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斉藤和義 の検索結果(1〜10)
Fire Dog斉藤和義

斉藤和義流8分の6拍子ファンクロックといったテイストのナンバー。
ソリッドなギターリフが非常にかっこいい曲です。
弾き語りのイメージも強いせっちゃんですが、こういうバンド編成でのロッカーぶりも様になり、アウトプットの幅広さを物語ります。
ベリーベリーストロング斉藤和義

作家:伊坂幸太郎さんとの交流でも知られる斉藤和義さんです。
斉藤さんの曲をきっかけに、作家への転身を決めた伊坂さんですが、この曲は逆に伊坂さんの作品インスパイアのコラボ作。
もはやラップに近い言葉の羅列が印象的ですが、バッキングのクランチギターのトーンが最高!
テレキャスサウンドのお手本と言って過言でないその気持ち良さは、SSWにとどまらずギタリストも必聴のリファレンス。
攻めていこーぜ!斉藤和義

2015年末最新シングルは、斉藤和義節が随所に詰まった応援歌。
コード進行的にも、メロディ的にも、歌詞的にも、これぞ??せ印、いまやどこへでも自由に羽ばたけるのではないかと思わせる、せっちゃんに溢れています。
そんなポジションに達しながらも、うまくいけば「うまいお酒が飲める」「あのコのごほーびまってる」せっちゃんも、親近感あるミュージシャンでいいですよね!
遺伝斉藤和義

2017年の第一弾シングルは、TBS系金曜ドラマ「下剋上受験」の主題歌。
斉藤和義らしいぬくもりのあるフォークナンバーになっています。
ミュージックビデオは時代劇仕立てであの有名な俳優さんも出演しています。
斉藤さんも三度笠(さんどがさ)を被って風来坊っぽく登場します。
劇的な瞬間斉藤和義

タイトルからしてドラマティックですが、曲調もドラマティックでシリアスです。
歌詞を聴く限りでは、「一人じゃないって思った」のが「劇的な瞬間」かとも思いますが、後半には「この気持ち変わらないで またすぐに変わらないで」とあります。
もしかしたら、「この気持ちがまたすぐに変わってしまう瞬間」がそれなのかとも、思わされてしまいます。
空に星が綺麗斉藤和義

青春時代を共に過ごした盟友的存在は、誰とて1人はいるのではないでしょうか。
そんな盟友も自分も、時を経て理想とは違った現実に心で涙を飲みながら過ごしていて、だけど空には星が綺麗だから口笛でも吹きながら歩いてみたら、忘れている何かを思い出すかも。
多くの現代サラリーマンが共感するところのある曲ではないでしょうか。
虹斉藤和義

斉藤和義さんにしては珍しい、四つ打ちダンスナンバー。
生々しいエレキギター、ベースの音が妙に耳にひっかかり、「これ、どうやって録ったんですか?」と聞いてみたくなるようなサウンドです。
あえて「ローファイ」なサウンドが白黒感を出しつつ、後半に進むにしたがって重ねた声やギターが増えていき、「虹」に向かうイメージが喚起されます。

