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今井美樹 の検索結果(71〜80)

未来岩崎宏美

1976年(昭和51年)5月1日発売。

5作目。

オリコン最高は2位、セールスは31.4万枚。

だんだんとサビをきかせるだけの印象が強くなっていきますね。

当時は「2年目のジンクス」と言われ大ヒットの次の年はヒットに恵まれないという説がありましたが、そんなジンクスをじわじわと感じさせます。

メリーゴーランド植田真梨恵

植田真梨恵 LIVE「メリーゴーランド」
メリーゴーランド植田真梨恵

この曲は植田真梨恵1枚目のフルアルバム「センチメンタルなリズム」に収録されています。

また「SHOW BY ROCK」の「しにものぐるい」とのタイアップ曲でもあります。

メリーゴーランドから降りたい気持ちが滲みでています。

センチメンタル岩崎宏美

前作「ロマンス」の大ヒットの勢いの中リリースされた3作目。

オリコンで1位を獲得、セールスは57.3万枚。

歌詞といいメロディといい二番煎じという感じで、年末に向けてリリースされたにもかかわらず賞レースではほとんど「ロマンス」を歌唱。

次の年、春の高校野球の入場行進曲には選ばれましたが。

ちなみに1975年(昭和50年)のレコード大賞最優秀新人賞は細川たかし「心のこり」、紅白では他にキャンディーズ(「年下の男の子」)などが初出場しました。

ハイビスカスMINMI

MINMI – ハイビスカス (hibiscus) LIVE
ハイビスカスMINMI

年を重ねたほうが声が太くてしっとりしてて聴かせてくれるという印象があります。

相変わらず大好きなナンバーです。

この歌歌うとライブの思い出がよみがえってきます。

大きなスケールですごくパワーをもらえたのを思い出しました。

聖母たちのララバイ岩崎宏美

1982年(昭和57年)5月21日発売。

火曜サスペンス劇場のエンディングで流れて視聴者から問い合わせが殺到し、シングルリリースに至ったのは有名。

まだ「癒し」という言葉が流行する以前ですが、殺伐としたサスペンスの最後に流れる癒しの曲の元祖ともいえます。

セールスは80.4万枚。

いまだによく歌われる曲です。

岩崎宏美

1984年(昭和59年)8月21日発売。

「聖母たちのララバイ」「家路」に続く火曜サスペンス劇場のエンディング。

最高31位で3.8万枚、もはや火曜サスペンス劇場の力をもってしてもこの程度。

しかし1年間、同じ番組で流れ続ける曲としては一時的にチャートの上位にランクされる曲より、飽きのこないなじみやすい曲の方がよいのかもしれません。

愛の芽生え香坂みゆき

小動物的なかわいらしいルックスで、世の男性の妹的存在となった香坂みゆきさん。

歌唱力もあり、デビュー曲は話題となり注目されました。

その後もバラエティ番組でも活躍され、そのタレント性でいろいろな番組に引っ張りだこになりました。

Miracle Love牧瀬里穂

安室奈美恵さんや宇多田ヒカルさんより以前のアイドルソングの王道のような雰囲気ですね。

1990年代の代表的な邦画にほとんど出演された牧瀬里穂さんは、まさに時代のヒロインです。

『Miracle Love』は、シティポップの代表的アーティストである竹内まりやさんが作詞作曲を担当されています。

都会的なリズムとキラキラしたシンセサイザーに、どこかメランコリックなメロディと歌声が、今では珍しいのではないでしょうか。

車の中で、あえてカセットテープで聴きたくなるようなすてきなポップソングですね。

ココロが止まらない三枝夕夏

三枝夕夏 IN db – ココロが止まらない(LIVE)
ココロが止まらない三枝夕夏

2002年にデビューし、2010年に解散し、活動も休止した、三枝夕夏さん。

アイドル並みのルックスと、力強い歌声が、とても人気となり、音楽番組にもたびたび出演されていました。

今でも根強いファンは多いことでしょう。

このままずっと朝まで加藤ミリヤ

加藤ミリヤ 『このままずっと朝まで』
このままずっと朝まで加藤ミリヤ

2020年にデビュー15周年を迎えた加藤ミリヤさんは、愛知県豊田市出身のアーティストです。

自身の多くの楽曲で作詞・作曲を担当し、ミリヤさんのルーツであるR&Bやヒップホップにポップさが掛け合わされた絶妙なサウンドが魅力なんですよね。

女性の共感を呼ぶ歌詞も人気の理由の一つで、ミリヤさんと同世代の女性たちからカリスマとして支持されています。

また音楽的才能だけにとどまらずファッションデザイナー、小説家、女優としても活躍するマルチアーティストなんです。

今井美樹 の検索結果(81〜90)

夏に抱かれて岩崎宏美

岩崎宏美 – 夏に抱かれて 1983 OA
夏に抱かれて岩崎宏美

1979年(昭和54年)5月8日発売。

作詞が山上路夫、作曲が馬飼野康二で、デビューから続いた阿久悠と筒美京平のどちらでもないはじめての曲。

夏を前面に出したサンバ調の明るい歌でした。

5年目となりデビュー当時の勢いはなくオリコン最高は20位、セールスは9.7万枚。

はじめて10万枚を割ってしまいました。

ラブソングは止まらない今井美樹

出会う前は死んでいたという歌詞は、孤独な生活を物語っており都会の乾いた空気が読み取れます。

出会いの喜びと幸せをしゃれたリズムで表現しています。

部屋でくつろいでいる時などリラックスできる曲だと思います。

アシタもしもキミがいない・・・MINMI

MINMI – アシタもしもキミがいない・・・
アシタもしもキミがいない・・・MINMI

こちらもスローバラードで、MINMIはバラードもたっぷり聴かせてくれる才能のある女性です。

すごく高音がキレイで聴かせてくれます。

この歌は歌詞をみるととてもせつなくて、すごく悲しくなります。

でも最後は大好きだと知ることができる大切な歌です。

朝焼けのスターマイン今井麻美

Plastic Memories ED (Full) – Asayake no Starmine
朝焼けのスターマイン今井麻美

舞台女優や声優としても活躍している今井麻美が2015年6月にリリースした曲で、オリコンチャートでの最高順位は21位です。

SFアニメ「プラスティック・メモリーズ」のエンディング曲としても使用されています。

メロンのためいき山瀬まみ

第10回ホリプロタレントスカウトキャラバンで優勝し芸能界入りします。

現在はマルチタレントとして活躍中ですが、元々はアイドル歌手でした。

「新婚さんいらっしゃい」の司会でもよく知られています。

デビュー曲は「メロンのためいき」です。

普段は舌足らずな話し方なのに、歌はそれを全く感じさせないのが凄いです。