしくはイヤリングの金具をつけて完成!
お好みで別の飾りを組み合わせたり、花びらを追加するのもオススメです。
作ったピアスやイヤリングをつけて、お花見に行ってみましょう!
桜のしおり

春の読書に使いたい、桜のしおりを作ってみましょう!
用意するものは、折り紙とラミネートフィルム、穴あけパンチ、リボンのみ。
折り紙は、桜柄のものがあるといいですが、なければ折り紙に桜の絵を描いてもOKです。
折り紙を短冊状に切ったら、ラミネートフィルムに挟んでラミネートします。
あとは、リボンを通す穴を穴あけパンチで開け、お好きなリボンを通せば完成!
折り紙に、桜の形の穴あけパンチで穴を開けるのもオススメです。
春らしいしおりを使って、お好きな本で読書を楽しんでくださいね!
ペーパークイリングいちご

春をイメージさせる、かわいらしいいちごの飾りを作ってみましょう!
強度のあるタント紙を細長く切ります。
何本かつなぎ合わせて1本にし、クイリングバーやまち針などを活用してくるくる巻いていきましょう。
二つ分この作業をおこないますが、一つは中央を大きく盛り上がらせていちごの先端のような形を作り、もう一つは少しだけ中央を盛り上がらせます。
それぞれの中面にボンドを塗って、巻きがほどけないようにしてください。
ボンドが乾いたら二つをつなぎ合わせていちごの形にします。
布用の絵具でいちごのつぶつぶをつけ、緑のタント紙で作ったいちごのへたをつければ完成です。
いくつも作って、一つのカゴなどに置けば、かわいい春のディスプレイになりますよ!
桜のキャンディボトル

桜の飾りがついた、キャンディボトルの紹介です。
お好みのビンを用意してください。
まず、ビンのフタより倍大きく丸く切ったお好みの布を用意します。
そこに、フェルトで形作った桜、桜の葉を貼ります。
ビンの中に好きなキャンディを入れたらフタをして、上から桜をつけた丸い布をかぶせ、輪ゴムで固定しましょう。
輪ゴムの上からお好みのリボンを巻いたら完成!
全体的にピンク系の色合いでまとめると、春らしさや桜の雰囲気が演出できますよ。

