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80年代気分 の検索結果(201〜210)

RYDEENYellow Magic Orchestra

Yellow Magic Orchestra – “Rydeen“ (Official Music Video)
RYDEENYellow Magic Orchestra

イエロー・マジック・オーケストラは1978年に結成され、1983年まで活動していたバンドです。

80年代当初、テクノブームがありましたが、その中心にいたのは彼らでした。

音楽だけでなく、ファッションなども彼らがはやらせたものが多々ありました。

もみあげをなくす「テクノカット」が流行ってました。

三日月の憂鬱BARBEE BOYS

BARBEEBOYS COVER √5★三日月の憂鬱
三日月の憂鬱BARBEE BOYS

13枚目のシングルに入っていた曲で1989年11月に発売されました。

明治製菓「明治チョコバー body チョコレート」コマーシャルソングです。

大好きな曲で、当時友達と何度も一緒に聴きました。

当時のことがフラッシュバックします。

summer game氷室京介

圧倒的なカリスマ性で日本のロックシーンをけん引してきた氷室京介さん。

1989年にリリースした本作は初期の名曲で、疾走感にあふれたサウンドと爽やかな風が吹き抜けそうなムードがドライブに絶妙にマッチしています。

ゴーイングマイウェイに駆け抜けたくなる世界観、氷室京介さんのボーカルに胸が熱くなって気持ちもホットに!

大きな壁を超えるような力強さをも感じられます。

ヒムロックはいつまでも永遠に。

B・BLUEBOØWY

BOØWY「B・BLUE」 from ブルーレイ『“GIGS” CASE OF BOØWY COMPLETE』
B・BLUEBOØWY

1986年発表のアルバム『BEAT EMOTION』収録曲。

BOØWYは1981年に群馬出身の氷室京介、布袋寅泰らを中心に結成された4人組ロックバンドです。

この曲のもともとのタイトルは『True Blue』。

シンプルなロックテイストのビートと氷室京介の歌声がハマっていて、本当にかっこいい曲です。

Born in the U.S.A.Bruce Springsteen

Bruce Springsteen – Born in the U.S.A. (Official Video)
Born in the U.S.A.Bruce Springsteen

70年代から活躍したロックミュージシャンの代表格、Bruce Springsteenの大ヒット曲が1984年リリースの「Born in the U.S.A.」です。

快活なサウンドとは裏腹に、歌詞の内容はベトナム戦争をテーマにしたシリアスなものでした。

さまざまな解釈がされつつも、今なお愛され続けている、80年代を代表するヒットソングと言えるでしょう。

Rock’n Rouge松田聖子

「Rock’n Rouge」from Seiko Matsuda Concert Tour 2023 “Parade”
Rock'n Rouge松田聖子

1984年に発表された本作は、春の訪れと恋の予感を描いた爽やかなポップチューン。

松田聖子さんの魅力が存分に発揮されています。

カネボウ化粧品のCMソングとしても使用され、大ヒットを記録しました。

ヨーロピアン・ディスコ調のサウンドと、純粋な恋心を表現した歌詞が見事にマッチしています。

スポーツカーを運転する男性と、その隣に座る女性の微妙な心理を巧みに描写しているんですよ。

第35回NHK紅白歌合戦でも披露され、多くの人々の心に刻まれました。

春の訪れとともに芽生える恋の予感を感じたい人におすすめです。

Get Down On ItKool and The Gang

クール&ザ・ギャングの音楽は独自で、とても魅力的です。

このソングを聴けば、バンドの才能を高く評価するでしょう。

このソングを聴きながら、ダンスをするのは最高です。

それは80代のバースデーパーティーに人気があるソングになった理由です。

恋=Do!田原俊彦

80年代のアイドルシーンをけん引した田原俊彦さんが1981年1月に発売した、3作目のシングルです。

ディスコやファンクの軽快なリズムにのせて、「チャチャ」というかけ声が響く陽気なサウンドが印象的ですね。

恋の始まりに対する高揚感やときめきを描いた歌詞は、聴くだけで元気が湧いてきます。

オリコン週間ランキングで1位を記録したほか、歌番組ではバックダンサーが人形と踊るユニークな演出もお茶の間を沸かせました。

思わず体が動いてしまうキャッチーな振り付けは、友人たちとカラオケで盛り上がりたいときにうってつけですよ!

時代をこえて愛される名曲をぜひ聴いてみてくださいね。

恋はDo!田原俊彦

80年代初頭のトップアイドル、田原俊彦さんの曲の中で踊りにインパクトがあったのはこの曲かもしれません。

バックにジャパニーズというダンサーが一緒に踊っていますが、それも含めてキレが良いです。

この曲では一人、人形担当の人がいますがこれもいろいろと話題になりました。

Runner爆風スランプ

[MV] サンプラザ中野くん「Runner (平成30年 Ver.)」〔フルver.〕
Runner爆風スランプ

1988年にリリースされた爆風スランプ12枚目のシングル。

34万枚を売り上げるスマッシュヒットとなり、爆風スランプ躍進のきかけとなったバンドの代表曲。

デビュー当時はバンドの高い演奏力とサンプラザ中野くんの力強いボーカルで音楽ファンに高い評価を得たものの、コミック色が強く、問題児バンドという印象でしたが、この曲でお茶の間の人気バンドとして浸透しました。

暑苦しい、そこがたまらなくイイ!

日本を代表する青春ナンバーの名曲です。

80年代気分 の検索結果(211〜220)

Open ArmsJourney

Journey – Open Arms (Official Video – 1982)
Open ArmsJourney

この曲は、映画「海猿」のテーマソングに選ばれ、近年再ヒットしました。

Journeyは、U2やTotoとともに80年代を代表するバンドです。

この曲が収録されたアルバム「Escape」は全世界で1,000万枚の売上を記録しました。

Every Breath You TakeThe Police

The Police – Every Breath You Take (Official Music Video)
Every Breath You TakeThe Police

78年のデビュー当時はパンクバンドとして売り方をされましたが、80年代に入って幅広い音楽性を取り入れたロックを構築し、欧米のロックシーンを代表するスーパーバンドとなりました。

中心人物のスティングは今や存在自体がレジェンドです。

Just Like HeavenThe Cure

キャッチーなメロディとドリーミーなサウンドが心を掴む、恋の魔法のような一曲。

1987年にリリースされたこの楽曲は、The Cureのアメリカでのブレイクスルーとなり、多くのリスナーの心を虜にしました。

ロバート・スミスさんが「The Cureがこれまでに作った最高のポップソング」と評するほどの魅力にあふれています。

恋に落ちる瞬間の目眩や、愛の不思議さを描いた歌詞は、誰もが共感できる普遍的なテーマ。

Rolling Stone誌の「史上最も偉大な500曲」に選ばれるなど、多くの賞賛を受けた本作。

恋に悩む人も、恋に喜ぶ人も、きっと心に響くはずです。

ブルージーンズメモリー近藤真彦

昭和の歌謡界を代表する作詞家、松本隆さんと作曲家、筒美京平さんがタッグを組んだ、近藤真彦さんの3枚目のシングル。

青春の疾走感と、都会へ旅立つ若者の切ない決意を描いた名曲です。

1981年6月に発売された本作は、自身が主演を務めた同名映画の主題歌として大ヒットを記録しました。

曲の終盤にある魂を揺さぶるような絶叫のセリフは、実は近藤真彦さん本人のアイデアによるものなのだそう!

オリコン週間チャートや『ザ・ベストテン』でも1位を獲得し、当時の日本中を熱狂させた本作を、あの頃の熱い気持ちを思い出したいときや、ここ一番で気合を入れたいときに聴いてみてはいかがでしょうか。

Rock the CasbahThe Clash

The Clash – Rock the Casbah (Official Video)
Rock the CasbahThe Clash

『ジョジョの奇妙な冒険』の洋楽ネタとしてパンクバンドも多く登場しますが、その代表的な一例が第5部「黄金の風」に登場するスクアーロのスタンド名「クラッシュ」でしょう。

1970年代のイギリスを代表するパンクバンドであり、アグレッシブなパフォーマンスとレゲエやダブなど多彩なジャンルを取り入れた音楽性、社会派としても知られるザ・クラッシュがその元ネタと言われていますね。

先述した通り、初期のパンキッシュなサウンドから音楽的な進化を遂げていく中期以降のアルバムもすべて魅力的ですから、パンクファンならずともぜひ聴いてみてほしいです。

フレンズREBECCA

REBECCA「フレンズ」Official Music Video
フレンズREBECCA

シンセサイザーを多用したアップテンポなダンスロックにNOKKOさんの透明感のある歌声が魅力的な曲です。

青春期の切ない失恋経験を元に作詞された本作は、独特の抑揚が印象的なメロディで中毒性抜群の1曲となっています。

1985年に発売されたシングルで、日本テレビ系ドラマ『ハーフポテトな俺たち』のエンディングテーマに起用され、オリコン週間チャート3位を記録しました。

1990年代後半にはフジテレビ系ドラマ『リップスティック』の主題歌として新たにリミックスバージョンも制作され、若い世代にも絶大な支持を集めました。

夜のドライブや青春の思い出に浸りたい時にぴったりな1曲で、切ない気持ちを吹き飛ばしてくれるポジティブなメッセージにも心動かされます。

One Night Carnival氣志團

ヤンキーとパンクロックというあたらしいジャンルが誕生し、根付いたきっかけの1曲でした。

当時は学生に大人気で、学園祭や体育祭などのもよおしごとによく使われていた楽曲です。

カラオケでも歌いやすく、まわりの人も曲にのりやすいのでおおぜいで楽しみたいときにオススメの懐メロです。