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テンション最高 の検索結果(101〜110)
ハウラーFushi

イントロから弾ける、アグレッシブなギターリフだけでハマっちゃいます!
キレのあるロックチューンに定評のあるボカロP、Fushiさんによる本作は2024年3月にリリース。
中毒性の高い作品で、体が勝手にリズムを取ってしまうぐらいです。
4つ打ちのリズムを土台にした勢いのあるバンドサウンド、超かっこいい。
一つひとつのフレーズ、パートが洗練されているんですよね。
内省的で複雑な感情を掘り下げる歌詞も魅力的。
自分自身と向き合いたいときに聴いてみてください!
HOT LIMITT.M.Revolution

「夏と言えばこれ!」という方も多いのではないでしょうか。
イントロからアウトロまで音符の波がたたみかけてきます。
しかしそれだけでは終わらないのがこの曲のすごいところで、実はメロディーの高低差がなだらか。
なので意外と、カラオケで歌いやすいんですよ。
トンチンカンフルエンサー南ノ南

インフルエンサー文化に切り込んだボカロ曲です!
南ノ南さんが2024年8月にリリースした本作は、歌い手のくもうさんと東北きりたんによるデュエットナンバーで、ハイスピードなリズムとユーモアたっぷりの歌詞が特徴です。
終始ハイテンションに駆け抜けていくサウンドアレンジに気分がアップ。
自己肯定感をくれる歌詞もまた魅力の一つ。
かわいい曲が好きな方や元気をもらいたい方はぜひとも聴いてみてください!
キノコがはえてる!!cosMo@暴走P

圧倒的なカオス感、奇抜でポップなサウンドがクセになってしまいます!
ボカロシーン最前線で活躍しているcosMo@暴走Pさんによる楽曲で、2024年に発表。
展開が予想できない、とかそういう次元じゃないアレンジに口が開いてしまいます。
でもこの音楽性こそ、cosMo@暴走Pさんですよね。
ツインボーカルの掛け合いもすごすぎ。
歌詞はこれでもかというぐらいタイトル通りの内容で、そのカオスっぷりに終始胸がトキメキます。
発想の勝利というか、これをまとめ上げられるテクニックに脱帽というか、とにかくすごい曲です!
本作を聴けば、あなたの心も不思議なキノコが生えちゃうかも?
トンチキタケノコ少年

遊び心あふれるハイテンポなロックナンバーです。
タケノコ少年さんが2025年7月に公開したこの楽曲は、中華風なサウンドアレンジとミクのキュートな歌声が印象的。
聴くだけで元気が出る、コミカルな世界観が魅力です。
サビのフレーズも聴くとつい、口ずさみたくなってしまうんですよね。
何か失敗して落ち込んだ時や、気分をパッと明るくしたい時に聴いてみてはいかがでしょうか?
カラフル柊マグネタイト

青春の輝きを音楽に閉じ込めた、心揺さぶられるロックチューンです。
柊マグネタイトさんによる楽曲で、2025年3月に発表されました。
アルファポリスの青春小説×ボカロPカップ大賞受賞作から生まれた本作。
アップテンポなリズムと宮舞モカの力強い歌声が印象的。
Aメロからサビまでの展開がエモーショナルで、ギターリフが疾走感を演出しています。
前を向いて進もうとするあなたの背中を押してくれるボカロ曲です。
ダイダイダイダイダイキライAmala

初音ミクと重音テトのケンカを、中毒性の高いエレクトロニックサウンドで表現した作品です。
Amalaさんによる楽曲で、2025年3月に発表。
リズミカルなメロディーライン、ボーカルワークのかけ合いが楽しくて、くり返しくり返し聴きたくなります。
そして、お互いのことを「大嫌い」と言いながら関係を断ち切れない歌詞世界の物語性がすごくて「このあとこの2人はどうなっていくんだろう」なんて、つい考えちゃうんです。
ハイクオリティなアニメーションMVも必見!
テレキャスタービーボーイすりぃ

たったの60秒に詰め込まれた楽しい世界を味わってみてください。
曲調をどんどん変え、次から次へと新しい楽しみを運んで来てくれる、非常に愉快な1曲です。
テンポの良さ、軽快さが、どんな時でも気軽に聴いた人のテンションを上げてくれます。
ぜひカラオケで叫んで歌ってみてください。
フォニィツミキ

リズム感とメロディーのバランスが抜群で、思わず体が動き出すボカロ曲です。
『トウキョウダイバアフェイクショウ』などで知られるボカロP、ツミキさんの作品で、2021年6月に公開されました。
ドラムンベースのエッセンスを取り入れたテンポの良さと、ニセモノをテーマにした歌詞がマッチしていますね。
CeVIO AI「可不」を起用した本作は、アルバム『KAF+YOU KAFU COMPILATION ALBUM「シンメトリー」』にも収録。
SNS時代の仮面を被った人間関係を描いた哲学的な世界観が、多くのリスナーの心をつかんでいます。
音量を上げて、ヘッドホンで聴くのがオススメです。
SHUT UP AND EXPLODEBOOM BOOM SATELLITES

EDMのエッセンスがふんだんに取り入れられたロックナンバーです。
海外での活躍から注目を集めた音楽ユニット、BOOM BOOM SATELLITESによる作品で、2007年にリリースされた6枚目のアルバム『EXPOSED』に収録。
アニメ『亡念のザムド』のオープニングテーマでした。
リズミカルなビートにうねるベースフレーズがとてもかっこいいですね。
それだけでも世界観に引き込まれてしまいます。
これでもかとリフレインするメロディーもクセになる、中毒性の高いアニソンです。
テンション最高 の検索結果(111〜120)
ニャルラト藤原ハガネ

混沌とした世界観を表現した中毒性ばつぐんの1曲です。
藤原ハガネさんによる重音テトと初音ミクのデュエット曲で、2025年2月にリリース。
ボカコレ2025冬への参加曲でした。
疾走感あるBPMと耳に残るメロディが特徴的で、がんがんボリュームをあげて聴きたくなる仕上がり。
またクトゥルフ神話をモチーフにした歌詞世界では、現代社会の情報過多や混乱、そして個人のアイデンティティ喪失といったテーマを鋭く描き出しています。
心を解き放ちたいときにオススメです。
撲滅アーネミーmunina

眠気をラスボスに見立てた、ユニークでハイテンションな作品です。
「ネガティブポップ」を掲げるボカロP、muninaさんの楽曲です。
2026年2月に公開された作品で、ボカコレ2026冬への参加曲。
みなさんも共感できるでしょう、強敵である睡魔に対して、気合いで立ち向かっていくのが本作の内容。
ズレた作戦で戦う様子がおもしろいんですが、現実のままならなさを同居させているのがまたいいんですよね。
眠気に負けそうなとき、この曲を大音量で聴いてみては!
夢色惑星AzureHead

中国語で歌うミクがかわいい!
中国で開催されたボカロコンサート「MIKU WITH YOU 2024」のテーマソングとして発表された曲が、こちら『夢色惑星』。
作詞作曲をボカロPのAzureHeadさんが手がけています。
ポップなEDMチューンで、その縦ノリできるサウンドにテンションが上がります。
そして「メロディーが夜空に浮かぶ星のようにきらめく」歌詞の前向きでファンタジックな世界観もとてもステキなんです。
好きくないざんぎ

素直になれない恋心をポップに昇華した、中毒性の高いダンスナンバーです。
ボカロP、ざんぎさんによる楽曲で、2026年2月に公開されました。
跳ねるようなビートとピコピコした電子音がめちゃくちゃ心地よく、リピート必至。
歌詞ではタイトル通り「好き」とは逆の言葉を並べつつ、本当はかまってほしい複雑な心情が描かれています。
強がってしまう心に気づいたとき、あるいは恋愛でちょっと疲れてしまったときに聴けば、共感してすっきりできるかもしれません。
今日が最高なんだもん!市瀬るぽ

ポジティブなメッセージと、心躍るダンスビートが魅力の楽曲です。
市瀬るぽさんによって生み出された本作は、自分らしく生きることの大切さと、今この瞬間を全力で楽しむことの素晴らしさを歌い上げています。
初音ミクの軽やかな歌声、キャッチーなメロディーが、聴く人の心をぐいぐい引き込んでいきます。
2025年3月に公開された本作は、ニコニコ超会議2025内のイベント「超踊ってみたオフ」のテーマソングとして起用。
ダンスするのにぴったりなボカロ曲をお探しなら、こちらはいかがでしょうか!
天才カワイイ大優勝!タケノコ少年

『天才カワイイ大優勝!』はタケノコ少年さんによる楽曲で、2024年11月に動画公開。
もともとは2023年にリリースされたコンピアルバム『Super Qte!』収録曲です。
「かわいい自分への賛歌」というポジティブなテーマの曲で、聴いているだけで元気になれます。
バンドサウンドを基礎にしたにぎやかなサウンドアレンジと、初音ミクのキュートな歌声が最高!
自己肯定感を高めたいときにぜひ聴いてみてください!
X encounter黒崎真音

音圧強め、ハードでかっこいいEDMです。
音楽ユニットALTIMAのメンバーとしても活躍しているシンガー、黒崎真音さんの楽曲で、2013年に6枚目のシングルとしてリリース。
アニメ『東京レイヴンズ』のオープニングテーマでした。
真実を追い求める姿が描き出された歌詞に、スタイリッシュなサウンドアレンジがぴたりとハマっています。
そして黒崎さんの幻想的な歌声もステキですよね。
例えば大切な試合なんかの前に聴くと、テンションが上がるかも。
おいでよFan×Fun!ショウタイム!ぐりはまT

明るく華やかなショウタイムで盛り上がっていきませんか!
ボカロP、ぐりはまTさんによる楽曲で、2026年2月に公開。
ボカデュオ2025で制作された曲のボカロ版で、ボカコレ2026冬ex参加曲、第33回プロセカNEXT応募楽曲でもあります。
テンポの良い4つ打ちにブラスやシンセが重なるポップロックサウンドが気持ちいいです。
また歌詞には失敗もすべて楽しむ、という前向きなテーマが描かれており、はげまされます。
ライブ気分で盛り上がりたい方にぴったりのハッピーなボカロ曲です。
光線歌Guiano

世界をぶち抜くエネルギーが会場を熱くしてくれるパワフルなボカロチューンです!
エレクトロニカ、ポップス、ロックなどさまざまなジャンルを融合させた音楽性で知られるボカロP、Guianoさんによる作品で、2025年6月に公開されました。
リズムゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ!
feat.初音ミク』のユニットVivid BAD SQUAD向けに書き下ろされた楽曲です。
輝きと希望をテーマにした力強い歌詞は、前を向いて進もうとする気持ちを高めてくれます。
みんなで盛り上がりたい忘年会、新年会で歌えば、1年の締めくくりや新たなスタートにふさわしい高揚感を味わえるはず!
Intergalactic Bound雄之助 & CircusP

電子音楽とポップの融合が生み出す、ダイナミックでキャッチーなサウンドが魅力的なボカロ曲です。
雄之助さんとCircusPさんのコラボ作で、2024年1月にリリース。
HATSUNE MIKU EXPO 2024の公式テーマソングに起用されました。
上昇と前進、集団の一体感をテーマにした歌詞は、リスナーを勇気づけます。
特に「みんなで一緒に高いところへ行こう」というポジティブなメッセージが印象的。
本作は、音楽ゲーム「Project SEKAI COLORFUL STAGE! feat. Hatsune Miku」でも特別フィーチャーされています。
未来への希望を持つすべての人に聴いてほしい、テンションの上がる一曲ですよ。

