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楽しく作りたい の検索結果(31〜40)
タオルで作るヘンテコ動物

タオルは顔を拭いたりなど、日常で欠かせないアイテム、そのやわらかさが大きな魅力ですよね。
そんなタオルのやわらかさを利用して、かわいらしい動物のマスコットを作っていきましょう。
作りたい動物の形にタオルをカット、2枚を縫い合わせてから中に綿をつめて動物の形に仕上げていきます。
あとは動物に見えるように、フェルトで作った顔などのパーツを取り付ければ完成です。
使用するタオルの色や綿の詰め方、パーツの形などでオリジナリティを出していくのもオススメですよ。
紙コップメリーゴーランド

横に飛び出したバーをひねるとくるくるまわる、メリーゴーランドの製作です!
紙コップの側面と底に、ストローが通る大きさの穴を開け、曲がるストローを側面から入れて底から出します。
出た先を4等分にカットして開いて円状にカットした紙を貼り付ければ、まわる仕掛けのできあがり。
屋根や支柱のパーツを画用紙で作り、屋根から子供たちが描いたキャラクターの絵などをつるしてセットすれば、ストローをひねってまわせる手作りメリーゴーランドの完成です!
紙コップでつくる人形

子供から大人まで気軽に作って楽しめる紙コップ人形です。
紙コップの飲み口から底面まで切り込みを入れたら、反対側も同じように切り込みを入れて裏返します。
たったこれだけで口がパクパクと動く人形の完成。
目や口、鼻などの表情を描くことでより楽しめますよ。
髪の毛や服などを色画用紙で作ったり、絵の具で着色したりと幅広いアイデアが生かせるでしょう。
アニメのキャラクターや動物など、お好きなテーマで作ってみてくださいね。
おもちゃパスタ
@n.annlee321 ソース色々と遊び方🤭🍝🍝🍝 #手作りおもちゃ#子どものいる暮らし#小学生ママ#幼稚園#保育#100均
♬ Nerd Strut (Instrumental) – 星野 源
パスタはさまざまな場所で食べられるお手軽なものというイメージ、どの味にするのかというところでも楽しさが感じられますよね。
そんなパスタを思わせるパーツを使って、さまざまなバリエーションをマスコットとして再現していこうという内容です。
パスタといってもさまざまな形があるので、そのパスタのバリエーションに合わせた装飾をしっかりと考えていきましょう。
このような具材が入っていたらおいしいだろうと想像しながら作ること、それをしっかりと再現するような細かい作業が重要ですね。
タコ糸で操作するクレーンゲーム

アーム部分を工夫して動かす点が面白さの工作用紙と竹ひご、そしてタコ糸を組み合わせて作るクレーンゲーム。
アームはグルーガンでしっかりと固定し、上下に動くように仕組みを作ります。
さらに竹ひごを利用して前後左右へも操作できるように通し、実際のクレーンのように多方向から景品を狙える構造にしましょう。
完成したら本体の箱を用意し、外側を自由に飾り付ければオリジナルのゲーム機になります。
自分の手で操作して景品をつかむ達成感を味わえる、本格的に楽しめるアイデアです。
楽しく作りたい の検索結果(41〜50)
タオルで作るかわいい犬のぬいぐるみ

どこの家庭にもある洗顔用のタオルを使って、かわいらしい犬のぬいぐるみを作ってみようという内容です。
まずはタオルをカットして、同じ形が2枚重ねになっている形を作ります。
その同じ形の2枚に切込みを入れてから縫い合わせ、表にかえしてから中に綿を詰め込んでいきます。
あとは糸で全体の形を整え、フェルトで作った顔などのパーツを取り付ければ完成です。
タオルの色や表情をアレンジすれば、さまざまな見た目のぬいぐるみが作れそうですね。
作って遊べる!ゲコゲコカエル

童謡『かえるの合唱』を歌う機会も6月になると子供たちも多いのではないでしょうか?
カエルの鳴き声が聞こえる、紙コップの作品なら子供たちも盛り上がりそうですよ。
紙コップに画用紙を貼りつけたり、雨のしずくをペンで描いていきましょう。
画用紙でカエルを作り、ストローに貼り付けます。
ストローじゃばらが付いた、折り曲げが可能なものを使うのがポイントです。
紙コップの底に穴をあけた部分にストローのじゃばらの部分があたり、音が鳴る仕組みになっていますよ。
かわいい「ゲコゲコ」と鳴くカエルの作品で、演奏会も楽しめそうですね。
ストローラッパ

作って楽しい、吹いて遊べるストローラッパを保育に取り入れましょう。
まずは直径25~30センチの円を半分にした画用紙を用意します。
子供たちに希望を聞いて好きな色を用意できるといいですね。
画用紙をラッパの形に丸めたらテープで固定します。
次にストローの先の両側を斜めにカット。
ラッパの先端もカットします。
ストローを、カットした方からラッパの先端にゆっくりと通し、最後にテープで固定します。
切ったストローの先をつぶして息を入れると……。
音が鳴るかみんなで遊んでみてください!
雨を使って絵をかこう

水遊びをしているときや泳いでいるときの雨、子供たちが一層楽しそうにします。
「雨にぬれてもいい」と思わせる無敵感がそうさせるのでしょうか。
油性ペンは水ににじまない、水性ペンはにじむといった特性を使って制作を楽しむのもいいですね。
「ここは多少にじんでもいい」「この部分はにじませたくない」など逆算への創意工夫もたくさん生まれそうです。
実際に雨の日を待って雨にぬらすのもいいですね。
健康のことを考えるなら、霧吹きやじょうろで代用してもいいと思います。
飛んでくちょうちょのおもちゃ

作る過程も作った後も遊んで楽しめる、飛ぶちょうちょの制作はいかがでしょうか。
上下に動く様子に、喜んではしゃぐ子どもたちの姿が目に浮かびます。
厚紙やダンボールを用意し、ちょうちょの形に切ったら、色画用紙を貼って模様を描き入れ、モールを貼ってちょうちょを完成させましょう。
ちょうちょの裏面に小さく切ったストローを2本貼りつけ、タコ糸を通します。
タコ糸の両端にもストローを結んだら完成です。
ちょうちょの上部から出るタコ糸を押しピンなどに引っかけ、糸の両端を動かすと……ちょうちょが動き出しましたね!
春にぴったりのちょうちょの制作、ぜひ作ってみてください。

