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トリック好き の検索結果(101〜110)
トップにあったカードがデックの中に瞬間移動

山札のトップに配置した4枚のカードのうち3枚が消え、残った1枚のカードも手をかざすと消えてしまいます。
そして全体を広げると、真ん中あたりに消えたカードが移動していたことがわかるというマジックです。
絵が見える4枚とともに裏向けのカードを1枚だけ持ち、その下にカードを隠していき、最後に半分にした山札を入れ替えて4枚のカードを真ん中に持ってきます。
小指でひっかけて合計5枚のカードの位置をしっかりと把握しておくこと、移動させたことを悟らせない手の角度などが重要ですね。
トランプで計算ができちゃう!?簡単トランプマジック

このマジックでは、選んでもらった2枚のトランプを使って計算します。
例えば選んだのが6と2のカードだとします。
6と2を足したら8……トランプの山の上から8番目のカードをめくると8のトランプが出てきますよ。
こちらはセルフワーキングトリックといって、テクニック不要のマジックです。
事前にカードの山の決められた位置に、4、8、Q、3のトランプを入れておくことで、計算するとカードの山から答えが出きます。
最初に3枚のカードを提示しますが、実は最初の3枚は全て6、次の3枚は全て2のカードなんです!
アンビシャスカード

アンビシャスカードは、カードマジックの中でも高い人気を誇るトリック!
カードが奥深くに隠れていても、魔法の言葉で再び登場します。
実はダブルリフトという技を使っているのですが、慣れれば誰でも簡単にできるんです。
パーティーなどで披露すれば、みんなビックリするはず!
親指と人差し指でカードを取る動作を自然に見せるコツをつかめば、よりかっこよく見せられますよ。
パワー注入で覚えたトランプが最後に残るマジック

おぼえたカードを束に戻してから利き手のパワーを注入、そこから束を左右に分けていくと、利き手の方向に先ほどのカードが残るという手品です。
重要なのは相手にシャッフルしてもらうカードの枚数、22枚のカードをわたしてから混ぜてもらい、その下のカードをおぼえてもらいます。
あとは束の上に戻せば、先ほどのカードは上から22枚の位置に、それを左右に分ける動作でコントロールするという手順ですね。
わたす時に数が決まっていることがばれないように、スムーズにカードを配ることを意識しましょう。
中身がどこにあるかを当てるマジック

紙コップのなかに入れたものがどこに移動したかを当てるマジックです。
3つの紙コップを並べたら、マジシャンが紙コップを見ないようにうしろを向いて、お客さんが好きな紙コップのなかにものを入れます。
入れていない紙コップを1度入れ替えてもらったら、ものが入っている紙コップを当てるマジック。
まんなかの紙コップだけ印をつけておくことで、どこに移動したかが分かるというトリックです。
おばけやドラキュラ、ジャック・オー・ランタンなどをテーマにした紙コップやアイテムを使用することで、よりハロウィンの雰囲気が演出できますよ。
トランプが一瞬で裏返るマジック

トランプが一瞬で裏返るマジック、見たことありますか?
ちょっとしたコツさえつかめば、意外と簡単にできちゃうんですよ。
パーティーや余興で披露すれば、きっと盛り上がること間違いなし!
準備も簡単だし、持ち運びもラクラクです。
ちょっとした空き時間に練習してみるのもいいかも。
マスターしたら、友達や家族の前で披露してみてください。
きっと驚いた顔が見られるはず。
カードマジックの世界は奥が深いんです。
これをきっかけに、もっと難しいマジックにも挑戦してみたくなるかもしれませんね。
選んだカードの数を合計しておこなうカード当て

すぐに覚えられるマジックを探している方には、選んだカードの数を合計しておこなうカード当てもピッタリですよ。
まずは観客にカードを3枚選んでもらいます。
そうしたら1枚だけを束に戻してシャッフルします。
ですが実際にはシャッフルするふりをして一番上に重ねておきましょう。
それから残りの2枚の数字を足した数をめくります。
ですが、そこにはカードはありません。
なので今度はカードを裏返して戻し、もう一度同じ枚数めくると、一番上に合ったカードが現れます。
セロの連続マジック

2000年代から2010年代にかけてテレビで大活躍したマジシャンのセロさん。
さまざまなマジックを披露してお茶の間を魅了していましたよね。
今回紹介するのはテレビ番組の企画で、セロさんがおじいちゃんの特殊メイクをした状態で街中でマジックを披露してみんなを驚かせるというもの。
立ったまますごい角度まで傾いたり、広告からお茶のペットボトルを出現させたりと、やりたい放題ですね!
ちなみにこの傾くマジックは、マイケル・ジャクソンさんの『Smooth Criminal』の中でゼロ・グラビティというパフォーマンスとして披露されていたもの。
床にフックがあって、それを靴の裏に引っ掛けるというトリックが知られていますね。
ただし、フックがあったとしても体勢を保つ筋力や無重力なように見せる演技力が必要になります。
4枚のAが現れる

4枚のエースが現れるマジック、とっても不思議で見栄えがいいですよね。
準備は、あらかじめデックの上部を指定の並びにセットしておくだけ。
ただし、相手にバレないようにおこなうには、手を自然に動かすことやうまく会話をつなぐことが必要です。
見せ方次第で華麗に演出できるので、パーティーやイベントでの余興に最適!
表情や視線、言葉を使った誘導など、観客を引きつける要素を織り交ぜることが大切ですよ。
ぜひ練習してみて、身近な人たちと楽しい時間を共有しましょう。
トランプが一瞬でマスクに変身!

目の前で一瞬で、別のものに変わってしまうマジックはインパクトがありますよね。
ちょっとした仕掛けを作ると、マジックに挑戦できますよ。
トランプがマスクに一瞬で変わる仕掛けなら、マスクにトランプを貼り合わせておきます。
ポイントは、両面テープを貼ったトランプをマスクの金具側に貼り付けることです。
マジックの際にマスクが広がるように、順番に折っていきましょう。
トランプの後ろからマスクが見えないようにすることが、難易度が高いかもしれません。
ですが面白いマジックなので、ぜひ練習をしてマジックのレパートリーに取り付けてみてくださいね。
トリック好き の検索結果(111〜120)
トライアンフマジック

裏表をぐちゃぐちゃにしたカードを一瞬にして向きを変えるマジックを「トライアンフ」と呼びます。
そのトライアンフマジックで自分が選んだカードだけ向きが違って浮かび上がる、というもの。
タネあかしは下の2枚だけはじめから向きを変えておき、カードを混ぜるタイミングでカードの上下を変えてそこへカードを混ぜていく、というものです。
クラシックパスを用いたカード宛

マジックの中でも、観客の選んだカードをピタリと当てる演目はいつも盛り上がります。
その裏側を支えているのが「クラシックパス」と呼ばれる高度なテクニック。
これはカードを一瞬でひそかにカットし、選ばれたカードの置き場を正確にコントロールする技法。
見た目は何もしていないように見せながら、手元で確実に状況が変化しているのがポイント。
自然な動きと視線の誘導が鍵となり、観客に「何も怪しいことはなかった」と思わせることが成功のコツ。
地味ながらプロマジシャンも多用する技術で、カードマジックに本格的に挑戦したいならぜひ身につけたいスキルです。
選んだカードが腕に浮き出るマジック

これからマジックでおきることを、あらかじめ書いておく予言がありますよね。
よくあるのが、紙に選んだトランプの数字やマークを書いておいたりするかと思います。
今回のマジックは紙ではなく、自分の腕に予言したトランプの情報が書いてありますよ。
予言といっても、マジックには必ず仕掛けがあるので、予言が当たるように演じるのがマジシャンの仕事です。
こちらも、もちろん仕掛けがありますよ!
あらかじめ腕に選んだトランプの数字やマークなどを書いておき、腕に書いたトランプの情報の一部を、ノリなどを使って隠します。
あとはあらかじめ選んだトランプを、見ている人に選んでもらうようにします。
そのためにはトランプを指先で扱うスキルも必要になってきますよ。
難易度の高いマジックですが、披露すればみんなから一目置かれる存在になれるかもしれませんよ。
テーブルを貫通するトランプ

ガラスのテーブルをトランプが貫通するマジックです。
ホテルのラウンジやバーなどでおこなうと、雰囲気もありより盛り上がりますよ。
難しそうですが、なんと準備やカードに仕込みがいらないので、即興でできるマジックです。
必要なのは、手先の動きです。
選んでもらったカードを1番上ではなく2番目にしたり、カードの束の間に指を挟んですき間を作るといった基本技法が必要になりますよ。
もちろん、実際にはトランプがテーブルを貫通していませんが、貫通しているように見えてしまいます。
見事なマジックの手の動きをマスターすると、さまざまなマジックに応用できますね。
2枚のカードに選んだカードが挟まれるパニーニ

選んでもらったカードを山札に戻し、一番上のカードとして見せられたスペードのAを取り出して2枚のジョーカーにはさむと選んだカードに変わっているというマジックです。
カードを山札に戻すときに小指で隙間を作り、スペードのAを見せた後にジョーカーを持ってくるタイミングで上の束をジョーカーの下へと隠しています。
上の束を取ってしまうと一番上には選んだカードがあるので、それをジョーカーの間にはさみ、取っておいた束をもとに戻すという手順ですね。
ジョーカーと重ねる束がなるべく少なくなるような選ばせ方、山札が分けられたことを悟らせないような手の角度などをしっかりと意識しましょう。
444スイッチを用いたカードの瞬間移動

やや難度の高い瞬間移動マジックに「444」があります。
こちらは 444スイッチという技を使うマジックで、準備不要なのが特徴です。
大まかな流れを説明すると、まず演者は観客に持っているカードの束の上にある4枚を見せます。
そして一瞬のうちにカードを入れ替えるという訳です。
タネがあるというよりは純粋な技術を使うマジックなので、複雑ですがその分バレにくく、マネされにくいといえそうです。
派生形の技もあるので気になる方は調べてみてくださいね。
数字のフォース

えらんだトランプのカードを戻してシャッフルします。
そして「10〜20」の間でなるべく大きな数字を言ってもらいます。
そして18枚目をめくると最初にえらんだトランプが出てきます。
まるで相手の心を読んだかのようなマジックですね!
種明かしはぜひ動画をご覧ください!
混ざらないトランプ

マークの色が違うトランプのカードを交互に重ねているのに裏返してみると混ざっていない、というマジックは、トリックがシンプルなためお子様にも簡単に挑戦できますよ。
まず赤と黒のマークのカードを3枚ずつ用意し、交互に重ねていきます。
この時に何もせずに重ねてしまえば当然赤と黒のカードが交互になってしまいますが、カードを確認して裏返しにした際に手前のカードを指で入れかえ、順番に沿って重ねていくことで赤と黒のカードがそれぞれまとまってしまいます。
やっている側も不思議に感じるマジックですので、一目で披露する前には表向きで試してみてどんな仕組みになっているか知っておくとより深みが出るためオススメです。
カードの瞬間移動

5枚のトランプを使ったマジックです。
8、9など数字の形が似ている赤のカードと、黒のスペード1枚を使います。
事前に5枚を少し曲げて癖づけしておくと、3枚一気にめくる時に自然な動きができます。
相手が一人でも大人数でも、幅広いシーンで対応できますよ!
選んでもらったカードが瞬間移動する

山札から選んでサインしてもらったカードと4枚のAをシャッフルし、おまじないをかけると選んだカードが消えてしまい、あらかじめ山札から出しておいたカードがそのサインを入れたカードに変わっているというマジックです。
4枚のAを使っているように見せかけて、1枚だけを山札に戻し、シャッフルのコントロールであらかじめ出しておくカードとして戻したAを置いておきます。
あとは選んでもらったカードの重ね方や場への出し方で消えたように見せかけ、出しておいたカードを改めるときに選んだカードと入れ替えるという手順ですね。
3枚のAを4枚に見せるテクニック、Aのマークを悟らせないような見せ方を意識しましょう。

