AI レビュー検索
今井美樹 の検索結果(51〜60)
DRIVEに連れてって今井美樹

ハウス食品「完熟トマトとなすとカレー」CMソングに起用され、タイトルどおりドライブに行きたくなるようなポップな曲調で、かわいらしい歌詞が明るい気持ちにさせてくれます。
昔からのファンの中でも人気の根強い楽曲です。
Anniversary今井美樹

2016年にご本人も出演していたEVITAの「バラ泡体験隊」のCMタイアップソングは、今井美樹さんの楽曲『Anniversary』。
ロンドンに拠点を移して初となる、2015年のアルバム『Colour』に収録されたリード曲です。
ジャジーな雰囲気かつ大人の音楽といった趣。
華やかなブラスサウンドや軽快なギターで終始心地よいムードに包まれます。
歌詞にも出てくるのですが、ステップを踏むようなテンポ感や今井美樹さんの透き通る歌声がステキで変わらない毎日も特別な時間にさせてくれる音楽です。
瞳が微笑むから今井美樹

澄んだ声のステキな今井美樹さんの曲『瞳がほほえむから』は、子育てに頑張っているときや育児に疲れてしまったときに聴いてほしい1曲です。
この曲の歌詞からは、お子さんが生まれたときの「小さな命」を再び感じられると思うんですよね。
だからワガママばかり言うお子さんに疲れていたとしても「私のところへ生まれてきてくれてありがとう」と心や魂から曲がしみ入り、ギュッとお子さんを抱きしめたくなるそんなオススメの曲です。
夢をあきらめないであみん

岡村孝子さんはあみんとして『待つわ』で歌手デビューを果たし、1985年からはソロ活動も行うアーティストです。
名古屋の椙山女学園大学の同級生である加藤晴子さんと結成したあみんは、二人のハーモニーが美しいグループなんですよね。
ソロアーティストに転向してからの1987年にリリースされたシングル『夢をあきらめないで』は、朝日放送・テレビ朝日共同制作の『熱闘甲子園』の挿入歌として使用されたりしたので応援歌としても人気があります。
2021年にはソロデビュー35周年を記念して、2枚のベストセレクションアルバム『T’s BEST season 1』『T’s BEST season 2』をリリースしています。
未完の肖像岩崎宏美

1984年(昭和59年)5月21日発売。
作詞、阿久悠、作曲、筒美京平のコンビによるデビュー10周年記念シングル。
10年間を振り返った感じの歌詞に、デビュー当時を思わせるアップテンポの曲調。
「聖母たちのララバイ」の大ヒットでバラードのイメージがすっかり定着していただけに良い意味で吹っ切れた感じもしますが、最高54位で1.4万枚。
今井美樹 の検索結果(61〜70)
ミルキー植田真梨恵

繊細な感情を描き出す植田真梨恵さんの楽曲。
愛する人への強い思いと、その関係がいつか消えてしまうのではないかという不安が、美しいメロディーと共に綴られています。
2012年4月にリリースされたアルバム『センチメンタルなリズム』に収録された本作。
エネルギッシュでダンスしやすい曲調ながら、歌詞には深い哀愁が込められているのが特徴です。
Gメジャーのキーで、テンポは128BPMと軽快な印象。
大切な人との永遠を願う気持ちが痛々しいほど伝わってくる歌詞は、恋に悩む人の心に響くこと間違いなしです。
アイラMINMI

こちらは少し大人っぽくしっとり歌うナンバーです。
高音が多くて結構難しいです。
でもすごく素敵でパワーをくれる歌です。
曲の感じと歌詞で自然を愛しているなぁと感じさせてくれる優しい部分が見えるのが大好きです。
摩天楼岩崎宏美

1980年(昭和55年)10月5日発売。
都会的な雰囲気のおしゃれな曲をおとなっぽく歌いこなしている。
耳障りのよい曲ですが、オリコン最高は22位、セールスは8.2万枚。
たいしたヒット曲はなかったものの、6回目の紅白はこの曲で出場しました。
曲というより、この年に実妹の良美さんが歌手デビューし、姉妹での出場というのが話題になっていました。
この年は山口百恵の引退、松田聖子のデビューという、歌謡界全体としてもっと大きな節目であったのですが。
クリア植田真梨恵

オルビスのスキンケア用品「クリアシリーズ」のイメージソングです。
クリア=透き通ったの意味のとおり、キラキラした純粋な気持ちで積み重ねてきた思い出、それにともなったこれからの希望について描かれている1曲です。
光蜜植田真梨恵

タイトルは「みつ」と読みます。
ひとりぼっちの部屋を舞台とした内容のどこか薄暗い雰囲気の歌詞となっています。
自分の中にこもりがちになっていても伝えたい気持ちをなんとかして形にしようと模索する様子がうかがえます。
blue moom blue今井美樹

上田知華さん作曲のきれいなメロディラインが素敵な夜の名曲「blue moon blue」。
この時期の今井美樹さんの楽曲は布袋さんではないので、女性らしいやさしい曲調が印象に残っています。
今井美樹さんのボーカル、本当に透明感があって素敵です。
25時の愛の歌岩崎宏美
1985年(昭和60年)12月16日発売。
火曜サスペンス劇場のエンディング、第4弾。
4作目ともなると視聴者にも飽きが来ることを想定してか、「聖母たちのララバイ」路線の「家路」「橋」とは一線を画して違った雰囲気を出そうとしている感じがします。
最高79位、セールスは0.6万枚。
未完成品植田真梨恵

タイトルの未完成品は響きのいい言い訳を並べた足りない部分だらけの自分自身といったところを歌っています。
しかしそれを嘆いた曲ではなく、未完成な自分でもいいと思えるほど大切な人に出会ったといった希望の面が描かれています。
愛おしい今日植田真梨恵
大切な人と一緒に過ごせることへの嬉しさ、話したいことや伝えたい気持ちはいくらでも溢れてくるといった幸せに満ち溢れた今日というかけがえのない日のことについて描かれた、キラキラした様子が感じ取れる楽曲となっています。
すみれ色の涙岩崎宏美

1981年(昭和56年)6月5日発売。
昭和56年の23作目「胸さわぎ」、24作目「恋待草」のあと、25作目のシングルがヒット。
オリコン最高6位、セールスは31.7万枚。
「ジャッキー吉川とブルーコメッツ」の曲をカバーしたものですが、オリジナルを超えて名曲として記憶に残されています。
レコード大賞の最優秀歌唱賞受賞。

