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ルール遊び の検索結果(101〜110)
ボールキャッチャー

先端に紙コップが取り付けられた棒を使って、テーブルにならべられたボールを獲得していくゲームです。
テーブルの左右には壁も設置されているので、これもうまく使いつつ、スムーズなボールの獲得を目指していきましょう。
ルールはテーブルをはさんだ対戦形式がオススメで、制限時間の中で相手よりも多くボールを取ろうとする姿勢が、動きのスピードにもつながりますね。
棒が長くなるほどに扱いが難しくなるので、慣れてきたタイミングで距離などにアレンジを加えるパターンもオススメですよ。
簡単リズムゲーム

なわとびの練習にもなりそうな簡単なリズムゲームをご紹介しますね。
もとの位置を示す丸を地面に置き、そこを基準にして飛んでいきましょう。
どこに飛ぶのかは掛け声をかける人の指示に従ってください。
最初は前、右、上などと単純な指示が続きますがレベルが上がっていくにつれて、右左や前後ろなど2つの指示が入り乱れたりして、反射神経が試されます。
複雑になればなるほど子供は盛り上がりそうですよね。
場所もとらないのでぜひやってみてください。
ボブジテン

カタカナ語を純粋な日本語で説明する「ボブジテン」は、言葉遊びの王道といっても過言ではないでしょう!
プレイヤーは聞き慣れた外来語を違う表現で伝えなければいけません。
一見単純なゲームですが、実は言葉の知識だけでなく、創造力と発想の豊かさも鍛えられる頭脳派ゲーム。
思わぬ回答やヒントが笑いを誘いながらも、言葉遣いに敏感になるきっかけを与えてくれます。
対面でもオンラインでも楽しめるので、家族や友人との集まりにピッタリ。
おもしろい罰ゲームを用意しておくと、さらに盛り上がるかもしれませんね。
かわいいけどちょっとシビアな「ペンギンパーティ」

各自の手札からカードを出していき、ピラミッド型に並べていきます。
七ならべに似た部分があるので、初めてプレーする人でも、なじみやすいかもしれません。
元はドイツで発行されたゲームですが、日本語でリメイクされたものが発売されています。
ひたすらお洒落な「ディクシット」

フランス産のゲームです。
カードには文字が一切なく、絵のみが描かれています。
その絵が綺麗で洒落ているので、ゲームに慣れていない人でも興味を持てると思います。
ルールも簡単で、初心者でもすぐに理解できるのがうれしいところです。
王様じゃんけん

みんなで盛り上がれる王様ジャンケンゲーム。
ルールはシンプルで参加者全員ジャンケンして最後まで勝ち残った子が最初の王様です。
参加者は王様とのジャンケンで負けたら列の最後尾に行きます。
ジャンケンに勝てば王様と交代です。
制限時間内に最後まで王様として残った子が勝利となります。
勝負へのワクワク感や応援がさらに雰囲気を盛り上げていくでしょう。
また、王様の子には王冠を被ってもらうなど準備するのもオススメです。
ロシアンルーレット

同じような見た目の食べ物の中にひとつだけ違うものが混ざっていて、誰がそれを当てるのかを楽しむゲームです。
それぞれの運の良さを試しつつ、ハズレを引いてしまった時にどのようなリアクションを見せてくれるのかにも注目しましょう。
ハズレの定番としてはからいものやすっぱいものが定番ですが、それらの味に強い人は、ハズレだと気づかれないような反応に挑戦してみるのもいいかもしれませんよ。
ハズレを引きやすいタイプなのかをここでチェック、未来の占いとして使ってみるのもオススメです。
夫婦ビンゴ

夫婦ビンゴは、「夫にまつわる数字」、「妻にまつわる数字」を使ってビンゴをします。
どちらか一方がカードを持ち、質問者と回答者に分かれても良いですし、夫婦でカードを持って交互に質問してもOKです。
ただし、カードに穴を空けられるのは、自分の出した質問に相手が正解した時だけですよ。
「結婚した時の年齢は?」、「誕生日の月日を足した数は?」など、いろいろと出題してみましょう。
カードにある数字で質問を考えなければならないので少し難しいですが、夫婦の絆を確かめられるおもしろいゲームですよ。
ポリ袋じゅうたんレース

ポリ袋がじゅうたんになる?「ポリ袋じゅうたんレース」です。
一人は床の上に置かれたポリ袋の上に立ちます。
もうひとりはしゃがんで、ポリ袋の両端を持ちます。
スタートの合図で上に乗っている人はジャンプ、その間に下の人はポリ袋を動かして進みます。
上の人もちゃんとポリ袋の上に着地できないとダメなのであまり大きく動かしてもダメです。
少しずつゴールを目指して進みましょう!
グリーンピース

キャンプに行っても好天とは限りません。
雨の日でもテントのなかや、屋内施設で楽しめるゲームも予定しておきましょう。
やはりルールは簡単。
でも、新鮮な方がいいですよね。
というわけで「グリーンピース」はいかがでしょうか。
「グリーンピース」と言いながらジャンケンをして、グーで勝った人は「グリン」、パーなら「パリン」、あいこなら「ドン」と言い合って勝敗を競います。
ルール遊び の検索結果(111〜120)
ボール送りゲーム
複数人で縦一列に並び、前から後ろへボールを順に渡していくゲームです。
背後を振り向かずに渡すのがルール。
バリエーションとして上から渡したり足元を通したり、目隠しをするなどのアレンジを加えることで幅広く楽しめます。
時間制限をつけて速さを競ったり、複数のチームで勝敗を争う形式にしても盛り上がるでしょう。
チームワークと集中力が問われるので、大人数で遊ぶと一体感も生まれます。
子供から大人まで楽しめて、協力と工夫がカギとなる熱中度の高いアイデアです。
紙コップ〇✖ゲーム

9個のマス目に○と☓を書いて一列にそろえば勝ちという「○☓ゲーム」、ひまつぶしによくやりませんでしたか?
その○☓ゲームを紙コップを使ってちょっと難易度を上げたこのゲーム。
まずは紙コップを2色用意してその中に少量の飲み物を入れておきます。
飲みきったら下向きに置いて指先でピンとはじきます。
紙コップをくるりと一回転させられたらマスの中に置きます。
それをくり返して一列にそろえたほうが勝ち、というもの。
紙コップを回転させるところにヤキモキしてしまうゲームです。
三年間の魔法勝負で勝利を目指す「十二季節の魔法使い」

プレイヤーは魔法使いになりきり、他のプレイヤーと戦っていきます。
四季を三周(つまり三年分のターン経過)すると対戦は終了。
実物はカードの他にもさまざまな道具を使用するため少々とっつきにくく感じるかもしれませんが、オンライン上でも気軽に遊ぶことができます。
アルゴ

頭を使うカードゲームとして定番なのがこの数字を使ったカードゲーム。
白黒それぞれ0から11の24枚のカードを使って遊びます。
大まかな流れとしては、基本ルールにのっとってカードを裏向きに並べ、相手の手持ちのカードを推理して当てていくというもの。
基本ルールは、数字の小さいカードから順番に左から並べる、同じ数字だと黒の方が小さい、というもの。
自分の手持ちのカードや並び順などを手がかりに、論理的に進めていくゲームなので、こういったゲームが好きな方はついつい熱中してしまうと思います。
後だしジャンケン

普通のジャンケンゲームは簡単すぎる!
そんな時は「後出しジャンケン」で遊んでみましょう。
代表者の方は、通常通り「じゃんけんぽん」とグー、チョキ、パーのいずれかを出してください。
参加者はその手に後出しで勝ちましょう。
ただ手を出すだけでなく、代表者が何を出したのか瞬時に理解して勝たねばならないため、意外に難しいんです。
うっかり負けてしまったり、あいこになる方が数人は出てくるでしょう。
勝ち抜け戦にしたり、スピードを速めて難易度をあげたりして、楽しんでくださいね。
ジジ抜き

「ジジ抜き」は2人以上で遊べるトランプゲームです。
ルールはあのトランプゲームの定番である「ババ抜き」とほとんど同じです。
「ババ抜き」では「ジョーカー」のカードを「ババ」として使いますが、「ジジ抜き」ではランダムに選んだカードを「ジジ」として使います。
そのため、最後の一枚になるまで、どのカードがジジなのかわからない、という状況になります。
自分が持っているカードの中に「ジジ」があるのか、わからない状況でゲームが進んでいくので非常にスリリングですよ!
ストローゲーム

机の上に、1から9ぐらいまでの数字を書いた紙を2つずつ用意してください。
ストローをくわえて息を吸って、一方の数字の紙を吸い付かせ同じ数字が書かれた紙の上に置いていきましょう。
一番はやくすべての数字を重ねられた人の勝ちです!
もちろんストローを使わずに手で神経衰弱のようにやってもOKですよ。
頭を使うだけでなく、呼吸のトレーニングもできるゲームです。
やりすぎて酸欠にならないようにだけ注意してくださいね。
カードめくりゲーム

裏と表で違う色のカードを、自分のチームの色にめくっていく「カードめくりゲーム」です。
赤と白、黒と白など裏と表でわかりやすい色のカードを用意します。
床に同じ数のカードを置いてスタート、自分のチームの色にめくっていきましょう。
ストップの合図で元の場所に戻り、カードの数を数えましょう。
小さな子が遊ぶのなら大きめのカードが遊びやすいですね。
戦争

戦争はルールがわかりやすく手軽に遊べるのでオススメな、2人で遊べるトランプゲームです。
遊び方はジョーカーを除いた52枚のトランプを均等に配ります。
それぞれ配られたトランプの山を裏向きに置き、「せーの」などの掛け声で手持ちの山からトランプひき場に出します。
その場に出たトランプの強い方が勝ちというゲームです。
トランプは1のエースが一番強く、2が一番弱くなっています。
最終的に手札がなくなったら勝ちという運の要素が強いトランプゲームです。
時間つぶしにはもってこいのトランプゲームですよね。
落としちゃダメよ

机の上で消しゴムをホッケーのパックに見立てて遊ぶ「落としちゃダメよゲーム」。
エアホッケーのような感じで遊びます。
用意するのは消しゴム、あとはテーブルだけ。
デコピンの要領で消しゴムをはじき、相手の消しゴムに当ててテーブルの外へ落とします。
落とされると負けですが勢いがつきすぎたりして自爆してしまう可能性もあります。


