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ハロおやつ の検索結果(161〜170)
七夕スイーツ~天の川~

織姫や彦星が登場したり、天の川がキーワードになっていたりと、七夕は星空とのかかわりが深いイメージがありますよね。
そんな星空をイメージしたスイーツを作り、イベントに向けた意識を高めていこうという内容です。
作っていくのは寒天を使ったゼリーで、青色をうまく使ってグラデーションにして、星空の雰囲気を演出していきましょう。
材料を混ぜて固めていくだけのシンプルな手順なので、その参加のしやすさも、楽しさを感じてもらえるポイントですね。
風船を割ってお菓子ゲット

「トリック・オア・トリート」といってお菓子をもらうのはハロウィンの定番です。
とはいえ「普通にお菓子を渡すだけではおもしろくない!」という人もいますよね。
そんなあなたにおすすめなのがこちら!
風船の中にお菓子を入れるというシンプルな工夫ですが、もらったほうはかなり楽しいですね。
かぼちゃ巾着

ハロウィンの時期にぴったりなのがかぼちゃのおかずですね。
とはいえ、煮物などはお子さんにとってはあまり魅力がないかもしれません。
そんな時にぴったりなのがこちらの、ラップで包むだけのかぼちゃのサラダ茶巾です。
かぼちゃを電子レンジで蒸したら、あとで皮をとり、中身をつぶします。
なめらかになったら、中にクリームチーズとハムを入れてラップで包み、かぼちゃのタネを彩りにトッピングしたら完成です。
お子さんにも食べやすい人気メニューです。
くろねこのお菓子バッグ

黒とオレンジのコントラストによるイメージが強いハロウィンにおいて、黒猫のデザインはまさにぴったりですよね。
紙皿を猫の形に切り取って絵の具で塗っていくという行程は、お子様であれば盛り上がりながら製作できるのではないでしょうか。
目や鼻などのパーツは色紙などを切り貼りしますが、このタイミングでお子様それぞれのオリジナリティーが出るのも見ていて楽しいですよ。
一般的には不吉の象徴とも言われる黒猫もハロウィンではキュートにイベントを彩ってくれる、オススメのお菓子バッグです。
モンブランマフィン

栗の渋皮煮がゴロッとまるごと入ったモンブランマフィンを11月のおやつレクとして楽しんでみてはどうでしょうか?
無塩バター、砂糖、小麦粉などでぽってりとした生地を作り、マフィンカップに入れて上に栗の渋皮煮をドーンと入れて焼きます。
焼き上がったら生クリーム、マロンクリームを絞り袋に入れてデコレーション、もう一つ渋皮煮を上にトッピングすればできあがりです。
ふわふわのクリームやケーキに埋もれている大きな栗で秋を味わってくださいね!
おやつレク 鬼シュークリーム

いつものおやつを節分アレンジ!
こちらは市販のシュークリームで鬼を作るアイデアです。
シュークリームを顔に見立て、色付けしたホイップを上にしぼって髪を作ります。
目や口はチョコペンで描きましょう。
最後に角に見立てたコーンを刺して完成ですが、仕上げは高齢者のみなさまにお願いするのがオススメです!
一本角の鬼にするのか、二本角の鬼にするのか、自由にデザインしてもらい、自分だけの鬼の完成を楽しんでいただきましょう。
デザートバイキング

さまざまな種類のデザートがならんでいる中から、自分の好きなものをチョイスしてもらいましょう。
とにかく多くの種類を食べたい人や、特に好きなものだけを食べていたい人など、選び方に個性が出るので選んだポイントなどを会話のきっかけにしてみるのもオススメですよ。
それぞれのデザートが大きいものだとひとつしかえらべないという可能性もあるので、果物やミニケーキなど小さいものをならべておきましょう。
トレイの彩りや組み合わせによる新しいデザートの発明など、それぞれの発想力を発揮してもらうのもおもしろそうですね。
森永 ムーンライト

サクサク、ホロっとした口どけが特徴の森永製菓ムーンライト。
子供から大人まで、老若男女問わず手軽に幸せな気分にさせてくれるクッキーです!
コクのある卵本来の味わいを楽しめるベーシックなクッキーは、高齢者の方にも喜ばれるでしょう。
2枚パックなので、1枚ではもの足りないなんて時でも満たされること間違いなし。
ティータイムのお供に牛乳やカフェオレと一緒にいただくのもオススメですよ!
ぜひ、デイサービスのおやつ時間のお供にいかがでしょうか。

