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なまえあそび の検索結果(31〜40)
郵便屋さんごっこ

手紙を書いて切手を貼り、郵便ポストに投函するという流れを「郵便屋さんごっこ」として遊びに取り入れてみてはどうでしょうか。
はがきにみんながそれぞれにお手紙を書きましょう。
文字を覚え始めた子供たちはきっと気持ちを文字にすることに楽しさを覚えてくれるはず。
文章や、絵をはがきいっぱいに書いたら切手をもらい、はがきのこの部分に切手を貼りましょうと教えながら貼ってみましょう。
ダンボールなどで作ったポストに自分で投函したら完了、誰に書いたの?何を描いたの?と盛り上がるごっこ遊びです。
はんたい言葉

楽しく語彙を広げられるゲームの一つです。
「長いの反対の言葉は何かな?」という筆問の答えは「短い」ですね。
言葉だけのやり取りにならないように絵本などを見ながら進めた方が楽しいかも。
「高い」は「低い」「安い」など複数の反対語があるので、子供の好奇心をグッとくすぐりそうですね。
子供の頃のあだ名は?
子供の頃に周りからどのように呼ばれていたのか、時期によってあだ名が変化したのかという質問です。
名前から取られたあだ名だけでなく、見た目や行動に由来するあだ名もあるので、あだ名を通してその人の周りとの人間関係も知れますよ。
その人のあだ名だけでなく、周りのあだ名も合わせて紹介してもらうと、どのようなコミュニティに属していたのかも知っていけそうですね。
まわりに付けたあだ名に注目する流れで、その人のネーミングセンスをチェックするのもおもしろそうです。
積み木自己紹介

積み木自己紹介、ちょっと変わったネーミングの自己紹介ですが、ルールはけっこうシンプルなものです。
というのも、前の人の言った自己紹介を復唱したうえで自分の自己紹介を積んでいくというものです。
人が増えれば増えるほど長文になりますので、頭の回転と記憶力が勝負のゲームです!
指さし選挙

「指さし選挙、1.2.3!」の号令で誰かを指さします。
みんなにさされた人はなにかあいさつをします。
繰り返していきますが、選ばれた人は今までに出た同じあいさつをしてはいけません。
同じことを言ってしまった場合は罰ゲームをしましょう。
指をさしてもなかなか決まらない場合は上位の2人で決選投票をしましょう。
なまえあそび の検索結果(41〜50)
ネガポジ自己紹介

まずはネガティブな自己紹介をしてもらいます。
それを聞いた人は、そのネガティブな言葉をポジティブに言い換えて、相手に伝える、というのがこの「ネガポジ自己紹介」です。
たとえば「私は人見知りです」という紹介であれば「慎重なんですね」といった感じですね。
制限時間を設けると、あせってなかなか言葉が出ないかもしれませんが、たしかに盛り上がります。
この手だれの手

ペアを組んだ相手と握手をして、しっかりとその感触を覚えておきます。
片方の人は目を閉じてもう片方の人はその場を離れ、たくさんの人と握手をして、目をつぶっている人は「この人がペアだ」と思ったところでその人に留まってもらいます。
さて、目を開けて答え合わせをしてみましょう!
もうじゅうがり

『もうじゅうがり』は非常にシンプルで、先生が「猛獣狩りに行こうよ」という掛け声の最後に動物や食べ物などの名前を言います。
すると子供たちはその言葉の文字数と同じ人数のグループを作っていきます。
たとえば先生が「ライオン」と言えば、子供たちは4人組を作っていくという具合です。
さまざまな名前を言うまでに先生と子供たちで振り付けをしながら掛け声をしたりと、グループを作る前にもみんなで一緒に楽しめるパートがあります。
もうじゅうがりゲーム

歌いながら楽しく遊べる「もうじゅうがりゲーム」です。
号令役が歌う歌を復唱しながら進めます。
「もうじゅうがりにいこうよ」から始まり、復唱するだけでなく、動きもマネをしながら歌っていきます。
最後に猛獣の名前、たとえば「トラ」と言われたらその文字数、二文字なので二人でペアを組みます。
ライオンやゴリラなど、人数に合わせてやってみましょう。
しりとり自己紹介ゲーム

自己紹介のときに、自分より前の人の名前の’最後の文字’から自分を説明する言葉をつけて自己紹介をしていくゲームです。
ただ自己紹介するのもあまり楽しくないので、せっかくならゲームしながらおこなえば、あまり恥ずかしくなくなります。

