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グルーヴ感 の検索結果(11〜20)
STEP ITNullbarich

2016年に結成されたNulbarichは、ブラックミュージックをルーツに持つクールなサウンドが特徴のバンドです。
リーダーのJQさんを中心にフレキシブルにメンバーが入れ替わりながら活動するスタイルで、曲によってさまざまなグルーヴが感じられるんですよね。
2022年にリリースされたシングル『STEP IT』では、同じリズムをアンサンブルするサビのバンドサウンドが体を揺らしたくなるようなグルーヴを生み出しています。
relivetoconoma

2008年に結成されて以降、大型フェスでの活躍も印象的な4人組インストバンド、toconoma。
メンバー全員がフルタイムの仕事を持っている「週末バンド」という形態で活動されています。
それぞれの感性を融合させたジャンルフリーなダンスミュージックが必見のかっこよさ!
楽器が歌っているかのようなテクニカルな演奏にとりこにさせられますね。
クールなカッティング、ファンキーなベースといった細かく刻まれるサウンドに思わず頭が揺れてしまう『relive』など、グルーヴ豊かなアンサンブルに心が躍ります。
BANDAGEAyumu Imazu

幼い頃からのダンス経験とニューヨーク留学で磨かれたセンスが光るAyumu Imazuさん。
彼の作るR&Bやポップスを基盤としたサウンドは、思わず体が揺れてしまう心地よいグルーヴがたまらないんです!
2021年に『Juice』でメジャーデビューを果たし、2024年1月に公開された『Obsessed』はSNSのダンスチャレンジをきっかけに世界的なブームを巻き起こしました。
この作品で第66回日本レコード大賞の企画賞も受賞しています。
作詞作曲からダンスの振付まで自ら手がける多才ぶりと、バイリンガルな歌唱も彼の音楽を彩る魅力ですね。
ブラックミュージック由来の洗練されたノリが好きな方は、きっと彼が織りなすグルーヴ感のとりこになってしまうかもしれませんよ!
tokyo feat. 鈴木真海子, Skaaiyonawo

R&Bやソウルを基盤としながら、ジャズやヒップホップのエッセンスを巧みに取り入れたサウンドで注目を集めているのが、福岡出身のバンドyonawoです。
2019年のメジャーデビュー以降、そのジャンルレスな音楽性で多くのファンを獲得していますね。
ボーカルの荒谷翔大さんの柔らかくも力強い歌声と、繊細なギター、安定したベースとドラムが一体となってつむぎ出すグルーヴが、とても心地よい気分にさせてくれます。
彼らの楽曲は、都会的で洗練されていながらどこか気怠いムードもあって、その絶妙なバランス感覚がクールです。
ブラックミュージックやシティポップが好きな方はもちろん、ゆったりと体を揺らせるオシャレな音楽を探している方にオススメしたいバンドですよ。
Every One Minuteモノンクル

ボーカルの吉田沙良さんと、つのだ☆ひろさんが叔父にあたるベースの角田隆太さんによるソングライティングデュオ、モノンクル。
ジャズミュージシャンとして活動していたなか、2011年に結成されました。
ジャズをベースにR&Bなども取り入れたポップなサウンドで、オシャレな音をお探しの方にオススメしたいアーティストです。
シチズン クロスシーの『Every One Minute』や、SONY Xperia 1 Ⅳの『Higher』、2022年の『salvation』といったタイアップ面も増え年々注目が高まっている彼ら。
タイトでリズミカルなベースにキュートなボーカルが生み出すグルーヴは唯一無二。
心地よい響きとオシャレなビート、静と動の使い分けが絶妙にかっこいいです!
何なんw藤井風

洗練された音楽性と岡山弁と標準語を使いこなす歌詞が特徴のアーティストといえば藤井風さんです。
ピアノのテクニックも素晴らしくYouTubeに公開されている弾き語り動画では、一人で演奏しているとは思えないほどのグルーヴィなパフォーマンスを披露しているんですよね。
デビューシングルである『何なんw』はバウンスした16ビートが心地よい楽曲で、思わず体を揺らしてしまいます。
ニューヨークで撮影されたミュージックビデオは話題になったので、ぜひご覧になってみてください!
グルーヴ感 の検索結果(21〜30)
メフィストアヴちゃん(女王蜂)

今までメディアにはほぼ出てこなかった女王蜂ですが、2023年『【推しの子】』のエンディングテーマ『メフィスト』が大ヒットし、テレビで見かけることが増えましたね。
性別、年齢、本名など多くが非公開でミステリアスな存在感も魅力のひとつのアヴちゃんさん。
透明感のあるハイトーン、地を這うような低音、中域の艶やかな歌声と、圧倒的な声のレンジを持つシンガーさんです。
女王蜂公式でも「高音と低音を使い分ける個性的なボーカル」と紹介されています。
とにかく世界観がすごく、歌やビジュアルすべてセルフプロデュースする天才。
女王蜂を目にしたときは、ぐっと引き込まれるはずですよ!

