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繰り返しが楽しい の検索結果(31〜40)
【わらべうた】だるまさん ころころ

だるまさんがコロコロと転がる様子を表現した、かわいらしいわらべうたですね。
曲のリズムを感じつつ、歌詞のだるまさんが転がる様子を体で再現していきましょう。
転がるというよりかは、左右にゆっくりと揺れるようにしてやさしい浮遊感を伝えていきます。
曲を歌いながら自分でゆっくりと動いてもらうのもいいですし、ひざに乗せていっしょに動いてあげるパターンもオススメですよ。
やさしくゆっくりと体を動かして、徐々に体をあたためていきましょう。
でんでん親子指

子供達がよく知っている「かたつむり」の歌にのせて指遊びをしてみましょう。
まず右手は親指を出し、左手は小指を出します。
それを歌いながら交互に出します。
2番では少しアレンジを加えても良いですね。
やってみると結構難しいのですが、その分面白いですよ!
牛タンゲーム

とてもシンプルなのになぜかハマってしまう牛タンゲーム。
手のひらを合わせた状態で前に出し、「牛タン牛タン牛タンタン」のリズムで「牛」の人は口頭で言い手はたたかず「タン」の人は無言で手をたたき順番に回していきます。
次の周からは最後の「タン」が増えていきます。
リズムに乗れなかったり順番を間違えたりしたらアウト。
増えていく「タン」とだんだんとスピードアップしていくと単純なのになぜかこんがらがってしまう、中毒性のあるゲームです。
楽器遊び「バスごっこ」

「バスごっこ」という手遊び歌に合わせて楽器をたたいたり鳴らしたりして遊びましょう。
NHKの子供向け番組の中で歌われていたりするので子供には人気のある歌だと思います。
もともとは手遊び歌なのでタンバリンやトライアングルなど、簡単な楽器を使って歌って遊ぶのにピッタリです。
覚えやすい歌詞で短い歌ですが3番まであります。
だんだんと飛んだんだ
「一気に富んだじゃないんだよ!」と伝えている状況なのか何なのか?
何かがゆっくりと高度を上げて飛んでいく様子を思い浮かべるとじわじわ面白くなってきます。
飛んでいくものは、やかん、バイオリン、子豚、スカイツリー……、あなたは何を思い浮かべましたか?
回文のおもしろさは「ほほお」と感心するタイプと「あっ」と思わず越えてしまうような驚きタイプと大きく2種類に分かれると思うのですが、この回文だけは区分不能かも!
繰り返しが楽しい の検索結果(41〜50)
ばくだんゲーム

まずお友達同士で輪になりましょう。
そして音楽が流れているあいだ、爆弾にみたてたボールを隣のお友達に回していきます。
音楽が止まった時にボールを持っているお友達は爆弾が爆発!負けです。
シンプルな遊びですが、とても盛り上がります。
イス取りゲームが難しい年齢の場合は、ぜひこちらで遊んでみてください。
10回クイズ

特定の短い言葉を10回繰り返してもらってからシンプルなクイズを出題、それにうまく答えられるかを試すゲームです。
繰り返した言葉から正解とは間違った答えを誘導、その誘導に気づいて正しい答えを出するのかという判断力を試します。
仕掛けに気付いたとしても言葉をはっきりと発音しているので、そこから離れるのが難しいところが、ゲームが白熱するポイントですね。
出題側は何を発音させるのか、回答者は発音した言葉からどこまで離れられるのかという、駆け引きが楽しいゲームです。
2拍子3拍子

スペースを取らず、一人でも多人数でもできるレクリエーションゲームです。
手遊びの類に含まれるため、短時間な上に簡単なので暇つぶしに最適です。
スピードを上げることによって難易度を上げたり下げたりすることもできるので、いろんな人と行うことができるゲームになっています。
回転しりとり

しりとりはヒマつぶしや気軽にできるゲームの定番ですよね。
でも延々と続いてしまう、やめ時がわからないなどグダグダになってしまうということもあります。
ですがこの「回転しりとり」ではピタッと終わる、そして早さを競うしりとりです。
文字数を決めてしりとりをする、というものであらかじめ文字数を決めておき、一周回って始まりの言葉でピッタリと終わらなければならない、というものです。
たとえば「あ」から始まったしりとりであれば最後の一文字も「あ」で終わる、ということです。
初めは順調なのですが終盤、文字数や言葉を考えながらつなげる、頭の体操にもなるしりとりです。
はないちもんめ

古くから親しまれているわらべうたの『はないちもんめ』は、歌に合わせた遊びも含めて伝わっています。
歌に合わせた動きやかけ声などを意識して、楽しい気持ちで体をしっかりとあたためていきましょう。
チームにわかれて掛け合うようにして歌っていき、じゃんけんに勝利して相手のチームからメンバーを引き抜くことを目指していきます。
メンバーが減っていったとしても、相手のチームに負けないように大きな歌で気持ちを高めていって、最後までしっかりと楽しむのがポイントです。
歌に合わせた動きやひそひそとした相談など、楽しい部分がつまった遊びですね。

