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80年代好き の検索結果(101〜110)
DESIRE中森明菜

中森明菜のDESIREは1986年2月にリリースされ、週間オリコン1位を獲得し年間オリコンでは2位でおさめた。
ベスト10では7週連続1位をとりトップ10も1位を獲得している。
日本レコード大賞、金賞受賞している名曲。
抱きしめてTONIGHT田原俊彦

88年発表のアルバム「Dancin’」収録。
ドラマ「教師びんびん物語」の主題歌。
61年生まれ。
山梨出身のアイドル歌手。
ポップでダンサブルなアップテンポのリズムとメロディが印象的で、トシちゃんのヘタウマなボーカルがうまくハマって、いい感じに仕上がっています。
リンダリンダTHE BLUE HEARTS

1987年発表のアルバム『THE BLUE HEARTS』に収録。
1985年に結成された伝説的なロックバンドの代表曲です。
バンド名は小学生でも覚えられて、かつバンドの方向性が見えない名前をえらんだとのこと。
出だしの静けさからサビへと突っ走るこの一連の進行が印象に残ります。
ブギ浮ぎI LOVE YOU田原俊彦

近藤真彦さんや野村義男さんとともに「たのきんトリオ」として80年代アイドルブームをけん引した田原俊彦さん。
1981年に発売された4枚目のシングルである本作は、ご本人が出演した「サクラカラー」のCMソングとしてもお茶の間に浸透しました。
宮下智さんが手掛けたポップでウキウキするようなメロディと、「ブギ」のリズムに乗せた軽快なサウンドは、聴くだけで自然と体が動き出してしまいそうですよね。
歌番組でのまっしろな衣装が水に濡れて色が変化する派手な演出も語り草となっており、エンターテイナーとしての才能を感じさせます。
底抜けに明るいダンスナンバーは、落ち込んだときに聴けば元気が湧いてきますし、当時を知る方なら思わず笑顔になること間違いなしですよ!
I Wanna Dance With SomebodyWhitney Houston

ホイットニーヒューストンは女性アーティストとして、普遍的なクラシックなポップソングに圧倒的なボーカルが見事に融合した、80年代における最重要人物の一人です。
め組のひとRATS&STAR

1983年4月、グループ名を「シャネルズ」から「ラッツ&スター」へと改名した後に初めて発表されたシングルです。
1983年における資生堂の夏のキャンペーンソングに起用されました。
大好きな曲の一つで、名曲だと思っています。
Born in the U.S.A.Bruce Springsteen

70年代から活躍したロックミュージシャンの代表格、Bruce Springsteenの大ヒット曲が1984年リリースの「Born in the U.S.A.」です。
快活なサウンドとは裏腹に、歌詞の内容はベトナム戦争をテーマにしたシリアスなものでした。
さまざまな解釈がされつつも、今なお愛され続けている、80年代を代表するヒットソングと言えるでしょう。
I Want to Know What Love IsForeigner

70年代から80年代にかけて多くのヒットを飛ばしたアメリカのバンドがForeignerです。
彼らの最大の特徴は、キーボードを前面に押し出した壮大なバラード曲。
中でも大人気だったのが、日本では「アイ・ウォナ・ノウ」というタイトルで知られたこの曲で、本国アメリカだけでなく世界中で大ヒットを記録しました。
淋しい熱帯魚Wink

Winkの5枚目のシングルとして1989年に発売されました。
ヘッドホンのCMソングに起用され、オリコン週間シングルチャートで1位を獲得、第31回日本レコード大賞、および第22回全日本有線放送大賞を受賞しました。
歌に合わせた独特の振り付けも話題になりました。
ギンギラギンにさりげなく近藤真彦
1981年に発売された、80年代を象徴するポップスの名曲。
派手な演出と近藤真彦さんのカリスマ性あふれるパフォーマンスで、多くのファンを魅了しました。
ハウス食品「ククレカレー」のCMソングにも起用されて、大ヒットを記録。
当時の若者文化やファッション、恋愛観を色濃く反映した歌詞が印象的です。
さりげなく生きる青年の姿を描いた本作は、自分らしさを大切にしながらも周囲と調和したいという思いが込められています。
派手すぎず、でも確かな存在感を放ちたい。
そんな気分のときにぴったりの1曲ですね。
80年代好き の検索結果(111〜120)
I Love Rock ‘n’ RollJoan Jett & The Blackhearts

1982年1月に発売され、アメリカのロックバンド、ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツの人気を決定づけたロックアンセムです。
全米シングルチャートで7週間も首位を独走する大ヒットを記録しました。
力強いギターリフと威勢のいい手拍子を耳にすれば、理屈抜きに体が動き出してしまう、そんなロックの魔法が詰まっています。
本作は名盤『I Love Rock ‘n’ Roll』からのシングルで、映画『10 Things I Hate About You』で起用されていたのを覚えている方もいらっしゃるかもしれませんね。
ロックンロールへの無条件の愛と、音楽で人とつながる喜び。
そんな純粋な気持ちが、パワフルな歌声とともに真っ直ぐ心に響いてきます。
気分を上げて一日を始めたい朝に聴いてみてはいかがでしょうか?
限界LOVERSSHOW-YA

この『限界LOVERS』は1989年に発売されたSHOW-YAの8枚目のシングルです。
2015年にもこの曲をセルフカバーしたMVが作成されていますが、当時より、若くてかっこいいんじゃない?と思わせるルックス、そして変わらない声量には驚かされます。
Do You Believe In LoveHuey Lewis & The News

1982年全米7位。
彼らのセカンドアルバムである「ベイエリアの風」からシングルカットされた出世作。
もともと長い下積みを経験していたヒューイ・ルイスさんですが、この後名盤「スポーツ」をリリースし、そんな過去を吹き飛ばす大成功を収めます。
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の辺りは今さら言うことはないのですが、自身の作品とは別にタワー・オブ・パワーの復活に手を貸したり、ブルースホーンズビーさんを発掘したり、ミュージックシーンで大きな役割を果たしました。
シェリー尾崎豊

1985年発表のアルバム『回帰線』に収録。
夢を追い続けて傷つき、はいつくばる。
しかしそれでも前へ進もうとする歌詞に胸が熱くなります。
ファンからの人気も高い名曲です。
人生の応援歌としてどうぞ。
フレンズレベッカ

シンセサイザーを多用したアップテンポなダンスロックにNOKKOさんの透明感のある歌声が魅力的な曲です。
青春期の切ない失恋経験を元に作詞された本作は、独特の抑揚が印象的なメロディで中毒性抜群の1曲となっています。
1985年に発売されたシングルで、日本テレビ系ドラマ『ハーフポテトな俺たち』のエンディングテーマに起用され、オリコン週間チャート3位を記録しました。
1990年代後半にはフジテレビ系ドラマ『リップスティック』の主題歌として新たにリミックスバージョンも制作され、若い世代にも絶大な支持を集めました。
夜のドライブや青春の思い出に浸りたい時にぴったりな1曲で、切ない気持ちを吹き飛ばしてくれるポジティブなメッセージにも心動かされます。
SuperherosRacer X

テクニックがすごいメロディアスなメタルな曲です。
あのギタリストのポールギルバートも所属していたバンドの曲です。
Paradise CityGuns N’ Roses

1987年にリリースされたデビューアルバム『Appetite for Destruction』に収録された、人々の心を掴んで離さない熱狂的なナンバーです。
キャッチーなギターリフと力強いドラムビートが、アメリカンドリームへの憧れと現実の厳しさを見事に表現しています。
1989年1月にシングルカットされると、Billboard Hot 100で最高5位を記録。
ライブの締めくくりに演奏されることが多く、観客を熱狂の渦に巻き込みます。
Guns N’ Rosesの魅力が詰まった本作は、80年代を代表する一曲。
ドライブ中やパーティーなど、気分を盛り上げたいときにぴったりの曲ですよ。
少女A中森明菜

1982年にリリースされた中森明菜さんのセカンドシングル。
初期チェッカーズのシングルを担当した売野雅勇さん作詞、芹澤廣明さん作曲という黄金コンビが楽曲を制作しています。
不良テイストを詰め込んだやんちゃな歌詞と、中森明菜さんの甘く低い声との相性も良く、ホーンセクションやカッティングギターのかっとばすサウンドも、今聴いても最高にかっこいい完成度の高いナンバーです。
VenusBananarama

80年代を代表するポップミュージックの金字塔として輝くこの楽曲は、イギリスのガールズグループ、バナナラマが完璧な進化を遂げたダンスポップへと昇華させました。
オリジナルのクラシックロックをHi-NRGスタイルへとアレンジし、シンセサイザーやエレクトロニックサウンドが生み出す華やかなディスコサウンドが、魅惑的な女性ボーカルとマッチします。
1986年5月に発売された本作は、同年9月にアメリカのBillboard Hot 100で1位を獲得し、イギリスのガールズグループとして初めてアメリカでナンバーワンを記録しました。
世界各国でチャートトップとなり、MTVでのミュージックビデオも大きな反響を呼びました。
ダンスフロアを沸かせるリズム感と洗練されたプロダクションは、パーティーシーンを盛り上げる定番として今でも愛され続けています。
ヨコハマ・チーク近藤真彦

横浜の夜を舞台に、少し背伸びした恋の逃避行を描く本作。
1981年3月に発売された、近藤真彦さんの2枚目のシングルです。
当時『ザ・トップテン』で1位を獲得するなど、歌番組を通じてお茶の間に浸透したヒット曲なんです。
横浜のご当地ソングとしても長く愛されており、甘酸っぱい青春の1ページを思い出させてくれます。
ジルバのリズムに乗せたキャッチーなサビは、一度聴いたら忘れられないインパクトがあります。
夜のドライブのBGMや、あの頃の熱気を感じて元気になりたい方にピッタリですよね。
