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ひとり酒 の検索結果(21〜30)
UNO

パーティーゲームの金字塔、UNO。
どこのご家庭にでもあると言っても過言ではない?カードゲームです。
最低人数は2人から遊べますが人数が多いほど盛り上がるゲーム。
1人につき7枚のカードを配り、残りのカードは裏に向けたまま中央にy山として置きます。
山から1枚取り、表を向けてそこへカードを置いていくのですが同じ数字、カードの色、同じ記号などのカードを重ねて置いていきましょう。
手札が残り1枚になったら「UNO」とコール、手札が早くなくなった人の勝ちです。
飲んでる人当てゲーム

出題者の人数分だけ飲み物を用意し、その中の1つだけにお酒を入れて、誰がそれを飲んでいるかを当てるゲームは、お酒がつきものの宴会ならではのゲームなのではないでしょうか。
日本酒や焼酎など、もともと透明なお酒であれば他の飲み物は水で大丈夫ですので、準備も簡単ですよ。
もちろんウーロン茶の中にウーロンハイを紛れ込ませたりでも成立しますが、強いお酒の方がゲーム性としては楽しいかもしれませんね。
ただし、出題者側でお酒を飲む方はご自身の体質や体調と相談しながらにしましょう。
目隠しお茶飲みチャレンジ
@dual_life_couple♬ チグハグ – THE SUPER FRUIT
お茶が入ったペットボトルの上にストローが置かれており、目隠しをした状態で口だけを使ってストローをくわえ、そのお茶を飲んでもらうゲームです。
同時にスタートして、お茶を飲みきるまでのスピードを競うルールがわかりやすいかと思います。
ストローがどこにあるのかを探す様子、ストローの先をペットボトルへ入れようと探る様子が不格好でおもしろいポイントですね。
長いストローを使用すれば難易度も上がりますし、必死に探っている様子を長く楽しめるので、こちらもオススメですよ。
ボトルフリップ

空のペットボトルに適量の水を入れてフタを閉めます。
それを手で投げて宙で一回転させ、キレイに着地させられたら「ボトルフリップ」チャレンジ成功です。
チーム戦にするなら、一番早くチーム全員で連続成功させられたチームの勝ちとすると良いでしょう。
連続チャレンジはなかなか緊張感がありますが、成功できた時の喜びはひとしお。
チームメイトが初対面であってもハイタッチしたい気分になるでしょう。
時間的余裕がある時にオススメのゲームです。
早口言葉対決

子供の頃、よく早口言葉を言って遊びませんでしたか?
大人になってから早口言葉……それって楽しいの?と思ってしまうかもしれませんがお酒を飲んでいるなら特に盛り上がる、楽しいゲームです!
お酒を飲むとろれつが回らなくなる、そこまではいかなくても判断能力などは落ちてしまいますよね?
その状態でチャレンジする早口言葉……すんなり言えると思いますか?(笑)。
その「言えなさ」が楽しく、盛り上がる一因でもあります。
めちゃくちゃ難しい早口言葉にチャレンジしてみてください!
カタカナ禁止飲み

世の中、自分が思っているよりカタカナの言葉や和製英語が飛び交っている、という事実にビックリしてしまう「カタカナ禁止飲み」。
ただの世間話や最近のおもしろかったことを飲みながら離すのですがその名の通り、カタカナは禁止、しゃべってはいけないというルールです。
カタカナをしゃべってしまうとマイナス1ポイント、などカウントしていきましょう。
普段意識をしてしゃべっていない分、自分たちでも驚くほどのカタカナがあふれているんだということに気付きますよー!
大富豪

みんなで集まったときにやるゲームのど定番、大富豪。
順番に、場に出されたカードより強いものを出していき、手札がなくなった人が勝利。
ルールを知っている人は多いので、初めましての方とも楽しめると思います。
そして大富豪のおもしろさといえば、ローカルルール。
8切り、7渡し、10付けなどなど、勝負が盛り上がる特殊ルールが多数存在しています。
「自分の地元ではこういうのがある」という話題も広がるかもしれませんよ!

