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ザ・ドリフターズ の検索結果(11〜20)
デイ・ドリーム・ビリーバーTHE TIMERS

89年発表のアルバム『TIMERS』収録。
アメリカのバンドThe Monkeesが67年にリリースしたシングルの日本語カバー。
エースコック「スーパーカップ」CMソング。
88年に結成された4人組ロックバンド。
元々はRCサクセションの発売予定だったシングルが発売中止になった事に対する抗議のためにメンバーを集めたのがきっかけで結成されました。
いい湯だな(ビバノンロック)The Drifters

おそらく日本人なら誰でも知っている歌。
『いい湯だな』という歌そのものは、ドリフが歌う以前からデューク・エイセスさんによって歌われていました。
それをドリフが『いい湯だな(ビバノンロック)』というタイトルで、シングル『ズッコケちゃん』のB面で発売したところ、B面の方が有名になったものです。
リリースは1989年。
Another Girl, Another Planetドレスコーズ

オンリー・ワンズのカバー曲です。
このライブではサックスに武田真治さんを迎えての演奏です。
歌詞を日本語に訳し彼らなりのアレンジを加えています。
UKパンクの雰囲気を生かしながらよりパンク感、ロック感が高まった印象です。
DISCO FLIGHT凛として時雨

ベース・345の重厚なベースイントロから期待感たっぷり。
タイトル通り、ディスコのように体が動き出してしまう楽曲です。
ボーカルTKと345による超ハイトーンボイスの掛け合いには脳幹がやられてしまうことまちがい無し!
Just AwakeFear, and Loathing in Las Vegas

まさに目覚めに一発に最適の音楽でなはいでしょうか。
一発で起きられる自信があります。
また、どこか爽やかさも兼ね備えているところがこのバンドの魅力ですね。
間奏の部分が意外とテクニカルでバンドマン的にもうれしいので、要チェックです。
Still D.R.E.Dr.Dre ft Snoop dogg

ヒップホップ界の大御所、ドクタードレーの名前をそのままタイトルにしている、彼の代表作の1つ。
スヌープドッグがフィーチャリンクをしているこの曲は、当時大ヒットした歴史的な名曲です。
ザ・ドリフターズ の検索結果(21〜30)
ビバ・ノンノンいかりや長介

ご存知、ドリフの長さんです。
コメディアンとしての印象が強いですが、元々ドリフターズはバンドであり、ビートルズの来日公演の前座もつとめまいた。
晩年はアップライトベースを渋く弾きこなすCMにも出演し、話題となりました。

