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ギター泣く の検索結果(11〜20)
世界の終わりTHEE MICHELLE GUN ELEPHANT

早世のギタリスト、アベフトシを擁した4人組ロックバンド・THEE MICHELLE GUN ELEPHANTの楽曲。
パンクロックやガレージロックからの影響を感じる楽曲と、アベフトシのトレードマークだった高速カッティングが堪能できるナンバーです。
アウトロのギターソロではダブルチョーキングを多用したノイジーなフレーズが弾かれていますが、速いリズムの中で音数を減らしていることで逆にギターの存在感を際立たせています。
白日King Gnu

ボーカルの繊細な歌唱やシンセサイザー、スクラッチ、冒頭のエフェクティブなドラムの音色がモダンな印象を感じさせるこの楽曲。
しかしながら、この耳に新しいサウンドの奥の方でなっているバッキングのワウギターが、曲のキモではないでしょうか。
ワウのリズミカルな役割が非常によく効いています。
もちろんギターソロも最高にクールな1曲です。
Real?MIYAVI

日本のギタリストの名手といえばMIYAVIは外せません。
スラップ奏法を取り入れたエフェクティブなアコギの音色は彼のアイデンティティで、他の追随を許さないグルーヴを生んでいます。
ギターが前面に出されたミックスですので、ギターファンにはたまらない1曲に仕上がっています。
BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY布袋寅泰

日本でもっとも有名なギタリストのうちの一人、布袋寅泰の代表曲で、ひとたびイントロを聴けばその熱い布袋ワールドに圧倒される1曲です。
あのサビが来るまでの潜伏感や、サビが来た時の爆発力は天下一品で、この曲をコピーした人も多いのではないのでしょうか。
さまざまなアレンジがありますが、例にもれずギタリスト魂くすぐるフレーズめじろ押しの名曲です。
everything but the loveHaKU

力強くスピード感のある戦車のようなリズムに、超高速のギター。
Aメロの、どうやって弾いているのかよくわからないエフェクティブな超絶ギターが気持ちよく、耳を奪われます。
その後もあの手この手で表現し続ける自由すぎるギターフレーズに注目して聴いてほしい楽曲です。
Teenager ForeverKing Gnu

King Gnu2020年の楽曲『Teenager Forever』。
アコギのストロークが気持ちのいいイントロから一気に分厚くなるサウンドが心地よい1曲です。
ギターはアコギとエレキによる二刀流。
跳ねるリズムとKing Gnuの魅力の一つであるギターソロのは最高にソリッドでカオスでかっこいいです。
あとはアウトロ、もうパニックですね。
ギター泣く の検索結果(21〜30)
BAD FEELINGBOØWY

1980年代のJ-POPシーンに強烈な衝撃を与え、現在でもレジェンドとして語り継がれている4人組ロックバンド・BOØWYの2作目のシングル曲。
さまざまなアーティストに加え、BOØWYのギタリスト・布袋寅泰さんもバンド解散後のソロ活動でセルフカバーしていることから多くのリスナーが一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。
イントロのカッティングフレーズは「音を止めることを前提に弾いている」という布袋寅泰さんの解説もあり、普通のギタープレイとは違った独特の緊張感を生み出していますよね。
多くのギターキッズがコピーした、現在でも愛されているロックチューンです。

