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一緒に歌いたい の検索結果(81〜90)
DADDY ! DADDY ! DO ! feat. 鈴木愛理鈴木雅之

鈴木雅之さんと℃-uteの元メンバー、鈴木愛理さんによる名曲『DADDY ! DADDY ! DO ! feat. 鈴木愛理』。
異色の共演ということで、「THE FIRST TAKE」をはじめ、数々のメディアで話題を読んだ作品ですね。
そんな本作は1980年代の歌謡曲のテイストが入ったJ-POPを主体としています。
そのため、メインもハモリのボーカルラインもシンプルなものに仕上げられています。
ややファンキーなので、グルーヴを意識しながら歌うとより聴き映えするでしょう。
PlanetaryPenthouse

浪岡真太郎さんと大島真帆さんの男女ツインボーカルのバンドスタイルで、R&B、シティソウル、ジャズ要素も入っている非常にノリやすくかっこいい曲です。
実際に真帆さんパートでハモろうと思っても、お二人の息がピッタリじゃないとなかなか難しいと思うので、何度も聴きこんで歌うことをオススメします!
とくに2番からは重なるように歌うところとハモリがとても多いです。
ライブ映像がわかりやすいので、ぜひ観て研究してみてください!
My Gift to YouCHEMISTRY

男性ボーカルデュオ、CHEMISTRYの10万枚生産限定盤7thシングルで2002年12月リリース。
10万枚という数字を限定にしてしまえるところにCHEMISTRYのアーティスト力を感じるとともに、音楽が売れなくなった今とは違うリリース当時の時代を感じさせますね。
楽曲としては男性ボーカルの美しいメロディのスローバラードで、カラオケ曲として考えてもとても歌いやすいものだと思います。
ハモリパートは最初のサビでは下ハモで歌っているので聴き取りづらいかもしれませんが、ラスサビは上ハモで気持ちよくハモっていますね。
ここの部分、決まったらとてもかっこいいと思います!
男性デュオの曲としてとても魅力的な曲なので、ぜひ練習して歌いこなしてみてください!
ぞうさん × 赤とんぼ × うみ

パートナーソングのレベルを上げたいなんて時には、3曲同時に歌ってみることをオススメします!
テイストは違う楽曲ですが、3曲が合わさると美しいハーモニーが味わえますよ。
『ぞうさん』、『赤とんぼ』、『うみ』は、どれも定番の童謡なので、誰でも知っていて歌えるのがポイントです。
相手の歌につられないようにというよりは、相手の声をよく聴くことでハーモニーを体で感じられるようになりますよ!
ぜひ挑戦してみてくださいね。
白日King Gnu

King Gnuの配信限定シングルで2019年2月リリース。
そんなに詳細に解析してみたわけではありませんが、Bメロ、サビのコーラスパートは、上下のオクターブユニゾンで成立しそうなコーラスアレンジのされている楽曲ですね。
もちろんそれだけでは原曲を完全再現はできませんが、カラオケで皆さんで楽しむ分にはメイン + オクターブ上 +オクターブ下で歌えば雰囲気だけは十分に再現できるでしょう。
ハモリよりもファルセットやミックスボイスをふんだんに使ったメインボーカルを歌うのが難しそうな楽曲ですね‥。
一緒に歌いたい の検索結果(91〜100)
encoreHey! Say! JUMP

こちらの曲はグループをとても活かしている曲ですね!
ユニゾンもハモリも多く、歌うのも聴いているのも楽しい曲です!
アイドルグループはあまりハモリがあるイメージではないですが、最近は皆さん歌唱力が高くレベルが上がってきているので、ユニゾンばかりではなくハモリ担当の人がいたりと聴いていて楽しいですよね!
この曲のハモリは基本的に3度上で進行しているのでわかりやすく歌いやすいと思います。
グループ曲なので推しでパートを分けて歌うと楽しいと思いますよ!
orion × COSMOS米津玄師 × ミマス

米津玄師さんの代表曲『orion』と合唱曲の『COSMOS』をパートナーソングとして合わせることで、単体で歌うのとはまた違った魅力的な響きが生まれますよ。
2017年にリリースされた米津玄師さんの『orion』は、愛と切なく力強い歌詞を繊細に気持ちを歌に乗せて歌っていくのがポイント。
合唱曲の『COSMOS』は歌詞の意味を理解し、無理のない自然な歌声で歌っていくと曲の魅力がより伝わりやすくなります。
合わせるときは、つられないようにしつつも、響きが溶けあう様子をお互いに聴きながら歌えるとよいですね。
夢の中へ井上陽水

井上陽水さんのシングルで1973年3月1日リリース……なんて、そんな説明不要なくらいの名曲ですよね!
斉藤由貴さんを始め、さまざまなアーティストにカバー、リメイクされている名曲です。
さて、この曲のハモりについてですが、基本的にメインボーカルに対してハモパートが1本の非常に聴きやすく歌いやすいものになっているので、これならカラオケで気軽にハモって楽しめるんじゃないかと思います。
このあたりは、複雑なアレンジやサウンドメイクがされた現代の楽曲と違って、70年代のものはわかりやすくていいですね。
ぜひお楽しみください!
mild days羊文学

羊文学は女性3ピースバンドで、主にボーカル塩塚モエカさんが作詞作曲をしているそうです。
今回の『mild days』もキレイなハモリがしっかり入っていますね!
Bメロと思われる部分がもしかしたらサビかもしれませんが、ここから1オクターブ上でふわっと重なるように歌っていて一気に世界観が変わります。
1オクターブ上で歌いながら上ハモをしたりもしているので、最初は気付かず全部1オクターブ上で歌い続けてしまいそうですが、よく歌を聴きながら練習するとすぐにコツをつかめると思います!
曲も3分と短めで同じメロディが続くので覚えやすいですね。
栄光の架橋ゆず

日本のフォークデュオ、ゆずの通算21作目のシングルで2004年7月リリース。
NHK『アテネオリンピック中継』公式テーマソングに採用されていました。
その後にもいくつものCMソングで使われていた楽曲なので、きっとお耳にされたことのある方も多いことでしょう。
ゆずのおふたりの美しいハーモニーワークを活かした綺麗な楽曲に仕上げられていますね。
その美しいハーモニーワークですが、基本的にはメインボーカルパートに対して5度上のパートをプラスするアレンジになっていると思われますので、一般の方がカラオケ等で歌って再現するのも、そんなに難しくないように思います。
二人の歌うタイミングがずれないように気をつけて歌えば、オクターブでハモるだけでもいい感じに聴かせされると思いますよ!
メリクリBoA

Boaのクリスマスソングです。
クリスマスの定番ソングといってもいいくらい人気の曲です。
クリスマスを幸せに過ごしている二人が、これからも幸せに過ごしていこうという素敵な曲です。
ぜひクリスマスに歌ってください。
あの日の虹と僕らのアンセムスキマスイッチ

スキマスイッチのハモリは基本的に下ハモのイメージがあります。
上ハモはわかりやすいのですが、下ハモってなんとなく音をとるの難しくないですか?
でも、このお二人の声ってとてもバランスが良くて私は大好きでいつもハモリたくなるんですよね!
特にこの曲ではサビ最後のコーラスしたあとの下ハモはバッチリ決まると気持ちいいので一番のオススメポイントです。
大橋さんと同じくらいの声量で歌ってもいいと思いますよ!
下ハモの大事なところはメインボーカルより出すぎずにしっかり支えるところだと思うので、慣れるまでは音をとるのが難しいかもしれませんが、主旋律につられないように頑張ってください!
AM11:00HY

男性x3、女性x1による沖縄出身のミクスチャーバンド、HYの2ndアルバム『Street Story』収録曲で、2003年4月リリース。
カラオケや着うたのランキングでは常に上位にランキングされている曲で、NHKの連続テレビ小説『純と愛』にて劇中曲として使用されていました。
軽快なボーカルとビートがとても心地いい曲で、男女によるダブルボーカルということで、各パートの歌もとても聴き取りやすいです。
女性がメインに対して下パートを歌っているところがおもしろいですね。
途中のラップパートはリズムが遅れないように注意してくださいね。
よければ一緒にKAN

2010年2月10日にリリースされたシングル。
あたたかく深みのある詩、優しいピアノの音色、めぐるようなリズムに、時や人生の流れを感じる感動ソング。
1人でできることはあるかもしれない、でも一緒が楽しい。
ともに時を重ねていく自分たちを見ていたい、そんな人と一緒にいられる人生ってステキですね!
大切な人を思いながら聴きたい、そんな1曲です!
生きてこそKiroro

アコースティックなサウンドと優しいボーカルのデュオによって柔和な雰囲気を醸し出しているKiroroによるカラオケソングです。
大衆にばっちりとハマる音楽性が夜の雰囲気に寄り添い、歌いたくなる気持ちを高めてくれます。
