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秋の準備 の検索結果(1〜10)
紅葉狩り 外出レク

秋のお出かけなら紅葉狩りがオススメです!
秋は冬に向かって気温が下がりますが、まだまだお出かけしやすい時期です。
それに秋には紅葉の美しい景色を一目見たいという方が多いですよね。
紅葉が有名な観光地は人が多く行くのが難しいということなら、お近くの公園や広場に行くだけでも秋らしい空気を感じられると思います。
赤や黄色に色づいた美しい葉を持ち帰ってフレームなどに飾れば、その時の楽しい時間がいつでも思い出せるでしょう。
1枚で折れる!秋の木

自立する秋の木を作ってみましょう。
最初は折り目をつける工程が続きます。
この折り目を使って折っていくので、丁寧に進めてくださいね。
全て折らず、一部分だけ折り目をつける工程があるので注意しましょう。
折り目さえ付けてしまえば、一瞬で木の幹と葉の土台部分が完成します。
枝を表現する部分が少し難しいですが、あるのとないのとでは仕上がりに差が出てくるので、がんばってみてくださいね。
幹は袋になった部分をつぶし、最終的に小さな三角形を作り仕上げますよ。
紅葉作り

秋の景色といえば、山の木々がさまざまな色に染まっていく様子がイメージされますよね。
そんな秋の景色を想像しつつ、紅葉の形にカットした画用紙に自由に色を付けてもらおうという内容です。
紅葉の写真を参考にするだけでなく、記憶にある景色から色を想像してもらうパターンで、脳の活性化へとつなげていくのもオススメですよ。
どのように色を重ねれば美しく仕上がるのかも考えつつ、指先への集中力も高めながら自分の理想の紅葉へと仕上げてもらいましょう。
手足がついたきのこ君

秋が旬!
手足がついたきのこ君のアイデアをご紹介します。
きのこといえば、何をイメージするでしょうか?
なめこやしいたけ、エリンギやしめじなど、豊富なきのこがありますよね。
普段の食卓や給食にもよく登場するきのこは、秋が旬の食材ですよね!
今回は折り紙で、手足がついたきのこ君を作ってみましょう。
準備するものは好きな色の折り紙1枚、4分の1サイズにカットした折り紙、ペンです。
きのこの丸みを出す工程がポイントですよ!
ぜひ、チャレンジしてみてくださいね。
秋の虫とり

昆虫採集といえば夏のイメージですが、秋の「虫とり」もオススメです!
コオロギ・バッタ・トンボなど、秋も子供が大好きな虫がたくさんいます。
草のあいだや田んぼ近くなど、虫のいそうなところをじっと観察しましょう。
探しているうちに、だんだんと見つけるのがうまくなってきますよ。
虫取り網とカゴさえあれば、簡単に楽しめるのも良いですよね。
虫取りを楽しんだら園で飼える環境を作ってあげるか、自然に返してあげましょう。
虫も命があるということを学ぶ機会になるといいですね。
秋の折り紙「どんぐり・きのこ・落ち葉」

どんぐりやきのこ、落ち葉といった秋の定番アイテムを折り紙で作ります!
まずどんぐりは2回三角に折ってから広げて、1つの角を中心に向かって2回折ります。
裏返して中心線を少しこえるあたりまで両サイドを折り、下の角を小さく折れば完成!
次にきのこは四角に2回折ってから広げて、1辺を中心まで折ります。
裏返して両サイドを中心に向かって折り、下の部分を1cm開けて折り返すように折ります。
折り返しの部分の角を折って広げ、四隅の角を折ればきのこの完成!
落ち葉は三角に一度折った後、端からじゃばらを作るように折って広げ、最初に折った三角の線あたりを軽くななめに折ります。
ななめに折った部分を残して広げ、角を丸く折れば落ち葉の完成です!
毛糸とちぎり貼りのチクチクいがぐり
秋といえば、甘くておいしい栗の季節。
栗ご飯や栗のスイーツが好きな子供たちのなかで、栗が実っているときの「いがぐり」状態を知っている子はどのくらいいるでしょうか?
せっかく栗が旬を迎える秋ですので、本を見せたり実際に公園に出かけて栗の木を見せたりしながら栗が実る様子を観察して、いがぐりの壁面飾りを作ってみるのもオススメですよ!
丸い台紙に栗の形にカットした画用紙を貼り付けたら、「いが」をイメージしながら毛糸やちぎった色紙を貼り付けましょう。
大きな栗の木の台紙に貼り付ければ、秋らしい栗の飾りの完成です。

