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海へ行こう の検索結果(1〜10)
うみにいこう

夏のおでかけといえば、やっぱり海ですよね!
そんなわくわくする気持ちを存分に味わえるのが、山下真木子さんが作詞と作曲を手がけたキッズソングです。
海へ向かう高揚感や、昼から夕方、夜へと移り変わる時間の流れが、やさしいメロディーにのせてやわらかく描かれています。
短い言葉が繰り返されるため、幼い子どもでも口ずさみやすいのがうれしいポイントですね。
本作はNHK Eテレの乳幼児向け番組『いないいないばあっ!』のオンエア曲として親しまれており、2011年2月当時に発売されたアルバム『NHKいないいないばあっ!
はしって ダアー!』に収録されています。
海をテーマにした保育現場での活動や、夏の行事にむけて子どもたちと歌遊びを楽しみたい方にぴったりの1曲です。
しゅっぱつ!うみのたび

海へ向けて元気に出発したくなるような、ワクワク感があふれるキッズソングをご紹介します!
AI Kidsによるアルバム『Working Ships Series: Passenger & Travel Boats』に収録されており、2026年5月に公開された作品です。
全8曲構成となるアルバムの締めくくりとして、豪華客船やカーフェリーなど、さまざまな働く船の役割を楽しく学べるのがこの楽曲の魅力です。
明るくポップなメロディーに乗せて、安全に人や荷物を運ぶ船たちの姿を想像できる本作は、乗り物好きの子供たちにぴったりですよね。
海や港をテーマにした保育の活動や、夏のお出かけ前のシチュエーションで、みんなで声を合わせて元気いっぱいに楽しんでみませんか!
山へ行こう!海へ行こう!

夏の自然へお出かけしたくなる『山へ行こう海へ行こう』は、アンサンブル・ツィスとひばり児童合唱団による明るい児童合唱曲です。
2023年7月に配信されたアルバム『保育まるごと夏ミュージック~海/太陽/海/食べ物/キャンプ』に収録されています。
澄んだ歌声と親しみやすいメロディーが特徴で、子どもたちがすぐに覚えられるような工夫がちりばめられています。
タイトルの通り、山や海へ出かける高揚感を表現しており、屋外活動への期待が高まりますね!
1分半ほどの短い曲なので、保育の場面転換や遠足の導入、親子のお出かけ前など、さまざまなシチュエーションで大活躍まちがいなしです。
あの子をさそって海へいこう作詞:井出隆夫/作曲:福田和禾子

友達と一緒に海へ冒険に出かけるような、心おどる気持ちにさせてくれる1曲です。
本作は、人魚姫を夢想したり海賊ごっこをしたりと、子供たちの豊かな想像力を広げる歌詞がとっても魅力的!
この楽曲はNHK Eテレの『おかあさんといっしょ』で歌われ、2015年3月に音源が公開された作品で、アルバム『NHKおかあさんといっしょ スペシャルステージ〜ようこそ、真夏のパーティーへ〜』にも収録されています。
歌いながら踊れる軽快な曲なので、お友達と元気いっぱい体を動かして楽しむ時間にピッタリかもしれませんね。
亀にのって海を探検
浦島太郎のように、亀に乗って海の中を探検しているようなデザインは、いかがでしょうか。
亀に乗るのは、もちろん浦島太郎でもいいですし、子供たちや動物たちの絵でもいいでしょう。
海の中を探検している様子を作りたいので、周りにはたくさんの魚や海の生き物を作ってくださいね。
浦島太郎の世界観に寄せたいときは、竜宮城を作るのもオススメです。
にじみ絵を利用したり、スズランテープなどを使うと、海そのものや海の生き物のふんわりとした光景ができますよ。
ぜひ試してみてくださいね。
おーい!海作詞:山川啓介/作曲:山本直純

海の広さや美しさ、そして自然のやさしさや力強さを感じられるこちらの曲『おーい!
海』。
まるで本当に海に向かって話しかけているかのような歌詞が魅力的で、暑い夏にエネルギーあふれる元気な子供たちと歌うのにぴったりです。
明るくのびのびとした曲調やリズムに合わせて体を動かしながら歌えば、気持ちも晴れやかになりそうですね!
お腹からしっかりと声を出して、遠くまで声を届けるイメージで歌ってみてくださいね!
潜水艦で海中探検
夏といえば海を思い浮かべる子供たちは多いかもしれませんが、海の中の景色をじっくり見ることってあまりできませんよね。
そこで、潜水艦に乗って海の中を探検する様子を壁面飾りとしてつくるのは、いかがでしょうか。
潜水艦にはかわいい動物や、子供たちを乗せ、周りには色とりどりのたくさんの魚や海の生き物を配置してみてくださいね。
魚の模様には、切り絵を貼ったり、フィンガーペインティングをしたり、シールを活用したりするのもオススメです。
なかなか見られないレアな海の中の景色を子供たちに堪能してもらいましょう!

