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ベースが響く の検索結果(21〜30)
STAY TUNESuchmos

2016年ブレイクを果たしたバンドsuchmosの楽曲『STAY TUNE』。
やはりこの楽曲はアシッドジャズなどにも通じるオシャレさを感じますね。
イヤフォンなどで聴くとわかるのですが、ベースがデカい!
そしてベーシストの方ならお気づきかもしれませんが、この曲は普通のベースより音程が低いところが登場し、5弦ベースで演奏していることがわかります。
さらに「サブベース」と呼ばれるより低い低音を拡張したアレンジが使われています。
つまりベースに超こだわりのある、ベース曲なのです!
まなざしSUPER BEAVER

SUPER BEAVERの『まなざし』は、勢いのあるサウンドに感情のこもった歌声がのる、バンドの持ち味がしっかりと発揮された楽曲です。
ベースも全体の勢いを際立たせる演奏、一定のリズムをパワフルに奏でるような内容ですね。
基本的にはリズムをキープするような一定の刻みで進行しますが、そこにアクセントとして細かいフレーズなどが入ることで、躍動感を生み出しています。
リズムの安定感を習得してから、フレーズの細かい動きを身に着けていく流れがオススメですよ。
ベースが響く の検索結果(31〜40)
STORMEDSuspended 4th

エッジの効いたギターリフから始まり、これでもかとたたきつけるベーススラップが重なってきます。
ロックバンドSuspended 4thの作品で、2024年11月にリリースされたミニアルバムの表題曲です。
彼ららしい、どの楽器もアグレッシブな音を出し続ける作品。
ボリュームをがんがんに上げて聴きたくなる魅力があります。
それぞれのサウンドに個性があるのに、バンドアンサンブルとして成立しているのがすごいですよね。
ベース理論初心者向け超丁寧に解説1

ベースの練習というと楽器を弾くというのが普通ですが、こういう理論を知っておかないと、いざオリジナルをやろういった時につまずいてしまいます。
ベースがどういう役割を担っているのかわかりやすく説明されています。
ファンク・ベースにチャレンジしてみよう

裏拍が肝になってくるファンクのベースラインは、ベースの腕の上達にはかかせません。
こちらのオジサンはスラップだけでなくシブいコードも織り交ぜてフレーズを紹介してくれるので、これらを覚えておけばベースソロでも活用できます。
Long Train RunningDoobie Brothers

ファンキーなサウンドですね。
ベースは指弾きですね。
このノリをつかむには、どこにアクセントを置いているかを知ることが重要です。
ドラムやボーカルがどこを強調しているかを聴きながら、ベースも合わせましょう。
焼け野が原Cocco

フレーズを覚えるという感覚を養うにはこのような楽曲が良いかもしれません。
4分音符4つを半音ずつ上昇下降するので他のパートとの音の兼ね合いやベースの役割を認識できると思います。
弾くこと自体はそれほど難しくないのでベースという楽器の音の役割に意識してください。

