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SOFTBALL の検索結果(1〜10)
コーフボール

男女同じチームでおこなう、バスケットボールのような球技「コーフボール」。
ゴールにボールを入れて点数を稼ぐというところはバスケと同じですが、コーフボールではドリブルが禁止されています。
そのため、ボールの受け渡しはパスのみ。
そして最大の特徴は、ゴールを360°どこからでも打てるというところです!
そのかわり点数はどこから打っても1点です。
異性をマークしたり、接触することを禁止したりと、男女でおこなう競技ならではのルールもあります。
性別の区別をせずに、男女みんなで協力しておこなえる球技です。
ソサイチ

「ソサイチ」は1950年ごろにブラジルで発祥した7人制のサッカー競技です。
競技名はポルトガル語の社会や社交性を意味する「SOCIETY」に由来し、社交場でおこなわれていたものがそのまま競技の名前に変わったとされています。
社交的サッカーともいわれ、競技スポーツとしてだけでなく、年代を問わず楽しめる生涯スポーツとしての一面も持っています。
サッカーとフットサルの間に位置するようなルールもソサイチの大きな特徴で、少ない人数で選手交代が自由というところから、選手全員が積極的に参加することを目指したようなスポーツですね。
テニス

錦織圭選手や大坂なおみ選手など、日本人選手の活躍でテニスシーンもとても盛り上がっていますよね。
そしてそれまではよくわからなかったけれども興味が出た、ルールを覚えたという方もいらっしゃるのではないでしょうか?
そして大人から子供まで楽しめる球技としての人気もぐいぐい上がってきています。
テニスには軟式と硬式があり、ボールの違いだけではなくルールも少し違います。
点数の数え方も軟式の方が簡単で覚えやすく、ダブルスで遊べば子供たちでも気軽に楽しめるスポーツですね。
SOFTBALL の検索結果(11〜20)
キックベース

野球のルール使い、バットでボールを打つ代わりに足でけっておこなうのが「キックベース」です。
小学生の時にやったことがある方も多いこのゲーム、じつは1917年頃にアメリカオハイオ州で考案されたという、長い伝統のあるものです。
現在、日本だけでなく韓国やラテンアメリカなどでも人気があり、世界中で楽しまれています。
日本では以前テレビ番組でタレントたちによるキックベースボールのチームが話題になったこともありました。
アルティメット・タック・ボール

規模はフットサル程度で、大きめのボールを相手ゴールに入れるという非常に単純な競技です。
しかしこの競技は体格差の有利不利をなくすためにスタンガンの使用が認められています(笑)。
皆さんはメンバーの体格差をあわせ、スタンガンなしでプレーしましょうね。
スピードボール

「スピードボール」はエジプトが発祥のラケットを使用する競技です。
金属製のポールの先端に、ナイロンコードでボールが取り付けられており、それをラケットで打つというシンプルなスポーツです。
ボールが必ず返ってくる構造であることから、個人でも対戦でも楽しめるのもこの競技のポイントですね。
個人では打ち返せた回数を数え、対戦ではラリーを楽しみます。
競技名にもあるように上級者になればボールのスピードは160キロをこえるとされ、そのスピード感がこの競技の特徴ではないでしょうか。
ラクロス

クロスのついたスティックでボール運びをおこなう、一風変わった競技です。
遠心力を利用してボールを保持するなど、かなりテクニカルな競技でおもしろいと思います。
子供向けの「ソフトラクロス」という競技も存在します。

