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作詞・作曲:TRADITIONAL の検索結果(1〜10)
【手遊び歌】もちめがね作詞/作曲:不詳

お正月といえばおせち料理、お年玉、福笑い、年賀状などいろいろな風物詩がありますが「おもち」もはずせないものの一つですよね。
お雑煮に入っていたり年末におもちつきをしてお正月に食べたりするので、お正月のイメージが強い食べ物ではないでしょうか。
そのもちつきを手遊び歌にした『もちめがね』です。
おもちをつくように親指とそれ以外の指を順番にぺったんぺったんと合わせていく手遊び歌です。
スピードアップするとむずかしく、大人でも指がこんがらがってしまいそうになります。
いつくしみ深き作詞:ジョセフ・スクライヴェン/作曲:チャールズ・コンヴァース

冠婚葬祭の場でもよく使われる賛美歌『いつくしみ深き』。
日本では『星の世界』や『星の界』というタイトルでも知られています。
作詞をした牧師は二度も婚約者を亡くし、また母親も病に伏せていたことからイエスキリストを信じる気持ちを込めて作詞したそうです。
祈りをささげる気持ちがあふれているかのような優しいメロディーは、心を清らかにし、クリスマスの日を穏やかに過ごさせてくれますね。
高齢者の方も歌いやすいゆっくりしたメロディーなので、今年はいろいろあったなという方は、クリスマスにこの曲を歌って来年はいい年にしましょう!
ぶんぶんぶん

この曲の原曲は、ホフマン・フォン・ファラースレーベンがドイツに伝わる古い民謡に歌詞をつけたものだといわれています。
そのメロディは、ドイツではなく、チェコのボヘミア地方の民謡だという説もあるようです。
日本語の歌詞は、村野四郎によるものです。
作詞・作曲:TRADITIONAL の検索結果(11〜20)
おおブレネリスイス民謡

陽気なスイス生まれの童謡を原曲とするキャンプソングです。
歌詞についてはルーツや原曲、歴史的背景などについて、ネット上にさまざまな情報が飛び交っています。
日本における作詞(訳詞)は元大阪YMCA主事で日本リクリエーション協会の会長を務めていた松田稔氏の手で昭和24年ごろに行われました。
Amazing Grace作詞:ジョン・ニュートン/作曲:不詳

イギリス人の牧師が作詞した賛美歌であり、世界中で愛されている『Amazing Grace』。
特にアメリカでは「第二の国家」と呼ばれるほど、国民の間に浸透しています。
日本でもテレビやCM、映画などで使われているほか、多くのアーティストによってカバーが発売されています。
本田美奈子.さんが天使のような歌声を披露した歌唱シーンも話題となりましたね。
神への賛美を美しい旋律にのせて歌い上げる本曲は、クリスマスにピッタリです!
にぎやかなパーティーが終わって静かになった瞬間に、そっと流してみてはいかがでしょうか?
すいかの名産地作曲:アメリカ民謡/訳詞:高田三九三

キャンプ料理のデザートに、スイカはいかがですか?
スイカと言えば海やプールを想像する方も多いかもしれませんが、キャンプ飯のデザートにしてもいいですよね!
川の水でしばらく冷やして、おいしいごはんの後やおやつに食べられたら最高です!
そんなときに、このメルヘンな世界を感じる『すいかの名産地』という曲をおともにしてみませんか?
すいかの名産地で友達ができたり結婚式をしたりするという不思議でメルヘンな歌詞に、ポップで思わず体が揺れるメロディーが重なると楽しい気分になってきませんか?
おいしいスイカを楽しみながら、楽しく歌ってみてくださいね!
ゆかいに歩けば

1950年代にイギリスの国際音楽祭で発表され世界各地に広まった、ドイツの「Der fröhliche Wanderer」が原曲です。
日本語の歌詞への訳詩者は、アメリカ歌曲「大きな古時計」の保富康午が手かけました。

