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ギター泣く の検索結果(21〜30)
リドーポルカドットスティングレイ

ギターカッティングの気持ちよさを痛感していきませんか!
キレのあるロックサウンドに定評のあるバンド、ポルカドットスティングレイの作品で、2022年にリリースされた4枚目のアルバム『踊る様に』へ収録されています。
終始小気味いいギターフレーズは「これぞポルカドットスティングレイ」な仕上がり。
Bメロでアンニュイな展開を見せるもの、緩急があって良い感じですね。
どこか影のある曲の世界観をしっかり落とし込んだギターソロにも注目!
tristezaHaroldo Lobo Niltinho

1937年ブラジルで生まれた、クラシックギターの奏者バーデン・パウエルさんの1曲。
年代やジャンル、録音技術や文化は違えど、その技巧は時代をこえて人々を感嘆させます。
ブラジル、リオ・デ・ジャネイロの風土を感じさせるようなその技巧派なギタープレイはロックやメタル、どんなジャンルのファンでもリスペクトを抱くのではないでしょうか。
君とならTUBE

今も昔も夏の代名詞として愛され続ける4人組ロックバンド、TUBEの楽曲。
しっとりとした曲調の中にパワフルなボーカルが存在感を放っているTUBEらしいナンバーです。
ギターソロでは派手なテクニックを使用していないにもかかわらず、一つひとつの音に意味を感じるフレーズになっていて、自然と曲に溶け込んでいるかのような美しい旋律を聴かせてくれます。
メロウな泣きのギターから力強いボーカルへの流れが気持ちを高揚させてくれる楽曲です。
ガソリンの揺れかたBLANKEY JET CITY

Blankey Jet Cityの1997年の名曲『ガソリンの揺れ方』、とにかくギターがかっこいい楽曲で、このギターにあこがれてコピーしたギターキッズもたくさんいるはずです。
ボーカルとギターの掛け合いの連続の中、リフレインのフレーズが出てきます。
ベースとドラムのタイトなビートに乗って、ベンジーこと浅井健一さんのギターがかき鳴らされると一気にこの曲の熱狂は増していきます。
ロックバンドにおいて、エレキギターのフレーズの偉大さをあらためて痛感させられる1曲です。
雨上がりの夜空にRCサクセション

日本のロックバンドのレジェンド、忌野清志郎率いるRCサクセション。
ロックンロールなリズムに忌野清志郎の温もりのある歌声が乗る代表曲です。
ギターでさまざまな表現ができる昨今ですが、こういうスタンダードな、エレキギターらしい演奏をきくと心が落ち着きます。
2009年、この世をさった忌野清志郎の姿を思い出しながら聴きたいですね。
Scuttle Buttin’Stevie Ray Vaughan

アメリカ、テキサス州のブルースギタリスト。
愛機である「ナンバーワン」の当時の仕様は1963年製のアルダーボディ。
ネックは1962年12月製のローズウッド指板のラウンド貼り、ピックアップは1959年製、ピックガードは白でした。
本日ハ晴天ナリDo As Infinity

ビート感のあるブリッジミュートのギターが前面に押し出されたDo As Infinityのサマーチューンです。
バッキングに絡み合うリードギターのアクセントも気持ちのいい快作。
コピーする方は、右手のピッキングを意識してブリッジミュートでガツガツ、リズミカルに弾いてみてください。

