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すみれちゃん&まゆちゃん の検索結果(51〜60)
最近ひいらぎ

北海道の路上ミュージシャンとしてその名をとどろかせていた女性ユニット・ひいらぎ。
見た目はまるで男性ですが、女性なんです。
『最近』はアニメ『もやしもんリターンズ』のエンディングテーマにもなったことで話題となりました。
元気の出る楽しい楽曲です。
Pure popリコリリ

ティーン向けファッション誌『nicola』専属モデルの崎浜梨瑚さんと中瀬梨里さんによる女性デュオ、リコリリ。
モデル活動をつうじて培った表現力が光る彼女たちのデビュー曲が本作です。
キラキラしたシンセ音と軽快なリズム、キュートでまっすぐな歌声が印象的。
歌詞には、無理せず自分らしく輝こうとする等身大のメッセージが描かれていて、聴いていると心が温まります。
2025年6月に発売されたシングルで、公開されたMVもまたたく間に1万回再生を突破しました。
オシャレやメイクを楽しむように、自分のペースで進んでいく姿に勇気をもらえるはず。
元気を出したいときには彼女たちのこの曲がオススメです。
まつりつしまみれ

1999年に結成されたスリーピースガールズバンド。
「まみれ」の愛称でファンから親しまれています。
爆発するような予測不能な楽曲が特徴で、ライブがとにかくかっこいい!
ボーカルまりさんの圧倒的熱量と演奏の分厚さに驚かされます。
アネモネsumika

2017年7月にリリースされた、ファーストフルアルバム「Familia」に収録された楽曲で、オーディオテクニカのヘッドホンの本人が出演しているCMソングとして使用されています。
MVは「すれ違う男女」をテーマに制作されました。
ロボキッスW(ダブルユー)

ハロー!
プロジェクト内で結成された辻希美さんと加護亜依さんによるアイドルデュオ、W(ダブルユー)の楽曲です。
2004年10月に発売されたシングルで、オリコンチャートで上位にランクインしました。
作詞・作曲をつんくさんが手がけており、エレクトロポップ的な効果音を交えた王道のアイドルソングに仕上がっています。
ロボットや未来的な要素と恋愛感情を結びつけたユーモラスな言葉遊びが特徴で、2人の双子のような掛け合いが楽曲の明るさを引き立てています。
少し背伸びしたポップ感とコミカルな演出が楽しめるため、元気をもらいたい時や、2000年代のレトロポップな世界観に浸りたい方にぜひ聴いていただきたい一曲です。
すみれちゃん&まゆちゃん の検索結果(61〜70)
メロサマ26時のマスカレイド

「読モBOYS&GIRLS×Zipperアイドルオーディション」で選ばれた7人から始まったグループです。
結成されたときから美形そろいだったので絶対人気が出るだろうなあと思っていました。
『メロサマ』は好きな男の子にメロメロになってしまう、またあわよくば自分にメロメロになってほしい?と願う女の子の気持ちをさわやかにつづった夏曲。
覚えやすくコールを入れやすいサビもライブを想定して制作されたかのよう。
りんりん、みぃちゃ他、通称「ニジマス」の快進撃はまだまだ始まったばかりです!
韓国テイストを意識したミュージックビデオも必見です!
待つわあみん

岡村孝子と加藤晴子の2人によるデュオグループで、1982年に開催された第23回ポプコンに『待つわ』で出場し、グランプリを獲得しました。
ハモリがも多めで、素朴な歌声が魅力的なデュオというイメージのユニットでした。
岡村孝子のソロデビューにより長い間活動を休止していましたが、2007年から活動を再開しています。
今でも一定以上の年齢の女性が、カラオケでハモリ曲を歌うときはかなりの確率で選ばれる曲ではないでしょうか。
再会 (produced by Ayase)LiSA×Uru

それぞれにソロのアーティストとして活躍し、どの曲も高く評価されているお二人、LiSAさんとUruさん。
2020年に公開されたこの曲『再会』は、YOASOBIのAyaseさんがプロデュースというとても豪華なナンバーです。
そしてこの年はこのお二人を外して日本の音楽シーンは語れない、というほどの活躍ぶりでした。
SONYのCMソングにもなっていたこの曲、歌唱力のすさまじさに思わず耳を奪われましたよね。
この先も冬になると聴きたくなる1曲になるのではないでしょうか。
ラムのラブソング上坂すみれ

世代を超えて愛されているキュートな曲に『ラムのラブソング』があります。
こちらはアニメ『うる星やつら』のテーマソングで、松谷祐子さんが歌うバージョンで親しまれてきました。
2023年、そんな本作を上坂すみれさんがカバーしたバージョンがリリースされたんです。
上坂すみれさんは新シリーズで主人公を演じていて、曲中でもキャラクターになりきり、感情を込めた歌唱を披露しています。
実際にキャラクターが歌っているような感覚で聴けるのも大きな魅力です。
マリオネットの恋マリオネット

マリオネットは2021年に『マリオネットの恋』でメジャーデビューを果たした女性デュオです。
メンバーは埼玉県出身のみなみさん、高知県出身のまおさんのおふたりで、デビューまではえむtoえむ名義で活動をしていたそう。
意外にも昭和歌謡を得意としており、デビュー曲も作曲家の浜圭介さんが手掛けています。
若手女性デュオがこの時代に昭和歌謡テイストの曲を披露する、逆に新鮮で新しい感覚の彼女たちから今後も目が離せません。
UNIVERSEShuuKaRen

実の姉妹である藤井萩花さんと夏恋さんの2人が織りなす歌声とクールなビートは、止まらないスーパーシスターズを連想させます。
テクノ調のメロディと、透明感が突き抜ける歌声は、こんな姉妹になりたい!と憧れてしまいます。
キャベツ白書ピーベリー

ハロー!プロジェクト出身の女性ボーカルデュオ、ピーベリー。
メンバーは和田彩花さんと鞘師里保さんの2人で、活動期間は3年のみでした。
楽曲は日本の農村部、田舎の雰囲気を前面に押し出しており、人懐っこいフォークソングのような早口の歌い方が印象的です。
フォークデュオアイドルのような、ちょっと特殊なムードのある二人組です。
VALKYRIE DRIVE -MERMAID-敷島魅零、井口裕香、井澤美香子

テレビアニメ「VALKYRIE DRIVE -MERMAID-」のエンディングテーマです。
メインヒロイン2人によるキャラクターソングになっています。
人気ボカロP鳥屋茶房が作詞作編曲を担当しています。
一度聴いたら癖になるようなポップな曲になっています。
Familiasumika

とにかく幸せな気持ちになれるラブソングです。
2019年にリリースされたセカンドアルバム「Chime」へラストトラックとして収録されています。
年を取っても大切な人とともにいることが想像できるステキな歌詞ですね。
キラキラしたサウンドもかわいらしくて、気分が盛り上がります。
結婚式のBGMをお探しの方、いかがでしょうか。
下っ端MIKA☆RIKA

MIKA☆RIKAは、双子のミカさんとリカさんからなる音楽デュオです。
二人は著作権がフリーの「著作権フリーアイドル」の肩書でも知られていますよね。
そんなMIKA☆RIKAがリリースした2枚目のシングル曲が『下っ端』です。
「下っ端」という言葉にはポジティブではないイメージもあるかもしれません。
しかし曲の中ではハングリー精神の源として描かれています。
それから、かわいらしい発音をしていることや、「下っ端」で韻を踏んでいるのにも注目です。

