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季節の工作 の検索結果(31〜40)
お月見カード

9月の行事の中でもとくに身近なものとしてお月見があげられますよね!
お月見のシーズンが到来したら、ぜひお月見カードを作りましょう。
折り紙や画用紙、ハギレ、千代紙など、身近にある素材を使ってOK!
お月見に欠かせないウサギやすすき、お月さまなどをうまくレイアウトして自由に作品を作ってみてくださいね。
また、和柄や金色、銀色の素材をアクセントで使っても華やかに仕上がるのではないでしょうか。
デイサービスの工作レクに取り入れて、秋の思い出話に花を咲かせながら制作しても盛り上がるでしょう!
くるくるブドウ

秋の味覚の王様といえばぶどうですね。
季節を感じる制作を画用紙丸めて作っていきましょう。
画用紙、はさみ、接着剤を準備します。
画用紙をしずく型に切りぶどうの土台を作っていきましょう。
細長く切った画用紙をくるくると指先で丸めて、ぶどうの形を作っていきます。
くるくる丸めたぶどうを画用紙に隙間が出ないように立体的に貼り合わせていきましょう。
最後にぶどうのふさを緑の画用紙を切って丸め貼り合わせたら完成です。
手先や大きさやバランスを見ながら作ってみてくださいね。
秋のカレンダー作り

毎日目にするカレンダーを季節ごとに手作りしてみましょう!
秋は食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋などイメージできるものも多く、コスモスやもみじ、栗やさつまいもなど秋を代表する花や食べ物も多いですよね。
そんな秋の、10月のカレンダーをデコレーションしながら作っていきましょう!
折り紙でコスモスや紅葉などを作って貼ったり、直接絵を描いてみるというのもいいですね。
貼り絵や切り絵など、それぞれの思う秋を表現してみてくださいね。
つまみ細工で作るもみじ

秋の風を感じるようになったら、デイサービスの工作レクにも秋をテーマにしたものを取り入れたいですよね!
和の風情を感じさせてくれるつまみ細工で、手作りのもみじに挑戦してみませんか?
つまみ細工は小さな布を折ってつまんだものを複数組み合わせて成形する、江戸時代から伝わる伝統の技なんです!
細かい作業が多いので、高齢者の方がおこなえば、認知症予防や手先のトレーニングにもなりますよ。
秋のインテリアにも、アクセサリーなどのワンポイントにもオススメですので、プレゼントにしてもステキではないでしょうか。
とんぼの工作
夕焼けを背にトンボが飛び回る姿は、秋を感じる代表的な風景のひとつですよね。
そんな夕日とトンボが重なった風景を、折り紙を使って再現していきましょう。
重要なのはトンボの作り方で、赤い折り紙を細長く丸めたものを体にして、そこに目や羽などのパーツを取り付けて立体感を出していきます。
あとは台紙に夕日やススキなどの植物を貼り付け、そこにトンボを重ねれば完成です。
トンボをどのような色で作っていくのかで、オリジナリティを出せるのもおもしろいポイントですね。
季節の工作 の検索結果(41〜50)
ぶどう×コスモス

カゴの中にぶどうが入り、その周りをコスモスの花で彩った秋の空気を強く感じる飾り付けです。
ぶどうの房はぶどうの形にカットした画用紙を土台にして、じゃばらの丸を実に見立てて貼り付けます。
そしてコスモスの花は2つの花びらのパーツを重ねて貼り付け、中央に黄色を貼り付けてお花の形に仕上げます。
あとは細長い茶色の折り紙を交互に重ねてカゴの目を作り、ぶどうを包むようにして、周りにコスモスを配置すれば完成です。
それぞれのパーツに細かい手順が入っているので、集中力と指先の動きが試される工作ですね。
紙で作るカボチャ

秋といえばカボチャがおいしい季節ですよね。
そしてなんといっても10月には、ハロウィンがあるので街中でカボチャのディスプレイを見かけるシーズンでもあります。
色画用紙を使って、立体的でキュートなカボチャを作ってみましょう!
型紙を一つ作っておき、あとはじゃばら折にした色画用紙の上に置いて切り取り、一気にパーツを量産しましょう。
あとは作ったパーツを貼り合わせてヘタの部分を上に付ければできあがり。
いくつか作ってガーランドにしてもかわいいですね。
あじさいつるし飾り

フェルトのやわらかな質感を生かしながら季節感を楽しめる工作で、花びらや葉をひとつずつ作り上げていく過程が醍醐味です。
この作品ではなみ縫いを繰り返したり、糸を引いて形を整えたりする作業が含まれています。
指先を細かく使うことが脳への刺激となり手指の機能訓練や集中力を高める脳トレの効果も期待できますよ。
普段針と糸を使い慣れていない方はケガのないようゆっくりと行いましょう。
細かな縫い目が難しい場合は間隔を広げたり、職員やご家族と協力したりすることで安全に取り組めます。
完成した吊るし飾りは梅雨の時期を彩る飾りとして楽しめ、お部屋に優しい雰囲気を運んでくれますよ。
落ち葉

まるで秋の景色がそのままにカレンダーに映し出されたような「落ち葉」のアイデアをご紹介いたします。
赤やオレンジ、黄色の折り紙を切ってから蛇腹折りにすることで、立体的で本物のような落ち葉が完成します。
画用紙に舞い落ちるように散らせば、秋の風情あふれる作品に。
折る、切る作業は手指の運動や集中力アップにもつながり、色や形の工夫で個性豊かな温かみのあるカレンダー作りがさらに楽しくなります。
季節を感じながら取り組める、オススメの制作です。
押し花もみじのしおり

「読書の秋」とも呼ばれる季節にぜひ作っていただきたいのは、もみじのしおりです。
公園や散歩道に落ちている葉っぱを使って、簡単に制作できますよ。
まず、ノートの上にティッシュを敷いて、拾ってきたもみじを並べましょう。
その上にティッシュを重ねたら、ノートを閉じておもしをのせます。
2日ほど寝かせたら、つぎにしおりの上にもみじを並べてレイアウトを決めましょう。
最後に、透明のテープを貼り付けたら、不要な部分をカットして完成です。
秋らしさを感じられるアイテム制作にぜひ取り組んでみてくださいね。


