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UNDERTALE の検索結果(141〜150)
Stepping Wind大久保博

アクションゲーム風のクロノアのテーマソング。
ゲーム内の種族であるクロノアの特有の言語で歌われるポップでキャッチーな勢いのある曲。
英語とはまた違うポンポンと跳ねるような言語が中毒性があります!
空耳も流行りました。
この世界の頂でファイアーエムブレム 風花雪月

「シミュレーションロールプレイングゲーム」なんて言葉がまだなかった時代、味方を配置して相手の陣へ攻め込む、また敵と戦うゲームにみんながとりことなりました。
『ファイアーエムブレム』も息の長い人気シリーズです。
一番の特徴はやられた味方キャラクターが2度と復活しないこと。
ご紹介している曲は『ファイアーエムブレム 風花雪月』の最後の敵との戦いで流れる曲。
物語を締めくくる壮大なサウンドは感動ものです。
もうお見事としか言いようがありません!
『ファイアーエムブレム』またプレイしたくなりますね!
こころのたからばこ浜口史郎

ファイナルファンタジーシリーズに登場するチョコボがタイアップされたゲームの1つ、チョコボレーシング。
シンプルなレースゲームですがキャラクターそれぞれの個性ある乗り物や原作をフィーチャーしたアイテムなどファンがニヤリとする要素が多いです。
こちらはED曲。
暗雲植松伸夫

大空を駆ける冒険の途中、不穏な影が差し込む瞬間を描いた楽曲です。
約3分のなかに5つのパートが詰め込まれており、静かに始まりながらも徐々に緊張感を高めていく展開が印象的です。
アルバム『GRANBLUE FANTASY ORIGINAL SOUNDTRACK』にも収録されています。
重厚でシリアスなサウンドが、これから始まる困難を暗示するかのよう。
ストーリーの要所で流れる本作は、派手さよりも世界観を支える土台としての価値が光ります。
恋する少女じゃ終わらないはどはど
ゲーム実況者のtowacoさんが作詞を手がけたことでも話題になった作品です。
ゲーム制作などもおこなっているクリエイター、はどはどさんによる楽曲で2013年に公開されました。
ピュアな恋愛ソングだそうですが、その実歌詞が超ヤンデレ気質な内容で「おっ」となります。
確かに曲調にもどこか影があるような……。
こういうネタに走っている感じが、昔のニコニコ動画っぽくていいですよね。
続編、作ってくれないでしょうか。
いつか会える きっと会える藤野かほる(コルネット)川村万梨阿(クルル)

RPG、マール王国の人形姫にて、タイトル画面のまま放置すると流れる隠れたオープニング曲。
主人公のコルネットと相方のククルがミュージカル調で歌います。
ゲーム内ではこの曲だけではなく、キャラクターが歌いだすシーンが多く登場して名物となっています。
Tentacular CircusOCTOTOOL

さまざまな曲から要素を切り出して組み合わせたような、ハイセンスな音像が印象的。
『Splatoon』の1人用アドベンチャーモード「ヒーローモード」BGMです。
軽やかなリズムに乗せて、にぎやかかつ不思議な空気感を持った音色が四方から聞こえてきます。
とてもユニークなサウンドなので、耳と頭から離れなくなってしまいますね!
ゲーム内の音楽ユニット、OCTOTOOLによる作品。
主人公側がイカに対して、敵側であるタコが作り出したこの音楽、一度ハマってしまえばそのツボの中から抜け出せません!
愛のこもれびすぎやまこういち

『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』をプレイした方なら、胸が熱くなる1曲です。
木漏れ日のような温かさにあふれる名曲で、繊細なハープの音色から始まり、アルトフルートやオーボエ、そしてストリングスへと旋律が受け継がれていく構成は、まるで生命の物語を聴いているかのよう。
作中の「命の大樹」や、ベロニカとセーニャ姉妹のきずなを描く感動的なシーンで流れることで、多くのプレイヤーに深い印象を残しました。
ゲームの感動的な場面を思い出しながらじっくりひたるのも良いですし、日々の疲れを癒やしたい時の音楽としても楽しめることでしょう。
Life Will ChangeLyn

2016年発売のプレイステーション4のソフト『ペルソナ5』。
スタイリッシュで鮮烈なアートワークに、かっこよすぎる音楽が持ち味のRPGゲームです。
主人公が『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズにもゲストキャラクターで登場するなど、その人気の高さをうかがえます。
Lynさんが歌うこちらの楽曲『Life Will Change』は挿入歌ながらファンの中でも人気が高く、ゲームの臨場感をよりペルソナ5らしく彩った名作として知られています。
Tell Your Worldlivetune


キラキラしたエレクトリックチューンがあなたの気持ちを彩ってくれます!
こちら『Tell Your World』はlivetuneことkzさんによって制作された楽曲。
Google ChromeのCM曲として書き下ろされ、2012年にリリースされました。
当時の「初音ミクの歌う曲がテレビCMで流れる」という話題、覚えている方も多いんじゃないでしょうか。
新しい時代が始まった感じがして、わくわくしましたよね。
『プロセカ』に収録されたこの曲でも同じ気持ちが味わえます。
UNDERTALE の検索結果(151〜160)
Snake EaterMETAL GEAR SOLID 3

敵に見つからないようハイドプレイするか、銃火器を駆使して戦いをくり広げるか……プレイヤーの気分次第でさまざまな楽しみ方ができる、その自由度の高さが人気を博したゲーム『METAL GEAR SOLID 3』。
そのオープニングテーマに起用されたのが『Snake Eater』で、ゲーム収録版はシンシア・ハレルさん、予約特典CDに収録された日本語版は和田アキ子さんが歌いました。
ゲームのストーリー、世界観が落とし込まれた歌詞に注目しながら聴いてみてください。
鬼哭啾啾RESONATOR

X-box360で発売されたSTG作品「バレットソウル」は、ロマサガで有名な伊藤賢治氏とR4や風のクロノアで有名な高橋コウタ氏の豪華タッグによる楽曲の中でも群を抜く一曲で、特に伊藤賢治氏の曲が好きならニヤリとするフレーズがふんだんに盛り込まれており、ファンならぜひ聴いてほしい曲です。
Endolphin SurgeWet Floor

スカッとするドラムフレーズから始まる人気曲です。
スプラトゥーン2での対戦中に流れるBGMで、さわやかな曲調が闘いをよりスポーティーな雰囲気に変えてくれます。
スキャットのように歯切れのいいメロディーもいいですね!
Title ThemeTim Follin

イギリスのゲーム会社が開発したFCソフト「ソルスティス」のタイトル曲。
FCでありながら3D表現に挑戦しており、映像・音楽の共に海外メーカーのもつ技術レベルの高さに驚きました。
これもFC内蔵音源のみで作られており、限られた音源で表現しているとは思えない技巧の結晶です。
上海紅茶館 ~ Chinese TeaZUN

東方紅魔郷 ~ the Embodiment of Scarlet Devil.のBGM。
3面道中BGMである。
道中BGMとしては異例の人気曲であり、ファンが主催する人気投票では常に高順位を維持し続けている。
メロディアスで無国籍でトランペットが多用される、初期の東方BGMらしい一曲である。
Eyes on me(Piano collections ver.)植松伸夫

『ファイナルファンタジーVIII』からピアノアレンジされたラブソングは、主人公スコールとヒロインであるリノアの二人の切ない恋心を美しく描いています。
ピアノのみで紡がれる透明感のある音色は、素直な想いをもどかしく表現しながら、リスナーの感情に寄り添うような優しい旋律が心を癒やしてくれます。
報われない恋愛を描きつつも、愛する人への変わらぬ想いを、静かに熱を帯びた音色で伝えてくれる本作は、1999年のリリース以来、多くの音楽ファンの心を魅了し続けています。
ピアノの旋律だけで心を打つような美しさがあり、クラシック音楽やニューエイジ音楽が好きな方、そして感動的な物語性のある楽曲をお探しの方にぴったりの一曲ですの
Final Fantasy VIII – Ballroom Dance Scene

ファイナルファンタジー8の序盤にて、主人公のスコールがヒロインのリノアと学園パーティーでダンスを踊る有名なシーン。
美しいダンスホールの中で踊る2人の姿は作品を通しても名シーンと名高いです。
リノアの積極性とスコールのたどたどしさがまた甘い。
さあ、ちからみなぎる、おれが相手だ!森彰彦

プロデュース開発のRPG、「ミスティックアーク」より。
本ソフトのダンジョン「おかしの山」で使用されている楽曲ですが、ダンジョン名からは想像もつかない激しく熱い曲で、曲名もさることながら印象深いものになっています。
Elden Ring齋藤司

2022年に発売されたアクションRPG『Elden Ring』。
冒険の幕開けを飾ったのは、フロム・ソフトウェアの齋藤司さんが手がけた壮大なタイトルテーマです。
重厚なオーケストラと合唱が織りなすサウンドは、崩壊した世界に漂う緊張と高揚を見事に表現しています。
制作は、2019年のE3トレーラーの頃から着手され、長い時間をかけて磨き上げられたそう。
ゲームを起動するたびに耳にするこの楽曲は、プレイヤーにとってまさに「旅立ちの儀式」です。
未知なる脅威へと挑む覚悟を震わせる、圧倒的なスケール感にひたってみてはいかがでしょうか!
EXIT 脱出:ザ・ゲーム

2017年にドイツゲーム大賞を受賞した作品がこちら。
脱出ゲームをボードゲームにしたもので、協力して数々の謎を解きながら荒れ果てた小屋や研究室から脱出するゲームでいくつかのシリーズが存在します。
ゲームは一度きりしか遊べないところが難といえば難ですが、友達や家族と遊ぶときに使うといいですね。

