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カバー曲 の検索結果(11〜20)
愛のしるしスピッツ

PUFFYの「愛のしるし」をスピッツがカバーしています。
この曲を作ったのがスピッツの草野マサムネさんなので、セルフカバーと言えます。
とはいえ、スピッツの楽曲にはないかわいいタイプの曲なので新鮮でした。
奏手越祐也

『奏(かなで)』はスキマスイッチの大ヒットラブソングを、手越祐也がカバーしました。
力強い歌声とスピード感が印象的なかっこいいナンバーとなっています。
ストレートにひびく歌声に心うばわれてしまいますよ。
原曲とはまたちがう感じがみりょくです。
聴きくらべるのもよいですね。
奇跡の地球コブクロ

桑田佳祐&Mr.Childrenのチャリティーシングルとして1995年に発売されました。
Act Against AIDS(AAA)による患者救済募金活動の一環として発売された曲で、ダブルミリオンを記録しました。
2010年に発売されたコブクロ初のカバーアルバム「ALL COVERS BEST」にてカバーされました。
息の合ったハーモニーはさすがコブクロです。
奏島谷ひとみ

バックのチェロの音色が印象的なカバーナンバー『奏(かなで)』。
島谷ひとみがしっとりと、時に情熱的に歌っています。
バックにストリングスが入るとまたイメージが変わりますね。
冬に聴きたいすてきなアレンジとなっています。
クラシカルなイメージがいい感じですよ。
トレモロNEW!米津玄師

高校時代に多大な影響を受けたというRADWIMPSへの敬意が込められたカバー。
原曲が持つストレートなロックサウンドや初期衝動の美しさを崩さずに、米津玄師さんの深く鋭い歌声が重なることで、夜空を見上げるようなもどかしさや祈りの情景が別の奥行きをもって鮮明に浮かび上がりますよね。
本作は2025年11月に発売されたトリビュートアルバム『Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-』に収録されており、同バンドのメジャーデビュー20周年を祝う記念プロジェクトの一環として制作されました。
青春時代に原曲を聴き込んでいた方はもちろん、静かな夜にじっくりと心を落ち着かせたいときのBGMとしてもおすすめの1曲です。
LA・LA・LA LOVE SONG絢香

原曲は久保田利伸です。
90年代にミリオンセラーを達成した超有名曲です。
バラードのイメージが強い絢香ですが、原曲のイメージそのままに、とてもファンキーに、かつ彼女の個性も残しながら完璧にカバーしており、とても爽快な気分を味わえます。
カバー曲 の検索結果(21〜30)
粉雪BENI

原曲はレミオロメンです。
日本語を英語の歌詞に変えていることや、女性が歌っていることから、オリジナルとはまったく雰囲気の違う印象です。
日本の男性ロックバンドの曲とは想像がつかない程に曲を変化させられるのは、カバーの真髄なのではないでしょうか。

