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横山だいすけ、小野あつこ の検索結果(71〜80)
シェイク シェイク げんき!横山だいすけ/小野あつこ

おかあさんといっしょらしい、元気いっぱいな歌です。
シェイクシェイク!!という歌声にあわせて腕を振るダンスがかわいらしいですよね。
グズってしまった子供に聴かせてあげると気を取り直して楽しく踊ってくれるかもしれません。
ぶんぶんブランコ横山だいすけ/三谷たくみ

三谷たくみ&横山だいすけ時代の2013年9月の歌です。
作詞はさいとういんこ、作曲は悠木昭宏。
誰もが子供の頃あそんだブランコをテーマに、どこまでも高くどこまでも遠く漕いでいる姿がかわいくも力強さを感じる歌です。
Anytime musix荒牧陽子

数多くのものまねレパートリーを持つものまねシンガーの荒牧陽子さんは、岡山県岡山市出身です。
小さい頃から音感が抜群によく、1997年に地元で開催された『NHKのど自慢』ではチャンピオンになりチャンピオン大会にも出場しました。
シンガーソングライターを夢見て上京してからはオーディションを受けながら、スタジオミュージシャンやアーティストのコーラスをしていました。
同じ頃から始めたカラオケのガイドボーカルのお仕事をきっかけとして、ものまねシンガーとしての道が開き、多くのテレビ番組で本人とそっくりなガイドボーカルを歌うシンガーとして有名になりました。
ものまね番組にも多数出演し、2020年に放送された『ものまねグランプリ歌ものまねNo.1決定戦』では初代チャンピオンに輝きました。
YOAKE大野敬正

海外ツアーをおこなうなど精力的に活動している新潟出身の津軽三味線奏者、大野敬正。
「YOAKE」もそうですが、伝統を守りながらも新しい表現を追い求めるミュージシャンです。
三味線のイメージを吹き飛ばしてしまう、乗れてスタイリッシュな楽曲を多く生み出しています。
シドロ・アンド・モドロ皆川おさむ

やなせたかしさんが作詞を手がけ、いずみたくさんが作曲した『シドロ・アンド・モドロ』。
2021年12月に発売されたアルバム『やなせたかし作品集~「やさしいライオン」/「0歳から99歳までの童謡」』の冒頭を飾る童謡です。
生まれたばかりのカバの双子をモチーフにした本作は、「しどろもどろ」という言葉の響きを名前のようにアレンジし、ぎこちない動きの愛らしさをユーモアたっぷりに表現しています。
覚えやすく親しみやすいメロディが特徴で、子どもから大人まで楽しめる温かい世界観が広がっています。
小さなお子さまと一緒に口ずさむのはもちろん、日常の中でほっと一息つきたいときにもおすすめですよ!
もけらもけら
ジャズピアニストや作曲家、エッセイストに作家とさまざまな顔を持つ山下洋輔さんの『もけらもけら』をご紹介しますね。
言葉のリズムが楽しい絵本。
読み手も考えすぎずに、自由にのびのびと心のままに読むのが良いようですよ。
子供の表情を見ながら楽しいリズムとお気に入りのオノマトペを探してみてください!
いつの間にか『もけらもけら』の世界に入り込み、愛着が出てきますよ。
不思議なイラストもまた、かわいらしいですよね!
妖怪しりとり花田ゆういちろう、小野あつこ

妖怪が大好きなお子様(特に男の子)多いですよね。
この歌はなんと妖怪の名前が全部しりとりになって登場します!
初めて聴く名前の妖怪もいるのではないでしょうか?
さぁ誰が「ん」のつく妖怪なのでしょうか?
お子様と楽しみながら聴いて下さいね。
好きだYOASOBI

シンガーソングライターやボカロPとしてそれぞれが存在感を示している2人組音楽ユニット、YOASOBI。
クラシエホームプロダクツ「いち髪」のCMソングとして起用された15thデジタルシングル曲『好きだ』は、直木賞作家とのコラボレーションプロジェクトの第2弾としてリリースされました。
それまでの自分と変わっていくことや思いが伝わらなくても諦めない気持ちを描いた歌詞は、カラオケでも男性が気になってしまうのではないでしょうか。
ポップなメロディーやアレンジが耳に残る、キュートなナンバーです。
じゃくじゃくあまのじゃく横山だいすけ/三谷たくみ

小さい子供たちってなぜだかあまのじゃくになることってありますよね。
本人たちはそんなこと気にしていないと思いますが、そんな姿がかわいかったりしますよね。
この歌も子供たちのかわいい様子が描かれています。
じゃくじゃくあまのじゃくという言葉が楽しく、子供たちと一緒に歌えますね!
【ダンス】おすしのピクニック横山だいすけ/三谷たくみ

『おすしのピクニック』はNHKの『おかあさんといっしょ』で歌い継がれてきた楽曲です。
しゃりから始まってさまざまなおすしの具が登場する楽曲では、ぜひ子供たちにおすしになりきってもらいましょう。
曲に合わせて身体を動かしたり回ったり……。
こんなこともできるようになったんだ、と子供たちの成長を実感できますね。
2歳児さんになるとふだんの保育と発表会の違いを理解して緊張してしまう子も多いかもしれません。
楽しい『おすしのピクニック』なら、緊張も徐々にほどけていくでしょう。
横山だいすけ、小野あつこ の検索結果(81〜90)
えがおでいこう横山だいすけ/三谷たくみ

横山だいすけさんと三谷たくみさんが歌っていた、2011年4月の月のうた『えがおでいこう』です。
どんな時でも上を向いて、楽しいことを考えながら過ごせば、きっと今日も楽しい1日になるよ!
そんなメッセージを感じる1曲です。
お子さんに元気がない時や、お友達が落ち込んでいる時には一緒に歌ってあげたくなりますね。
つらい時だからこそ楽しいことを考える、次に向かって歩き出すことの大切さを教えてくれている気がします。
でかけよう!花田ゆういちろう、小野あつこ

「おかあさんといっしょ あつまれ!土曜日」にて、たいそうのおにいさんとおねえさんと一緒に、子供たちがダンスをするとき使われていた歌です。
ヒップホップ調の曲に合わせて、おにぎりや卵焼き、エビフライでお弁当を作りお出かけをするようですね。
だれのあしあとaccototo
夫婦の絵本作家ユニット、accototo。
彼らが手掛けた『だれのあしあと』を紹介します。
こちらは雪が積もったお外へ出かけた子ネズミたちが、残された足跡をたどる様子を描く内容です。
「誰の足跡かな」、「次はどんなキャラクターが登場するかな」と興味を引く構成に仕上がっていますよ。
またストーリーが進むにつれて、足跡を一緒にたどる仲間が増えていくのもおもしろい演出ですね。
そしてラストには、ほっこりとするオチが待っています。
笑ってたスコシ

アニメ『オーバン・スター・レーサーズ』のエンディングテーマ『笑ってた』です。
優しい歌声が魅力的なスコシが歌っています。
メインはキーボードとささやくような歌声で、そこにベースやストリングスが加わり、緩やかに展開していく、菅野よう子の細部までのこだわりが感じられる1曲です。
アニメを見たことがない人にも「どんなストーリーなんだろう?」と興味を持たせてくれますね。
今を抱きしめてNOA

この時期、有名な作曲家が他のアーティストに曲を提供することがハヤリでした。
小室哲也やつんくが出始めた時期です。
こちらはYOSHIKIが提供。
ドラマの主題歌伴っています。
歌っているのは吉田栄作と仙道敦子。

