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今井美樹 の検索結果(81〜90)
白とピンクと青い空貴島サリオ
90年代に華々しいデビューを飾った貴島サリオさん。
透明感があり、歌唱力もなかなかの実力を持っていて、デビューからタイアップ曲にめぐまれていました。
2000年になる前に消息が不明となっているそうですが、どうしているのでしょうか?
シンデレラ・ハネムーン岩崎宏美

1978年(昭和53年)7月25日発売。
「思秋期」のヒットによりようやく持ち直したようでしたが、昭和53年前半の2作はぱっとせず、「二十才前」(2月発売、最高10位、17.9万枚)、「あざやかな場面」(5月発売、最高14位、11.5万枚)により、ランキングのTOP10から転落、セールスもデビュー曲を下回るまでに。
こんな感じで勢いがなくなったところに発売されたのが「シンデレラ・ハネムーン」。
原点にかえってか、ひさびさに筒美京平の作曲。
セールスはふるわなかったものの(最高13位、14.6万枚)、底力を見せつけ、年末の紅白でも歌唱。
皮肉なことにこの年からTBS系列で「ザ・ベストテン」がはじまり、日本の歌謡界はランキング重視の時代が到来しますが、彼女がベストテンにランクインするのは1979年(昭和54年)です。
いていたいよMINMI

音楽も歌詞も大好きでストレートな気持ちを歌っているのが良いですね。
ストーリーがあって歌詞が大好きです。
自分の片思いと重ね合わせてしまいます。
ふわふわしてて心地よく歌うことができます。
カラオケでも定番の曲です。
祈り今井美樹

今井美樹さんのシングル『祈り』は、2007年に誕生した、心にしみる楽曲です。
映画『象の背中』にインスピレーションを受け、川江美奈子による作詞作曲で生まれたこの曲は、河野圭の編曲が光る逸品。
多くのリスナーに愛される今井さんの透明感のある歌声は、まるで優しく語りかけるようで、人生や愛の深さへの洞察を感じます。
暖かな歌詞が胸に響き、大切な人への願いや平和を願う瞬間にピッタリ。
1日の終わりにぜひ聴いてほしい曲ですね。
潮騒今井美樹

透明感あふれる歌声で都会的な女性像を歌い上げてきた今井美樹さんですが、本作はパートナーの布袋寅泰さんが全面的に手掛けた、胸に染みる夏のバラードです。
夕暮れの浜辺で、寄せては返す波音に耳を澄ませながら、遠い日の恋にそっと思い巡らせる主人公の姿が目に浮かびますね。
この楽曲は2001年7月にアルバム『AQUA』から先行で公開された作品で、情報番組『ザ!
世界仰天ニュース』のエンディングテーマとしてもお茶の間に流れました。
夏の終わりのドライブで聴けば、甘く切ない思い出が蘇り、ノスタルジックな気分に浸れることでしょう。
今井美樹 の検索結果(91〜100)
ふれあうだけで 〜Always with you〜三浦大知

ニベアのCM曲でしたね!
暖かい歌声がすばらしくキャッチャーなメロディでこの曲からファンになった人も多いはず!
アカペラバージョンの声量はもはや別次元だ!
飛び込め植田真梨恵

人生における大きな転換期、その重要な選択について歌っているような1曲です。
曲名からも読み取れるかと思いますが、選択した先の未来はたとえ見えなくても、勇気を出して飛び込んでみなければ何も変わらないと投げかけているような内容となっています。
ヒマワリみひろ

グラビアアイドルやセクシー女優として活躍し、恵比寿マスカッツの1期生でもある、みひろのデビュー曲です。
PVのアップがとってもかわいくて、そしてキレイです。
歌声もすてきで、胸がときめきます。
トレンド書店のタイアップ曲でした。
夢色のメッセージ西村知美

天然キャラでお馴染みの西村知美のデビューシングルです。
第1回「ミス・Momokoクラブ」でグランプリを受賞して芸能界デビューしました。
「夢のメッセージ」はデビュー映画「ドン松五郎」の主題歌です。
来生えつこ・来生たかお夫婦の楽曲になります。
初々しい透き通るような歌声です。
彼に守ってほしい10のこと植田真梨恵

この曲は植田麻理恵のメジャー第1弾シングルで2014年に発売されています。
さらにサンリオから配信中の音楽+育成ゲームアプリSHOW BY ROCK(略称SB69)の「しにものぐるい」というバンドのモデルになっています。
家路岩崎宏美

1983年(昭和58年)8月21日発売。
「聖母たちのララバイ」に次ぐ火曜サスペンス劇場のエンディング曲。
家路を待つ姿は聖母のごとくであり、「聖母たちのララバイ」世界観は似ています。
オリコン最高4位、セールスは32.0万枚でしたが、ベストテンにランクインした最後の曲。
この後も火曜サスペンス劇場のエンディングは続きますが、そうそうヒットにはつながらず。
女性アイドル全盛期の中、第一線からは徐々に外れていった感じがします。
想い出の九十九里浜Mi-Ke
1991年デビューの当時アイドルグループでした。
この曲は、ある種パロディ曲でもあったらしく、グループサウンド風の曲調がとても人気で、その年の大ヒット曲となりました。
振付などもとてもユニークなものだったので注目されたのでしょう。
天使のため息竹内まりや

平成11年(1999年)9月22日発売。
映画「秘密」の主題歌でした。
「秘密」は東野圭吾の小説で、映画の主演は広末涼子でした。
広末には2年前にデビュー曲「MajiでKoiする5秒前」を提供しています。
東野圭吾の独特の小説の世界を悲しげな曲に仕上げています。
最高6位、セールスは15.3万枚。
わたしの、しらない、わたし。倉木麻衣

デビューから年齢を重ねつづけて、大人の女性になった倉木麻衣さんが歌う曲です。
曲自体も、彼女に合わせて昔とは違う曲調になっているようです。
この世のどこにもありそうでなかった曲というか、なんだか聴いていると不思議な気持ちにさせられます。
ドリーム岩崎宏美

1976年(昭和51年)11月5日発売。
7作目。
オリコン最高4位、セールスは29.7万枚。
低下し続けるセールスを若干戻したのは年末効果でしょうか。
転調というのか変調というのか凝ったところがあるメロディも、年末の各賞にはほとんどつながらず。
紅白の紅組若手の顔ぶれをみても山口百恵「横須賀ストーリー」(66.1万枚)、桜田淳子「夏にご用心」(36.0万枚)、キャンディーズ「春一番」(36.2万枚)等々。
大ヒットのデビュー2年目の締め括りとしては寂しい。



