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ルール遊び の検索結果(81〜90)
ナインタイル

最大4人までできるカードゲームです。
親から出された答えのタイル組み合わせを手持ちの中から素早く作り上げる内容になります。
9種類のタイルカードを使用して組み合わせを瞬時に選ぶので、ちょっとした脳トレのような遊び方もできて楽しめるカードゲームです。
Eカード

市民、王様、奴隷という種類に分けたカードを使ったゲーム。
それぞれの役割を把握した上でカードを出していく心理戦のようなカードゲーム。
プレイヤーの顔色を伺いながら相手が何のカードを出したのかなども予想もできるので、手に汗握る駆け引きができることまちがいありません!
数当てゲーム

大人から子供まで数当てゲームのアイデアです。
このゲームはシンプルながらなんとも奥が深いんです。
まずプレイヤーが円になります。
そして1人が好きな数字をいい、それに合わせて座るか立つかを選びます。
そしていった数字と立っている人数が同じだったら勝ちというルールです。
心理戦の要素があるので大人から子供まで一緒に盛り上がれるでしょう。
また、数があったら負けという風にアレンジするのもありです。
人数に合わせてルールを変更してみてください。
割り箸で棒倒し

割りばしを1本ずつ抜いていき、倒したら負けです。
とても分かりやすいルールーで座ったままでき、指先のリハビリテーションにもなります。
よく見てゆっくり抜かないと崩れてしまうのでドキドキしますよね。
そこが楽しいゲームです。
二人でも数人でも遊べますよ。
イメージビンゴ

イメージビンゴというのは、イメージする人を1人決めて、その人が言いそうなことをビンゴカードに書き込みます。
「食べ物」、「家電」、「アニメ作品」など、お題を決めるとスムーズですので、決めた上でカードを書きましょう。
このビンゴは、イメージする人のことをどれだけ知っているかがポイントです。
イメージする人の日々の言動を思い出し、言いそうな答えを予想してみてくださいね。
カードが書けたら1つずつ答えてもらい、ビンゴを目指しましょう。
ルール遊び の検索結果(91〜100)
きゅうりを6本受け取ったら負け「5本のきゅうり」

名前も使用するアイテムもちょっとシュールな「5本のきゅうり」。
Cucumber(きゅうり)というトランプゲームが各国にあって、それをアレンジして作られたのがこのゲームなんだとか。
通常のカードゲームと異なる点が多いので、いろいろなゲームに慣れている人にもオススメ。
街コロ

自分が街のオーナーとなって自身の街を大きくして競い合うカードゲームです。
サイコロを振り、いろいろな施設を建て自分の街を育てていくのですが、施設の種類なども多く存在し、戦略を立てないとうまく流れを掴めないためシミュレーション要素も大いにある拡張性の高いゲームです。
後出しじゃんけんと歌で盛り上がる!

普通のじゃんけんだとズルになってしまう「後出しが主役」のゲームです!
「後だしじゃんけん、じゃんけん、ぽん、ぽん」のリズムに乗せて後出しをする人は先に手を出した人に勝たなければいけません。
あいこになってしまったり、勝てなかった人はアウト!
そして、リズムに乗れなかった人もアウトになるので要注意です。
リズムに乗らなければいけないところが焦ってしまうポイントですね!
後出しで勝つパターンだけではなく、負けるパターンも一緒にやると余計にこんがらがっておもしろいですよ!
タメ口禁止ゲーム

定番ゲームに飽きてきたら、タメ口禁止ルールを追加してみましょう!
UNOやトランプなどを大勢で楽しんでいると、「よし!」や「惜しかったのに!」などポロッとタメ口がもれてしまうもの。
特に同級生など普段から敬語を使う間柄でない仲間と一緒にいる場合は、タメ口を発してもまったく気づかないこともあるかもしれません。
タメ口の連鎖が起こって、平凡なドライブが大盛り上がりすること間違いなし!
ハリセンなどの罰ゲームもしっかり用意しておきましょう。
お皿リレー
@bear_kids_official お皿リレー!🍽️ 持っている洗濯ばさみの色に合わせて、お皿の同じ色の部分を掴んで隣の人にパス✨ みんなで息を合わせて、リズムよくお皿をつないでいきます😊 #放課後等デイサービス#児童発達支援#室内遊び
♬ オリジナル楽曲 – BEAR KIDS🧸児童発達支援・放課後等デイサービス – BEAR KIDS🧸児童発達支援・放課後等デイサービス
色の判別や指先のトレーニングにもなるお皿はこびリレー。
ルールはシンプルで1枚の紙皿に数色の色を貼って準備します。
前の人からお皿が回ってくるので、自分の洗濯バサミの色がどこにあるのかお皿を見て判断しながら洗濯バサミを挟み、次の人へ回していきましょう。
紙皿の大きさを変えたり、紙皿に貼る色の範囲を狭めたり、難易度を上げたりしていくのも良いですね。
チームに分かれてどちらが早く最後の人まで回せるか競争するのも盛り上がるかもしれませんよ。
モッツァレラチーズゲーム

モッツァレラチーズ、と言っていくだけの遊び「モッツァレラチーズゲーム」です。
それのどこがおもしろいの?となりそうですがルールはただ一つ、前の人よりはテンションを高くして「モッツァレラチーズ」ということです。
初めからハイテンションに言ってしまうと後々に響いてくるのでやんわりとスタートしましょう。
表現力の勝負です。
アルファベットビンゴ

3歳ごろから遊べる!
アルファベットビンゴのアイデアをご紹介しますね。
使用するのはビンゴカード、アルファベットが1つずつ書かれたカードです。
遊び方は、アルファベットカードを1枚引いて、大きな声で読み上げます。
ビンゴカードに指定されたアルファベットがあったら、チップを置いていきましょう。
チップが縦、横、斜めにそろったらビンゴです!
基本の遊び方に慣れてきたらイラストを合わせたり、カルタのような遊び方などにアレンジして遊んでみましょう。
文字数しばりしりとり

前の人が言った言葉の最後の文字を取り、その文字から始まる言葉を発表、それを繰り返していくのがしりとりですね。
シンプルなルールであり、誰でも知っているゲームだからこそ、さまざまなアレンジが考えられます。
わかりやすく文字数に制限をかけるだけでも難易度が上がりますね。
ラリーを続けることを楽しむなら少ない文字数を指定、難しさを重要視して指定する文字数を多くするなど、さまざなパターンが考えられます。
サイコロを使って文字数を決めたりと、運の要素も加えられればさらに楽しくなりそうですね。
自己紹介ビンゴ
初めてのクラスやチームで仲を深めたい時にオススメしたいのが、こちらの自己紹介ビンゴです。
まず、「好きな食べ物」、「好きなアニメ」、「好きな遊び」など、列で分けてお題を決めビンゴカードに答えを書き込みます。
通常のビンゴは数字でおこないますが、自己紹介ビンゴではこの答えが数字のかわりになりますよ。
参加者が順番に答えを1つずつ発表し、同じ答えがあれば丸をしてビンゴを目指しましょう。
自分の答えでビンゴするのはNGですよ。
CCレモン(手を2回叩いて攻撃・防御・溜めのアクションで戦う)

この遊びも子供のころにやったことがある方多いと思うんですが、正式名称ってなんていうんでしょう?
CCレモンや寿司じゃんけんという名前で呼ばれていた方もいらっしゃるでしょうし、とくに名前が付いていなかったという方も多いでしょう。
遊び方は手を2回叩いた後に、攻撃、防御、溜めの3つのうちのどれか1つのアクションをとります。
防御は攻撃を防げますが、溜めをしないと攻撃できない、溜めを3回したあとの攻撃は防御を突き破る、などさまざまなローカルルールがあります。
あらためてルールを作ってみても楽しいかもしれませんね!

