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松任谷由美 の検索結果(21〜30)
12月の雨松任谷由実

松任谷由実の4枚目のシングルとして、1974年に発売された楽曲。
トークバラエティ番組『おそく起きた朝は…』の初期のオープニングテーマとしても親しまれました。
バックコーラスには山下達郎さん、大貫妙子さんらシュガー・ベイブのメンバーが参加しています。
1989年にはCDシングルとして再リリースされました。
守ってあげたい松任谷由実

1981年にリリースされた17枚目のシングルで、12枚目のオリジナルアルバム「昨晩お会いしましょう」に収録。
ユーミンらしい優しい一曲です。
女優のの原田知世をはじめ、さまざまな歌手がカバーをしています。
Valentine’s RADIO松任谷由実

既存のポップスから脱却し、ニューミュージックの女王という呼び名を強く実感させる楽曲です。
アメリカ西海岸の空気感をしっかりと踏襲しつつ、オリジナリティのある歌唱で自身の歌として昇華させており、聴き応え抜群の作品となっています。
メトロポリスの片隅で松任谷由実

松任谷由実の21枚目のシングルとして1985年に発売されました。
同年に資生堂フィアネスCMソング、1988年にはTBS系「意外とシングルガール」主題歌に起用されました。
オリコン週間シングルチャートでは8位を記録しています。
時をかける少女松任谷由実

1983年12月1日にリリースされた、松任谷由実15枚目のアルバム「VOYAGER」Side Bの5曲目に収録されている「時をかける少女」は、原田知世さんが主演した映画「時をかける少女」の主題歌として、原田さんに楽曲提供した曲でもあります。
「時のカンツォーネ」はサウンドは違いますが、「時をかける少女」と同じ歌詞で作られています。
あなたが消えたらさまよってしまう、そんな切なくも純粋な愛情が胸をうつラブソングです!
ホライズンを追いかけ て〜L aventure au d?sert松任谷由実

アルバム「ALARM a la mode」の収録曲で、パリ・ダカール・ラリーをモチーフにした曲です。
恋の冒険をゴールのみえないラリーで表現している、ノリのよい曲調です。
L’aventureの繰り返しは、この恋の熱情を感じさせる大人めの楽曲です。
夕闇をひとり松任谷由実

12枚目のアルバム「昨晩お会いしましょう」の収録曲で、同時発売のシングルです。
同じ年の宮崎美子への提供曲でもあります。
もう離れてしまった恋人に対し、“もう一度もう一度私の声にふり向いて“と心が残っている様子が伝わってくる曲です。

