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Cody・Lee(李) の検索結果(1〜10)
おどる ひかりCody・Lee(李)

ロックバンドといえばCody・Lee (李)も外せません。
彼らは2018年に結成し、すぐに楽曲をリリース。
その美しいハーモニーが話題となり、音楽イベントへの出演も果たしています。
そんなCody・Lee (李)の現在のメインボーカルは高橋響さん、以前は藤田すみれさんと尾崎リノさんもボーカルとして参加していましたが、卒業しています。
それぞれとのハモリ方の違い、もしくは現在のボーカル1人体制との違いに注目してみるのもおもしろそうです。
愛してますっ!Cody・Lee(李)

今最も注目の男女ツインボーカルバンドといえばCody・Lee(李)です!
ちなみにコーディ・リーと読みます。
高橋響さんと尾崎リノさんによる、告白をし合うかのようなツインボーカルに何ともいえない中毒性があり、きっともっと早くから聴いておくんだったと思うはずです。
早口の部分などは「フランス語?」とも思えるような不思議な言葉のなめらかさもアリ。
Eggsのオーディションでグランプリを獲得した実力は折り紙付きです!
我愛你Cody・Lee(李)

同じ大学に通うメンバーで結成され、日本のみならず海外でも精力的に活動している4人組ロックバンド、Cody・Lee (李)。
ABEMA『ABEMA Prime』のオープニングおよびエンディングテーマとして起用された楽曲『我愛你』は、MVが海外で反響を呼んだことも話題となりました。
オリエンタルな空気感のフレーズで展開していくギターソロは、その特徴的なサウンドも相まって楽曲の世界観を生み出していますよね。
ソロだけでなくエッジの効いたカッティングもクールな、ギターに集中して聴いてみてほしいナンバーです。
在夜市再見 feat. タブゾンビ(SOIL&”PIMP”SESSIONS)Cody・Lee(李)

ツインボーカルバンドのCody・Lee (李)。
彼らがジャズバンドのSOIL&”PIMP”SESSIONSとともに手掛けたのが『在夜市再見 feat. タブゾンビ(SOIL&”PIMP”SESSIONS)』です。
こちらは台湾の人たちの暮らしぶりを描く内容です。
どこか懐かしく温かい歌詞とサウンドに仕上がっていますよ。
また台湾で撮影されたMVもすてきです。
より歌詞の内容が伝わってくるでしょう。
1096Cody・Lee(李)

2019年にEggs内オーディション「LIVE BOOSTER」においてグランプリを獲得したことから注目を集めた4人組ロックバンド、Cody・Lee (李)。
11作目のデジタルシングル曲『1096』は、センチメンタルなピアノで幕を開けるオープニングが切ない気持ちにさせますよね。
ボーカルギターを務める高橋響さんが自身の高校生活をつづったというリリックは、誰もがただ楽しく学生生活を送っていたわけではないという現実を考えさせられるのではないでしょうか。
哀愁を感じさせるメロディーが胸を締め付ける、カラオケでも情景をイメージしながら歌ってほしいナンバーです。
真夏のジャイガンティックCody・Lee(李)

夏のきらめき、刹那的な感傷が交差する、都会的なサウンドが耳に残ります。
Cody・Lee(李)による本作は、夏の恋が持つ眩いほどの輝きと、その一瞬を永遠にしたいと願う切実な思いが描かれています。
夏、2人だけの特別な音楽と共に夜が明けるまで踊り続けたい……そんな熱っぽさ、そしてふとした瞬間に顔を出す寂しさが巧みに織り込まれているんです。
2024年6月リリースのアルバム『最後の初恋』に収録。
開放的な夏のキャンプで、少し大人びた夜のBGMにいかがでしょうか。
君の彼氏になりたいCody・Lee(李)

甘い恋心を歌うポップナンバー。
Cody・Lee(李)による楽曲で、2024年11月にリリースされました。
アルバム『最後の初恋』の完結編として位置づけられる本作は、キャッチーなメロディと軽快なリズムが特徴的で、歌詞にはいちずな愛が投影されています。
インディーポップとロックの要素を取り入れつつ、J-POPの親しみやすさも兼ね備えたサウンドが、恋愛気分を高めてくれるでしょう。

