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モダン の検索結果(11〜20)
MemoryDATS

都会的な打ち込みサウンドで、まるで洋楽を聴いているような気分になりますね。
2013年結成のバンド、DATSの楽曲です。
2018年リリースのアルバム「Digital Analog Translation System」に収録。
誰かに紹介したくなる、スタイリッシュなシティポップです。
Summerbanvox

2015年にリリースされた楽曲でリポビタンDやandroidのCMで起用されたことから話題になりました。
EDM要素のつまった作品で耳に残るサウンドです。
声を加工することでメロディラインを作っています。
「Summer」というタイトルどおり、とても夏を感じられる楽曲です。
手遅れcaution=LOVE

2018年5月にリリースされた楽曲です。
とてもかっこいい曲調で大人の雰囲気を感じます。
これまでは王道アイドルという印象であったがこの楽曲は禁断愛のような重みを感じるめずらしいものになっており、よい意味で期待を裏切ってきます。
魚の骨 鳥の羽根cero

海外の民族音楽を聴いているような気分になる曲です。
東京を中心に活動しているバンド、ceroが2018年にリリースしたアルバム「POLY LIFE MULTI SOUL」に収録されています。
不思議なリズムに思わず聴き入ってしまいます。
これが部屋で流れていたらかっこいいと思われるかも。
Let Me Take Youbanvox

細身のルックスにファストファッションをかっこよく着こなす、まさに現代の象徴といった感じのbanvoxの楽曲。
おおよそ盛り上がりや音圧など「サビだから盛り上げる」という方程式が通用しない新世代のエレクトロミュージックです。
細かいことは気にしないのがクールですね。
Method Of RegressionMatt Mor

シンプルなサブベースと弾むような活きのいいキックが心地よい1曲です。
まさにフロアユースなテクノで、延々とビートが疾走しています。
ブレイクがほとんどないあたりがこの曲の肝だと思います。
マット・モーのこの手のトラックはDJミキサー側でハイパスフィルターで展開を作り出すことがテクノの醍醐味でもあります。
アンダーグラウンドな作品だと思います。
ウィーンを拠点とするDJ、プロデューサーでクルー『Wechselstrom』のリーダーであり『MEAT Recordings』のアーティストです。
モダン の検索結果(21〜30)
マンボ

1930年代後半ごろに生まれた、キューバのダンス音楽です。
ルンバをもとに発展した音楽で、ルンバの中にジャズの要素を取り入れ、ビッグバンド形態で演奏することが多いです!
ホーンセクションをリズム楽器として使うことも特徴的です。

