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手品の種 の検索結果(71〜80)
たまごになるハンカチ

1枚のハンカチを握った手の中につめこんでいきます。
その手を広げるとハンカチはなくなっていて、代わりにたまごが出てきます。
このマジックをする専用のキットはネットでも売られています。
昔からある有名なマジックですね。
コイン消失と出現

マジックの定番、コインを使ったマジックを身に着けておくのはとてもオススメです。
とくにコインの消失、出現マジックは定番ですが見ている方からも声がもれる、驚かれるマジック。
マジック用のコイン、もしくは500円玉などかさばらずにいつでも持ち歩けるところもポイントです。
基本的にはクラシックパームと呼ばれる手のひらの内側や指の力でコインを隠し持ち、角度的にも見えないようにしてタイミングで出現させる、というもの。
見せ方の工夫を練習しましょう!
ハンカチが浮くゴーストハンカチ

ハンカチが勝手に飛んでいくという、昔ながらのマジックがこちら。
手の中に隠したペンでハンカチを支えている、という単純なタネですが、お客さんから見えないように上手にペンを隠すのがポイントですね。
難易度が高くなりますが、大きめのハンカチと長い棒を使えば、ハンカチが空を飛んでいる感じをより強く出せそうです。
風船を食べるマジック

ながい風船が、みるみる間に口のなかにスルスルとはいって、完全に飲み込まれるマジックです!
たまに苦しそうな表情をしてみるのがコツ。
100円均一ショップで購入できる長い風船と、つまようじがあればできてしまいます。
こどもにも喜ばれる手品で、これをマスターしてレパートリーをひろげましょう!
ボールはどっち?

ふたつの紙コップの片方にボールを入れてシャッフル、ボールが思っていた場所とちがう場所に移動しているという手品です。
実は紙コップには手前に穴が開いていて、シャッフルの中でこれを使って、ボールをもう片方へと移動させています。
ボールが一時的にコップの外に出てしまうので、これが悟られないようにたての動きで移動させるのが重要です。
シャッフルの回数が少ないほどに不思議に見えるので、そこを調整してさらにおどろきを演出していきましょう。
コップを貫通するハンカチ

ハンカチをコップの中に入れ、別のハンカチで包んで口をゴムで縛ります。
しかし中に入れたハンカチがコップの下から出てきます。
もちろんコップに穴は空いていません。
タネはコップをひっくり返しているだけですが、相手にわからないようにひっくり返すテクニックが必要です。
ペンの消失

手に持っていたペンが一瞬にして消えてしまう、とても手軽に簡単にできちゃう手品です。
手をうまく使って、片方の手の中にペンを隠したりしてあたかもペンが消えたように見せかけます。
仕組み自体は簡単なのですが、うまくやらないとタネがすぐにわかってしまったり、隠したペンが横から見えてしまうという危険があるので、練習は必須です!
ちゃんと消えているように見えるか、不自然な動きになっていないかなど、鏡の前で何度か練習してみましょう。
うまくできるようになったらいろんな動きでペンが隠せて、見ている人を驚かせられますよ!
ハンカチマジック

胸ポケットから取り出したハンカチ。
次の瞬間、ハンカチの中からペンが出てきました!
このトリックは「ハンカチから何か出てくるように見せかける」持ち方だったのです。
なので持てるものであれば、ペンでなくても花でもワインボトルでも良いそうですよ!
ポテトチップス入れ替わりマジック

ポテトチップスの筒を紙袋の後ろにかざして合図を送ると、紙袋に入れていたはずの別の味の筒と入れ替わるという手品です。
使うのは2種類の筒で、片方の筒には事前に仕掛けをしておくので、これを悟られないような見せ方もしっかりと意識しましょう。
その準備は筒の半分に違う味の筒の表面を貼っておくというもので、後ろの半分を見せないような取り出し方や、スムーズな手首の返しが重要ですね。
仕掛けが見つからないように、手品を見せた後にはなるべくすばやく片付けるという流れを意識するのもよさそうです。
ムッシュピエール

日本を代表するマジシャンのひとりでもある「ムッシュピエール」さんによるマジックです。
カードマジックを披露するのですが、ゲストにえらんでもらったカードを元のカードの束の中に入れるとなぜかそのカードだけ大きくなったり、小さくなったりするというマジックです。
手品の種 の検索結果(81〜90)
指にはめた小さな紙コップ

地味に難しいというタイトルのこのマジックは小さな紙コップを1つ指にはめて、反対の手でその紙コップをとってもまたもとの指に戻っていき、最終的には両方の指8本に一瞬で紙コップがついてしまうというマジックです。
とても難しそうです!
カップ&ボール

三つの紙コップが有り中央の紙コップにピンポン玉を入れてシャッフルするとピンポン玉が消えてしまい、再度出現する不思議なマジックです。
この動画には他に、空の紙コップからみかんが出てくるマジックも紹介されていますが、女性の方の手が小さいならプチトマトなどを代用されると演じやすいと思います。
マジックで用意する物:紙コップ・ピンポン玉・みかんか代用品となるくだもの、パフォーマンス度:A、難易度:わりと簡単です、練習量:演出の練習が必要です
スマホ1台で簡単マジック

空中の何もない空間に手を伸ばしたはずなのに、一瞬のうちに手の中にはスマホが出現しているという手品です。
ハンカチを利用して出現させることも可能で、どちらのパターンもどこにスマホを隠し持っているのかが重要ですね。
実は最初からスマホは手の中、親指と手のひらで押さえて、あとは角度で見えないようにしています。
どのように出現させるのかも意識、より仕掛けが見えないような角度を追及していくのが不思議に見せるための重要なポイントです。
折り紙が変わるマジック

半分に折った折り紙にハサミを入れて四角形の穴をあけたはずなのに、それを勢いよく広げると、穴が別の形に変わっているという手品です。
実はこの折り紙には出現させる穴が開いた別の折り紙が重なっていて、広げる時にはそちらを表にして相手に見せています。
ハサミを入れたときに切れないような重ね方、目の前であける穴よりも小さな図形を準備しておくことが大切ですよ。
紙が重なっていることを悟らせないような、広げる際の持ち方も重要なポイントかもしれませんね。
シビルカットを使ったカード当て

カードを選んでもらって山札に戻してシャッフル、その状態から特殊な混ぜ方をすると選んだカードが浮かび上がってくるというマジックです。
シビルカットと呼ばれる見慣れない複雑な形だからこそ、バラバラにシャッフルされているように見えますが、最後にはシンプルに山札の下のカードが開かれています。
選んだカードを山札のいちばん下に持ってくる定番もテクニックを、シビルカットの複雑な見た目で悟らせないようにしている印象も受けますね。
束の分け方や指の動きなど、全体をスムーズにこなしていくことが複雑に見せてタネを悟らせないようにするポイントですね。

