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SOFTBALL の検索結果(31〜40)
ビーチボールゲーム

海やプールに行ったときの定番の遊び「ビーチバレー」。
こちらも立派なボール遊びですよね!
ビーチボールはやわらかいボールなので、小さい子供や高齢者の方でも安心して遊べます。
いつも通りに簡単に打ち合いをするだけでももちろんOK!
ですが、もしもっと本格的に競技形式に近い形でやりたいという方は、バドミントンのダブルス用のコートと同じ広さのコートを作り、真ん中には同じくバドミントンのネットを張りましょう。
試合は4対4で1試合3セット、9点マッチでおこないます。
いつも通りにちょっと練習してから、試合っぽくやってみるのも良いですね!
水球
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プールの中で球技をおこなうという、非常に珍しい競技です。
水中でおこなうため、選手間の接触が多く「水中の格闘技」とも呼ばれます。
少人数の変則ルールであれば接触も少なく、水中なので転ばず、安全にプレーできます。
サイクルサッカー

自転車を使った豪快な球技「サイクルサッカー」。
ルールそのものはサッカーとほぼ同じですが、自転車に乗るのでサッカーとは違うテクニックが必要です。
乗車する自転車も通常のものとは違い、固定ギアでブレーキがなく、ハンドルも独特な形をしているので、自由自在に動けます。
日本では2対2の屋内でおこなうタイプが主流ですが、海外では5対5の屋外でおこなうタイプもあります。
ゴールも2人で守らなければいけません。
コートは通常のサッカーコートの半分以下、ボールも一回り小さいものが使われます。
足ではなく車輪を使ってボールを蹴るので難易度は高いですが、サッカーとは違うダイナミクスな形にドキドキワクワクしますね!
ウォーキングフットボール

高齢者の方も気軽にサッカーを楽しめる「ウォーキングフットボール」。
もともとイギリスで高齢者を対象に開催されたのをきっかけに生まれました。
1番大切なルールは、コートの中では絶対に走ってはいけないということ。
そのほかにもヘディングや接触、相手が持っているボールを横取りすることが禁止されています。
普通のサッカーよりも安全におこなうためのルールとなっており、高齢者に限らず障害のある方や、小さなお子さんでも気軽に楽しめるのが特徴です。
体力に自信がないけど、サッカーをやってみたいという方はぜひ挑戦してみてくださいね!
ドッジボール

ルールを説明するまでもないくらい、日本ではポピュラーなボール遊びがこちら「ドッジボール」です。
ドッジボールの名前はすばやく身をかわすという意味の英語のdodgeからきているそうです。
日本でも明治時代の終わりころにはもう紹介されていたそうなので、思ったより古い遊びなんですね。
このアレンジバージョンとして、ボールを2つ使う「ダブルドッジ」や、ボールの代わりにやわらかいフライングディスクを使った「ドッジビー」などもあります。
SOFTBALL の検索結果(41〜50)
天大中小

このゲームは、ちょっとドッジボールに似ています。
4つに仕切ったマスのなかでボールを打ち合い、格上の人がミスすると自分の格があがるというもので、天が一番偉いということになっています。
自分以外の人のマスにボールを打っていきますが、ミスをすると自分のマスより2マス分格下のマスに移動しなければいけません。
4つのマスが重なり合う中心の部分を爆弾ゾーンとし、そこにはいったらアウトになるという追加ルールもあります。
テックボール

卓球台のような台を真ん中に置き、その周りでボールを蹴る、卓球とサッカーがコラボしたような球技「テックボール」。
ハンガリーで生まれたこの球技は、サッカーのように手を使わずリフティングやヘディングをしてボールを打ち合います。
中央に置かれた台は卓球台のようにフラットなものではなく、丸く湾曲しており、リフティングなどと合わせて卓球のようにボールをバウンドさせてもOK!
シングルスやダブルスで争われ、バレーボールのようにボールに3回触れる間に相手コートにボールを返さなければいけません。
サッカーほどたくさん動く必要もないので、リフティングの練習も兼ねて挑戦してみてはいかがでしょうか!
ムカデドッジボール

伝統できなボール遊び、ドッジボール。
そのドッジボールに少しルールが加わった遊び「ムカデドッジボール」というものです。
コートの中に入るチームとコートの外から攻めるチームの2チームにわかれます。
コートの中のチームは縦に一列になり、前の人の方に手を置きます。
コートの外のチームは中にいるチームの列の一番後ろの人にボールを当てると勝ち、という遊びです。
中のチームは手を離してしまうとアウトになるのでしっかりと手を置き、一番後ろの人をガードしましょう。
Gドッジボール

「Gドッジボール」は、学童保育で大人気のチーム対抗型ゲーム。
通常のドッチボールに守るべきターゲットである「ゴーリー」という役割が加わることで、戦略と緊張感がアップします。
各チームは1、2年生からゴーリーを1人選び、その子が当たったら即終了。
内野の子たちは「ガーディアンズ」としてゴーリーを全力で守ります。
さらに、外野には「ゲッター」が待機し、相手ゴーリーを狙ってボールを投げます。
役割があることで誰もが活躍でき、年齢に応じた工夫が加わることで、学年をこえて盛り上がるゲームへと進化します。
ドッジボールにちょっとしたルールを加えるだけで、ここまで面白くなる好例です。
ハンドソープボール

ハンドソープ+ハンドボール=ハンドソープボール。
いたって単純、参加者は全員ハンドソープを手につけてハンドボールをプレーします。
ルールはハンドボールを同じなのですが手にハンドソープを付けているので手はぬるぬる、ボールはすべってしまいうまく投げられなかったりきちんとキャッチができません。
ボールを落としてしまうとハンドソープが追加になります。

