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指遊び の検索結果(1〜10)
指をねじる

左の人差し指を右手で掴み、ぎゅっとねじってみせます。
右手を離すと、手のひら側なのに爪が見えてしまっている人差し指。
180度ねじれてしまっています。
もう一度右手でねじると元どおり。
よくよく見ると、ねじったあとの爪、ペンで描いてるような気も……?
指スマ

人気のバラエティ番組から一気に有名になりました「指スマ」。
地域によって呼び方が違ったりしますよね。
両手の親指を出して順番に数字を言っていき、言った数字と上がった親指の数がそろえば片手をおろし、両手を早くおろして抜けた人の勝ちです。
はじめは気楽にやっているんですけど、人数が少なくなってくるとドキドキするんですよね。
キャッチ

二人から遊べる簡単な手遊びで、右手でとなりの人の人差し指を軽く抜ける程度に握ります。
そして左手はとなりの人に軽く握られているように人差し指を出します。
そして「キャッチ」という掛け声とともに、軽く握った指を抜かれないように強く握り、逆の手は握られる前に素早く脱出させます。
耳からの情報を瞬時に判断して行動を起こす反射神経が試される遊びです。
不思議な指の歌

歌いながら両手の指の本数を数えていきます。
もちろん両手の指の数は合わせて10本。
しかし歌は「11本」で終わってしまいます。
順番に指を立てながら数えていたのに……あれ?
と思ってしまう不思議な数え歌です。
何度か聴き返せばきっとタネが分かるはず。
コールアウト
数字が書かれた枠と英単語が書かれたふたつの大きな枠にお手玉を投げて、お手玉が落ちたところの英単語を数字にあわせた回数で発音するというゲームです。
英単語と数字を見極めて発音につなげるという、すばやい判断と発音のなめらかさが試されますね。
適当に投げてもゲームは進んでいきますが、より勝利に近づくためには、言いやすい単語や少ない回数を目指すのがオススメですよ。
どのようにチームを分けて、どのように単語と回数を決めるのか、ルールの組み立て方で盛り上がりも変わりそうですね。
懐かしい指スマ!
@riana_mine みんなはこれよくやった? #2007年の小学生#2007年#小学生あるある#平成#平成レトロ#指スマ#数字#いっせーのーせ#手遊び
♬ オリジナル楽曲 – 峯 りあな👼🏻⛅️ – 峯 りあな👼🏻⛅️
地域によって呼び名が変わる、指スマ。
指スマの他にも地域限定の掛け声も多く存在しているそうですよ。
ルールは、両手でじゃんけんのグーを作り、前に出しましょう。
順番を決めて、順番になったら「指スマ1」や「いっせーの2」などといった掛け声を言ってください。
参加者全員が、片手や両手のグーにした親指を上げますよ。
上げた親指の数と、掛け声の数字が同じなら、自分の片方の手を戻せます。
最初に両手が戻った人の勝ち。
地域によっては、親指を上げない選択があるといったルールもあるそうです。
ほんのわずかかもしれませんが、親指が上がる数を考える時間は、ハラハラしますよね。
簡単なゲームですが子供たちも盛り上がることでしょう。
指を移動する指輪

指輪が移動しているように見えますが、実は手の角度を変えたりしながら出す指を変えているだけというお手軽なテクニックです。
指を引っ込めたり出したりを繰り返すだけなので、小さな子どもでもこつを覚えればできそうですよね。

