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一緒に歌いたい の検索結果(71〜80)

勿忘Awesome City Club

Awesome City Club / 勿忘 (MUSIC VIDEO)
勿忘Awesome City Club

男女のツインボーカルが印象的なスリーピースバンド、Awesome City Club。

シティポップやR&B調のポップを得意としているバンドですね。

そんな彼らの楽曲のなかでも、特にハモリやすい楽曲としてオススメしたいのが、こちらの『勿忘』。

CMにも使われていた楽曲なので、誰しも一度は耳にしたことがあるかと思います。

本作はやや音域の広い楽曲ではありますが、ハモリに関しては中高音~高音域にまとめられているので、ハモリという部分においては歌いやすい楽曲です。

今を抱きしめてNOA

仙道敦子さんと吉田栄作さんのデュオユニットであるNOAによる、ドラマ『徹底的に愛は…』の主題歌として制作された楽曲です。

X JAPANのメンバーとしても活躍するYOSHIKIさんがプロデュース・制作を担当しました。

ドラマの主演を務めたふたりのデュエットということもあり、作中でのふたりの関係性も想像できるところがポイントです。

交互に歌っていくところから始まり、終盤でふたりのハモりへと展開していく構成から、ふたりの距離が縮まっていくようすがイメージされます。

青いベンチサスケ

サスケのファーストシングルで2004年4月リリース。

インディーズでリリースされたこの曲は、その歌詞が多くの人の共感を呼んで、最終的に30万枚を超える大ヒット曲に。

その後、2008年には音楽の教科書にも掲載されるようになり、中高生の合唱コンクールの定番曲にもなりました。

この記事をお読みの方の中にも合唱コンクールなどの学校行事の中で、この曲を歌ったことがある方もおられるのではないでしょうか。

楽曲のほぼ全編がキレイな2声のハーモニーで構成されていて、これを完全再現して歌うのはそう簡単にはできないような気もしますが、それだけにうまくハモれた時の達成感は大きいんじゃないかなと思います。

ちょっと上級者向けのセレクトですが、ぜひチャレンジしてみてください!

My WayDef Tech

Def Tech – My Way / THE FIRST TAKE
My WayDef Tech

Def Techの名曲『My Way』。

平成生まれの方は、ハモリ系の楽曲と聞いて、まず本作を思い浮かべたのではないでしょうか?

そんな本作の歌いやすいポイントは、なんといっても音域が狭いということ!

メインボーカルの音域が狭い作品は他にもありますが、本作はハモリパートも音域が狭め。

そのため、高い声を出しづらいという方にはうってつけです。

ただ、ラップ調の部分が非常に多いので、しっかりとフロウをつかみながら歌うようにしましょう。

さよなら大好きな人花*花

花*花 hana*hana 「さよなら大好きな人」
さよなら大好きな人花*花

女性デュオ、花*花のシングル曲で2008年9月リリース。

後にさまざまなアーティストによるカバーバージョンもリリースされているので、おそらく耳にしたことのある方は多い曲でしょう。

カラオケで女性がソロで歌っても十分に美しいメロディのいい曲ですが、原曲のデュオを再現できれば楽しさもより広がるでしょう。

サビパートなどコーラスパートがメインに対して下を歌う、いわゆる「下ハモ」パートが多いので、少し聴き取りが難しいかもしれませんが、決して歌いにくいメロではないので頑張って習得して楽しんいただければと思います。

残念系隣人部★★☆友達つくり隊

「僕は友達が少ない」OP曲「残念系隣人部★★☆(星二つ半)」試聴用PV
残念系隣人部★★☆友達つくり隊

カラオケで電波ソングを歌いこなすのってとても難しいと思いますが、歌えたらカッコイイと思うのがこの曲。

いわゆる萌えボイスで歌えたら最高ですよね。

友達がいない同士であつまってみよう、なんてちょっとオタクじみた歌詞もポイントです。

BE TOGETHER鈴木亜美

1999年にリリースされたこの曲はオリコンシングルチャート1位を獲得し、大ヒットしましたね。

今でも色あせることのないこの曲はカラオケで歌ってももちろん盛り上がるヒットナンバーです!

エンジンをかけるときに歌いたい曲ですね!

再会LiSA×Uru

LiSA×Uru – 再会 (produced by Ayase) / THE FIRST TAKE
再会LiSA×Uru

若者から絶大な支持を集めるアニソンシンガーのLiSAさんと叙情的なボーカルで人気を集めるUruさんによる作品『再会』。

本作は切ないJ-POPに仕上げられており、全体的に落ち着いたメロディーにまとめられています。

そんな本作の歌いやすいポイントは、なんといってもハッキリとしたパート。

ハモリの部分が分かりづらい楽曲も多いのですが、本作はメインボーカルとハモリの音程がしっかりと分かれているので、デュエット曲にありがちな「相手に釣られる」という心配がありません。

UFOピングレディー

昭和のビッグスター、ピンクレディーの通算6作目のシングルで、リリースは1977年12月。

ピンクレディー最大のヒット曲です。

本稿執筆の2022年12月現在で50代以上の方なら、きっとどなたでもお耳にされたことのあるであろう昭和を代表するヒット曲ですよね!

ピンクレディーのミーさん、ケイさんのお二人で歌う本曲ですが、曲の大部分はふたりが同じメロディを歌うユニゾンで構成されていますが、Bメロパート冒頭だけお二人によるハモリとなっており、そこで曲調の広がりを感じさせてくれるように構成されていますね。

そのハモりパートもとても簡単な下ハモになっているだけなので、きっとほとんどの方が原曲から聴き取って歌えることと思います。

そんなことも気にせずに振り付けも含めて覚えて、歌って踊ってお楽しみいただくのが一番なんですけどね。

この地球の続きをコブクロ

大阪•関西万博オフィシャルテーマソング コブクロ「この地球の続きを」 MUSIC VIDEO
この地球の続きをコブクロ

コブクロの9作目の配信限定シングルで、2022年7月リリース。

ちなみにCDシングルとしては、34作目にあたる作品で同年の10月にリリースされています。

2025年に開催される大阪・関西万博の公式テーマソングとして制作されたそうです。

そのハーモニーワークには定評のあるコブクロの作品ですが、この楽曲に関しては、大人数でのユニゾンの歌唱で十分に成り立つようなボーカルアレンジになっていますので、ぜひその場のお友だち全員で合唱してお楽しみください。

Aメロパートなどで聴ける、ハーモニーになっているところも、3度上のメロディでハモるように作られているので、これにもチャレンジしてみてください。

一緒に歌いたい の検索結果(81〜90)

say yesCHAGE and ASKA

あまり多くはない男性同士のデュエットソングです。

ぜひあなたがハモりのパートをマスターして、まだあまり親しいとは言えない間柄の友達と歌ってみてください。

きっともっと仲良くなれるきっかけになること請け合いです。

あずさ2号狩人

この曲の何よりの魅力は美しいハーモニーです。

ぜひ一緒に歌える友人を作って見事なハーモニーを奏でられるよう練習を重ねてみてください。

きっと一緒に歌っている人たちから、一目置かれることはまちがいないと思います。

憧れのままにyama × キタニタツヤ

yama × キタニタツヤ『憧れのままに』 KONA Collaboration Video
憧れのままにyama × キタニタツヤ

ロックバンド、BINのメンバーとしても活躍中のyamaさんと、sajou no hanaのメンバー、キタニタツヤさんの初コラボ曲で、2023年9月リリース。

韓国の自動車メーカー、HYUNDAIの電気自動車、KONAのイメージソングになっています。

いわゆる男女デュエットソングのように仕上げられていて、またそのボーカルのトラックの処理はかなり凝ったものになっているので、一聴すると一般の皆さんがカラオケで歌って綺麗にハモるのは難しそうに感じる方もおられるかもしませんが、楽曲の大部分は男女のオクターブユニゾンで歌えるアレンジになっているので、ぜひカラオケで気軽にセレクトしてお楽しみください。

絆ノ奇跡MAN WITH A MISSION×milet

MAN WITH A MISSION×milet「絆ノ奇跡」Music Video
絆ノ奇跡MAN WITH A MISSION×milet

若い男性から絶大な支持を集める人気バンド、MAN WITH A MISSIONと洋楽調の歌い方で人気を集める女性シンガーソングライター、miletさんによる作品『絆ノ奇跡』。

人気アニメ「鬼滅の刃」のテーマソングとして有名な作品ですね。

本作のハモリパートは基本的にmiletさんがハモるという構成なのですが、メインボーカルの下のラインを歌っているので、音域面においては非常にイージーな楽曲です。

やや楽器の音が大きいので、ハモリパートを聴き分けるのに苦労するかもしれませんが、パートそのものは難しくないので、ぜひ挑戦してみてください。

両忘コブクロ

コブクロの33枚目のシングルで2021年7月7日リリース。

ちなみにタイトルは「りょうぼう」と読むそうです。

デビュー当初からコブクロは黒田俊介さんと小渕健太郎にさんによるハーモニーワークが高く評価されているグループですが、その定評のあるハーモニーワークは、この楽曲でも健在で、とてもキレイなコーラスワークを楽しめる楽曲です。

そんなコーラスワークが特徴のグループの楽曲ということで、この曲をカラオケでハモって歌うのに躊躇してしまう方もおられるかもしれませんが、コーラスアレンジとしては決してそんなに複雑なアレンジがしてあるわけではないので、恐れることがありません!! ぜひ挑戦してみてください。

ただ、発声が刺激的になってしまうとせっかくの楽曲が台無しになってしまうので、できるだけ優しくソフトに歌うようにご注意くださいね。