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みんなで競う の検索結果(161〜170)
帽子をかぶっている人
帽子をかぶっている人を探すという、シンプルながらも楽しい借り人競争のお題です。
周囲を見渡しただけで、誰がかぶっているかどうかわかるので、白熱するゲーム展開が期待できますね。
室外で開催する運動会だけでなく、かぶっている人が少ない室内の中から探し出すのもオススメですよ。
道具不要!エアーキャッチボール

道具を使わずに空想上のボールを投げ合う「エアーキャッチボール」。
とてもシンプルなチームビルディングゲームですよ。
参加者は輪になり、誰かが「エアーボール」を投げる動作とともに相手の名前を呼び、次の人がそれを受け取るふりをして同様に続けます。
ルールは、アイコンタクトを取り、相手の名前を呼んでから投げること。
慣れてきたら複数のボールを同時に投げたり、スピードアップしたりして難易度の調整が可能です。
コミュニケーション力や集中力が鍛えられ、笑いも生まれるため、研修のアイスブレイクやチームの結束強化にオススメです!
所要時間は5〜15分程度なので、ぜひ取り入れてみてくださいね。
30秒お絵描き大会

お題のものを30秒で絵を描きます。
30秒は思いのほか短く、おもしろい絵が出てくることまちがいなしです。
参加しなくても見ているだけでも楽しいですね。
うまくなくてもコンプレックスを感じることなく、ツッコミ合うのも楽しいです。
イラスト伝言ゲーム

5人から10人で遊ぶゲームになります。
お題を最初の人に伝え、紙に絵を描いてもらいます。
2番目の人は10秒間だけ「前の人が描いた絵」を見て、10秒経ったら絵を元の人に戻しし、2番目の人が「前の人が描いた絵は何だったのか」を予想して、自分なりに同じ絵を描いていきます。
お題と同じ絵を描いた人が多い程高い点数が入ります。
チーム対抗で行うとより盛り上がります。
以心伝心ジェスチャーゲーム

日本のバラエティー番組を長年支えてきたといっても過言ではないジェスチャーゲームも必ず盛り上がる余興の1つ。
ここでは通常の伝達系ジェスチャーゲームではなく、2人の気持ちが1つになれるかどうかを試す以心伝心系ゲームとしてご紹介。
まずお題を出します。
2人の演者が同じジェスチャーをすれば正解です。
例えばお題「野球」に対し、1人がバッター、1人がピッチャーを演じればアウト。
お互いのジェスチャーが見られないついたてがあればさらに楽しいですよ!
限定しりとり

誰もが知っている言葉をつなげていくゲーム、しりとりにルールを追加してゲーム性を高めた内容です。
曲名でしりとりをおこなうなど、使用できる言葉に制限をかけることで、シンプルなはずのしりとりの難易度が上がります。
テーマにそった言葉をどれだけ知っているのか、それを瞬時に引き出せるかどうかなど、さまざまな能力が試されますね。
言葉のテーマや文字数の制限など、ルールを組み合わせて徐々に難しくしていくパターンでも盛り上がれるのではないでしょうか。
フラフープダウン

チームで内向きの輪になり、人差し指を出してそこにフラフープを乗せます。
全員で息を合わせて指をおろしていき、地面にフラフープを置くことができたら成功です。
簡単そうに見えて実はなかなか全員の息をそろえることが難しい、バランス感覚がいるゲームです。
色取り忍者ゲーム

出題者は色+ジャンルをお題として出し、回答者はそれに該当するものを答えていくゲームです。
答えられない、間違える、噛むと回答者が負けです。
また、出題すること自体を忘れてしまう、回答不可能なお題を出すなどすると出題者側が負けです。
やってみると分かりますが意外と難しいですよ。
暴走トロッコと作業員と太った男

トロッコ問題をさらにアレンジさせたのが、線路脇に立つ太った男を突き落とせばトロッコを止められるというテーマです。
もし突き落とせば多数の命が助かるが、直接その人を犠牲にする決断を下さなければならない。
選択肢はシンプルですが、命の重さや行為の倫理を問うものです。
グループで話し合えば結果を重視するか、行為そのものを重視するかという観点で意見が分かれ、白熱した議論が生まれます。
クラスメイトで話し合うことで、それぞれの価値観を深く掘り下げられるアイデアです。
懇親会にオススメのゲーム11選

ルールがシンプルでわかりやすいゲームだと子供から大人まで楽しめますよね。
参加者の多い時には対決できるゲームがオススメなのだそうです。
「人狼」「脱出ゲーム」「歩数計のカウント数を合計して競うゲーム」などは、参加者同士が協力したり作戦を立てながらゲームにチャレンジすることで絆も深まりそうですよね。
その他にも、オンラインバージョンなどさまざまなアイデアが紹介されていますよ。
ぜひ、取り入れて遊んでみてくださいね。
みんなで競う の検索結果(171〜180)
チキンフット

『チキンフット』というゲームを紹介しますね。
こちらはすべてのドミノブロックを使います。
参加者に手札となるブロックを配ったら、残りを裏向きにして山を作ってください。
ブロックを出す順番を決め、始まりとなるブロックを縦に一つ置いたら、同じ数字のついているブロックを出してつなげていきます。
ブロックがない場合は山から1つ引き、出せるブロックが出なかった場合はパスしてください。
順番にブロックを出し、誰かの手札がなくなる、または山がなくなり全員がパスした時点でゲーム終了!
手札のブロックの数字を足し、合計数がマイナスポイントになりますよ。
決められたラウンドが終わった時点で、一番マイナスポイントが低い人が勝利です!
人間指スマ

こぶしを突き合わせて、みんなが上げるであろう親指の本数を当てる「指スマ」。
手だけでできるこの指スマを全身でやるのが、この「人間指スマ」です。
まず、全員顔を伏せた状態でいます。
そして、1人ずつ「指スマ1」や「いっせーのーで2」などといったように、数字を言っていきます。
そのとき、参加している人は顔を上げる、伏せたままのどちらかを選んで動いてください。
言った数字の人数が顔を上げれば、数字を言った人はゲームから抜けられます。
言った数字と、顔を上げた人数が合わなければそのままです。
最後まで抜けられず残った人が負け!
人数が多くなるほど難しくなるので、いろんな人数でやってみてくださいね。
うちわで風船送り

チーム戦はみんなでおこなうからこそ、勝った、負けたを問わず、大いに盛り上がりますよね。
そこで今回は大勢で楽しめる「風船送り」をご紹介します。
用意するものは風船1つ。
これだけです。
チームごとに椅子を横1列に並べて座ります。
スタートの合図とともに、端から隣の人に風船を手渡し、先に最後の人まで渡したチームの勝利です。
手渡しでなくうちわを使って渡したり、風船の個数を増やして渡した数を競ったり、最後の人が風船を割ったり、と、多くのバリエーションで、どんな方にも楽しんでいただけますよ。
ハイ&ロー

トランプをめくって出てくる数字が、相手のカードと比べて上か下かを予想して当てるシンプルなゲームです。
まずは親が山札を場に出し、他のプレーヤーは自分の山札から出したカードが「ハイ」なのか「ロー」なのかを宣言します。
正解すると場に出たカードを獲得し、不正解だと出したカードは捨てられ、最終的に獲得しているカードの数を競います。
特定の数字が出たときの特殊な扱いなど、アレンジが可能な点も魅力の一つですね。
どのカードが残っているかの駆け引きなども含めて、気楽に盛り上がれるゲームではないでしょうか。
何人乗れるかゲーム

用意された台に何人乗れるか?というゲーム。
何も考えずにどんどん乗っていくだけではすぐに台は埋まってしまうことでしょう。
なので乗る前に予行演習、細かく相談して作戦を練りながらかしこい乗り方、効率のいい乗り方を考えながらやってみましょう。
「おおかみさん、今何時?」

「おおかみさん、今何時?」という掛け声で、コールアンドレスポンスを楽しみながら、鬼ごっこをしましょう。
参加者の中から鬼を1人決めたら、子は鬼と向かい合って、「おおかみさん、今何時?」と問いかけます。
鬼はいろいろな時間を言いますが、「3時」でない場合は「あーよかった!」と返しましょう。
もし鬼が3時と言ったら、それは追いかけて来る合図です。
食べられないように逃げてくださいね。
捕まった子は鬼を交代しましょう。
新聞合戦

新聞紙を投げ合う、新聞合戦で遊びましょう!
くしゃくしゃに丸めた新聞紙を足元にたくさん用意して、スタートの合図とともに相手の陣地に投げ入れます。
足で蹴って入れたり、一度にたくさんを抱えて投げ込んだりしてはいけません。
ひとつずつ、拾って投げていきましょう。
相手の陣地にたくさん投げ入れた方のチームが勝ち。
新聞をくしゃくしゃに丸めるのも楽しいですよ!
小学生も楽しめる!法則ゲーム

頭を使って考える法則クイズは小学生も楽しめるクイズです。
「これが1」「これは2」「これ3」と言うように接続し部分を聞きながら答えていくゲームです。
指で数字のポーズをとっていると指で表現されている数字の数を言いたくなっちゃいそうですが接続する言葉を聞き分けながら正解を答えていきましょう。
ポイントがつかめると無限に問題が作れちゃいますよ。
頭をやわらかくしながら正解を考えていきましょう。
人数を増やして誰が一番多く正解できるか競ってみるのも良いかと思います。
リッツファイター

みんなで対戦できるゲームとして人気なのが、リッツファイターです。
こちらはお菓子の「リッツ」を一気に口に入れ、早く食べた人が勝ちというルールです。
少し想像してみてほしいのですが「リッツ」を食べると口の中の水分が奪われますよね。
そのため食べづらいというのが、このゲームの面白いポイントです。
1人につい5枚を目安に口にふくんでみてください。
もちろん、途中で水分を補給するのは禁止ですよ。
とはいえ、無理のない範囲で取り組んでください。
ゴロゴロドカンゲーム

ドキドキしながらみんなで盛り上がれるゲームです。
ボールを用意して内側を向いて輪になって座り、鬼がゴロゴロと言っている間は隣の子にボールを渡します。
鬼の好きなタイミングで「ドッカーン!」と言います。
その時にボールを持っていた子が負けです。

