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横山智佐&帝国歌撃団 の検索結果(71〜80)
ツッパリ魂平野紫耀、神宮寺勇太(King & Prince)

昭和の不良文化をモチーフにした、熱く、ちょっとコミカルな楽曲です。
2021年7月にリリースされたKing & Princeのアルバム『Re:Sense』に収録。
平野紫耀さんと神宮寺勇太さんが、ストレートな恋愛心と硬派な友情を歌い上げています。
令和リリースとは思えない、ツッパリ特有の言葉遊びが盛り込まれていて、思わず笑ってしまうんですよね。
恋に友情に真っ直ぐな気持ちを持つすべての人に聴いてほしい、エネルギッシュな1曲です。
夜鷹きのこ帝国

ラップともポエトリーリーディングともつかないようなけだるい感じがとてもよいですね。
夜中に聴くべき曲だと思います。
キターリフが日本人のいいメロディといった感じで飽きないのもポイントです。
歌詞の意味を深く考えすぎると混乱するのでほどほどに。
染まるよきのこ帝国

もはや伝説となったチャットモンチーのトリビュート・アルバムに収録されているカバー曲です。
原曲は2008年にリリースされましたが、こちらはキーも下がってよりモヤモヤとした雰囲気が立ち込めています。
カバーという名にふさわしいですね。
麦と兵隊東海林太郎

火野葦平の小説をもとにしてできた歌だそうです。
目を背けたくなるような内容だそうで、これが戦争の残酷さを表しているのでしょう。
東海林太郎さんの落ち着いた声で、意気揚々たる軍歌ではなく静かな祖国愛を感じます。
スタンディング・ニッポン氣志團

この曲でだいぶ励まされました。
なんかバカやってる不良のイメージしかなかったけど、この曲を聴いて、あの姿と曲は全然別物なんだなと思いました。
こんなに真剣に日本を盛り上げようとしてるって嬉しいですよね、この曲も大好きです。
明日にはすべてが終わるとしてきのこ帝国

2013年2月6日に発表されたアルバム「eureka」の最後を飾る曲です。
インパクトのあるタイトルは、一見あきらめのような雰囲気を感じます。
しかし明日にはすべてが解決するような、ある意味希望のようなニュアンスも含んでいる1曲だといえます。
同期の桜鶴田浩二

鶴田さんのセリフが入って、心に染み入ります。
桜=散る……というのが前提にあるため余計に哀しいです。
軍歌のみの印象があったので戦争賛美者のような気がしていましたが、亡き戦没者を語り継ぐことで追悼の思いがこもっているのだと思いました。
さよなら世界氣志團

真剣に歌っているのがよくわかります。
シンプルですがストレートに歌い上げています、翔さんの声がかっこいいです。
盛り上がるだけじゃなくて、ちゃんとした曲も歌えるところが良いです。
もっと世の中の人に聴いてほしいです。
Handsome JohnnyKen Yokoyama

2004年2月にリリースされたKen Yokoyamaの1枚目のアルバム「The Cost Of My Freedom」に収録されている曲です。
この曲は歌詞がとてもストレートです。
戦争への道のりを歌っており、自由を取り戻すために戦争へ向かう兵士の歌です。
ミュージシャンきのこ帝国

もし大好きなミュージシャンの方が亡くなっても、残された音源のおかげでずっと存在しているように思えるけれど、実際は亡くなってこの世にはいない。
そんな当たり前のことに気づいて一晩で一気に作り上げた曲とのことです。
最初は不謹慎な気持ちだったそうですよ。
横山智佐&帝国歌撃団 の検索結果(81〜90)
WHIRLPOOLきのこ帝国

2012年5月9日に発表されたミニアルバム「渦になる」の冒頭を飾る曲です。
シンプルな歌詞ですが、とても叙情的であり、文字の向こうに広い情景を想像できます。
そんな歌詞と情熱的な演奏の上を、少し冷静な歌声が流れていきます。
MOON WALKきのこ帝国
なんとも叙情的な歌詞が強く印象に残る曲です。
目を閉じてこの曲を聴いていると、まるで自分の体が浮くような感覚になり、ボーカル佐藤千亜妃の歌声に包まれることで、地上に落ちそうになる不安を感じさせない1曲です!
ロンググッドバイきのこ帝国

その名の通り少し冗長な印象を受けますが、とてもいい曲です。
聴き込んで聴き込んでやっとわかる部分も多い、細かい工夫が音楽的な深みを感じます。
するめ曲が好きな方にはとてもおすすめの1曲です。
長いですが、その時間を使う価値があります。
高校与太郎組曲-喧嘩ボンバー氣志團

ベースがめちゃくちゃかっこいいいナンバーです。
翔さんが目立っているけど、彼らはほかのメンバーもそれぞれに才能があって光っているというのが良いですね。
すごく持ち味があります。
魂がこもるナンバーです。
すごくパワフルでかっこいいです。
愛のゆくえきのこ帝国

きのこ帝国のメジャー後の曲調を象徴するような、丸みのあるやさしさに満ちた楽曲です。
しかし、ジューシーなシューゲイザーサウンドは変わらず魅力的で、不安定さもあり、それを隠さなくてもよくなったと語る佐藤さんが、愛を語るにふさわしい名曲となっています。

