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ジュリアン・マジック の検索結果(51〜60)
過去に飛ぶカード

「とにかく相手を驚かせたい」というときには、過去に飛ぶカードのマジックもオススメですよ。
まず何も入っていないスリーブを観客に持ってもらい、動画を撮影します。
次にトランプの束から好きなカードを1枚引いてもらいましょう。
そして、後から動画を確認すると、空だったはずのスリーブに選んだのと同じカードが入っているという内容です。
カードが時を超えて移動するなんて、インパクト絶大ではないでしょうか。
気になる方はトリックなど調べてみてください。
魔法陣マジック

観客に言ってもらった数字を一瞬で分解して書き出すというマジックです。
例えば数字を35とした場合「7、2、17、9」「12、14、3、6」というように、4つの数字に分解しますよ。
考えれば誰でもできるのですが、一瞬でそれを出してしまうというのがすごいポイントですね。
しかもこの数字のグループを4つ書き出すのですが、行ごと、列ごと、対角線、四隅、真ん中の数字、どのパターンで足しても35になるんですよ。
このマジックを成功させるためには、ベースとなる数字を暗記する事が必要です。
逆をいえば、それさえ覚えてしまえばどんな数字を言われても一瞬で分解できますよ!
こんなカード当て出来たら絶対にかっこいいマジック

えらんでもらったカードを元に戻します。
念のためなのか次に一番下と上のカードを見せてもらいます。
そして次の瞬間カードを持っていない手の方に、選んだカードが飛んでいくのです。
これはカッコいい!
ぜひマスターしたいところですね。
解説もありますので、詳しくはぜひ最後までご覧ください!
くるっと!くだものマジック

どっちがりんごの絵かみかんの絵か、とても簡単ですぐわかるはずなのに、なぜか答えは思っていた方と逆!
「なんで?」と不思議になるマジックですが、仕組みはとても簡単です。
実は、カードに描かれているのはどちらもみかんの絵のみ。
りんごの絵はただのパーツになっており、絵から簡単に取り外し可能です。
マジックする際は、バレないように一方の絵からりんごをはずし、もう一方の絵のみかんの上に乗せます。
両方みかんに変えるときは、いったんりんごが上になっているカードをカゴの中に入れるふりをして、その際にりんごをカゴの中に落とすという形でやってみましょう。
タネがバレないように注意しながら、やってみてくださいね。
トランプ7枚でできるマジック

選んだカードを7枚の束の中に戻してもらい、そのカードがどのカードだったのかを見事に言い当てるという手品です。
重要なのかカードを戻してもらったあとの混ぜ方で、この時に選んでもらったカードを束の下に持ってきます。
あとは小指をひっかけて、2枚を同時にめくるという技術を使いながら、先ほどのカードを動かしていくという流れですね。
違ったカードが手に置かれたはずなのに、選んだカードに入れ替わっているという流れも加わると、おどろきもさらに大きくなりますよ。
ジュリアン・マジック の検索結果(61〜70)
移動するカード

マグラさんというマジシャンによるカードマジックです。
このマジックではなんとカード当てるというマジックではなく、カードを動かす、移動させるという不思議なマジックです。
観客の皆さんも驚きの表状を隠しきれていないですね!
iPhone電卓マジック

iPhoneやスマートフォンを使う、電卓マジックを紹介します。
まずは観客に見えるように「12345678」と入力します。
それから本体を振ると、並びが「87654321」に入れ替わっているという内容です。
不思議に思えますが、タネは意外にシンプルですよ。
実は最初の段階で「68888889+0」とあらかじめ入力してあったんです。
後は手を振る時にイコールを押すと、答えが表示され並びが変わったように見えるという訳です。
フォーエース

一流のマジシャンになりたければ、習得したいのがこちらのフォーエースです!
バーサスイッチという重要なテクニックを使います。
このマジックは最初に見る人に見せた4枚のエースをカードの束に戻します。
ですが束にはなく、なぜかあらかじめ出しておいた4枚にそのエースがあるというものです。
覚えておくと役に立つテクニックです。
ぜひ覚えてくださいね!
シビルカットを使ったカード当て

カードを選んでもらって山札に戻してシャッフル、その状態から特殊な混ぜ方をすると選んだカードが浮かび上がってくるというマジックです。
シビルカットと呼ばれる見慣れない複雑な形だからこそ、バラバラにシャッフルされているように見えますが、最後にはシンプルに山札の下のカードが開かれています。
選んだカードを山札のいちばん下に持ってくる定番もテクニックを、シビルカットの複雑な見た目で悟らせないようにしている印象も受けますね。
束の分け方や指の動きなど、全体をスムーズにこなしていくことが複雑に見せてタネを悟らせないようにするポイントですね。
赤と黒がそろうカードマジック

一瞬で赤と黒がそろって、選んだものが一目瞭然という、あっと驚くカードマジックです。
種明かしも丁寧にやってくれています。
マジックというのは、やはり仕込み命なんですね。
誰かを驚かせたり喜んでもらうためには、下準備を怠ってはなりませぬ。
表裏バラバラのカードが一瞬で戻るトライアンフ

マジックの世界には、観客を驚かせる技がたくさんありますが、その中でも「トライアンフ」は別格です。
表裏バラバラのカードが一瞬で正しい順序に戻るなんて、まるで魔法のよう!
でも、実はこの技には緻密な操作が隠されているんです。
カードを混ぜるところから、最後の驚きの瞬間まで、すべてが計算されています。
練習を重ねて身につけた技術が、観客の目の前で奇跡を起こすんですね。
まさに神業と言えるでしょう。
この技を完璧にマスターしたら、きっと皆さんを驚かせることができますよ!
悪用厳禁!スマホロック解除マジック

スマホのロックを解除してしまうマジックです!
マジックは計算機を使っておこないます。
好きな4ケタの数字+2ケタの数字+パスコードを入れてイコールを押し、最後にクリアボタンを押してもらいます。
すると不思議!数字は0になっているのに解除コードがわかってしまうんです!
種明かしは簡単で、クリアボタンの後にイコールを押すと、パスコードの数字が復活するという計算機の仕組みを使っているだけ。
このマジックはiPhoneでのみ可能ですが、絶対に悪用せず、マジックに協力した方にはすぐパスコードを変更してもらってくださいね!
コインが手を貫通

手のひらにぎゅっと握っていたはずのコインが上からトントンと指でたたくと手の甲に浮き上がってくる?というマジックです。
これはただ単に見せ方だけのマジックです。
握った手を振った時に指の隙間からコインを出して手の上に乗せるだけです。
カウントダウンでカード当て

カウントダウンしてカードを一発で当てるマジシャンって、かっこいいですよね。
素早い手さばきは見ていてほれぼれします。
こちらは、数学的要素が混じったマジック。
必ず2枚のジョーカーを抜いた52枚のカードでおこなうことがポイントですよ。
相手が自分のカードを覚えている間に、さりげなく8枚のカードを分けておきましょう。
このとき、相手に悟られないよう視線の行く先にも気をつけてくださいね。
トップにあったカードがデックの中に瞬間移動

山札のトップに配置した4枚のカードのうち3枚が消え、残った1枚のカードも手をかざすと消えてしまいます。
そして全体を広げると、真ん中あたりに消えたカードが移動していたことがわかるというマジックです。
絵が見える4枚とともに裏向けのカードを1枚だけ持ち、その下にカードを隠していき、最後に半分にした山札を入れ替えて4枚のカードを真ん中に持ってきます。
小指でひっかけて合計5枚のカードの位置をしっかりと把握しておくこと、移動させたことを悟らせない手の角度などが重要ですね。

