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ほっこり の検索結果(121〜130)
あったかくまさん

お絵かきが好きなお子さんは多いと思います。
クリスマスなのに、ただ絵を描くだけでは特別感がでませんよね。
そこでオススメしたいのが、あったかくまさんの制作です。
こちらはクレヨンで書いたイラストに絵の具を塗ると、クレヨンで書いた線が浮き出るという、はじき絵の手法が楽しめる制作です。
これを応用して先生が書いたイラストを、子供たちが絵の具で浮かび上がらせるという楽しみ方もできますよ。
コツとして、クレヨンの筆圧は強めに書くとより立体的に浮き出てきますよ!
もっちーん
お餅の楽しさとおいしさが詰まった絵本『もっちーん』をご紹介します。
最初のページは、うすときねを使ったお餅つきのシーン。
そして、のり、きなこ、納豆など、さまざまなお餅のおいしい食べ方を教えてくれます。
お餅にお顔がついているかわいらしいイラストや、縦開きをいかした伸びるお餅の表現がステキです。
3、2、1のカウントダウンを聞けば、子供たちは「もっちーん!」と言って、お餅と一緒に伸びるポーズをすることでしょう。
想像すると、とってもかわいいですよね!
桃の花リースおひなさま

桃の花をあしらえたかわいらしいおひなさまのリースです。
材料は100円ショップなどで簡単に手に入ります。
用意するのは紙皿、折紙、画用紙、スズランテープ、丸シールにリボンです。
紙皿の真ん中をくりぬいたら、隙間ができないようにスズランテープを巻き付けます。
次は画用紙に体を書き、それに合うように折り紙を使って着物や頭飾り、扇などの小道具を作り、画用紙に貼りつけます。
体の裏にリボンを貼ったらリースに貼りつけます。
折り紙で桃の花を作ってリースの表に貼れば、風にひらひらとそよぐおひなさまがかわいいリースの完成です。
晴れやかな色合いですので、お部屋に飾ると雰囲気が明るくなりますよ。
もきゅもきゅ
かわいくて、やわらかいものなどに対して「もきゅもきゅ」というオノマトペで表現することがあります。
「このマシュマロ、もきゅもきゅしていておいしい」という食感や、「子供が毛布をもきゅもきゅいていてかわいい」といった様子、また「もきゅもきゅ」と音の表現に使われたりもします。
このように「もきゅもきゅ」という言葉が使われるシーンはとても幅広いのです。
かわいいイメージを持つ方が多いので、自然に会話に取り入れられますよ。
バムとケロのさむいあさ
バムとケロは寒い日の朝、スケートしに池に出かけます。
すると凍った池の中にいるアヒルを見つけました。
慌てて助け出しお風呂の中でゆっくりとかしてあげます。
その後は元気になったアヒルさんと一緒にお風呂に入ったり、羽を乾かしてあげたり。
お世話していると、ケロがいろいろ見てほしいものを持ってくるがかわいいですね。
またその雑貨やおもちゃの魅力的なこと!
子供なら目がくぎづけになって、同じものがほしくなるでしょう。
物語としては少し長いですが、見ているだけで楽しめる一冊ですよ。
おしえて! あむあむさん
森の中の編みものやさんが舞台になっている絵本『おしえて!
あむあむさん』。
ひつじのあむあむさんのお店に、ある時くまさんがやって来ました。
そして、小さくなったセーターを手渡します。
するとあむあむさんはするりと毛糸をといて、編み直していくのです。
完成したのは、動物たちへのプレゼントでした。
うさぎさんのみみぶくろ、きつねくんのしっぽぶくろ……みんなをあたたかく包んでくれる品々に心がおどりますね。
物を大切にする気持ちや友達を思いやる心を描いた、ステキな一冊ですよ。
雪だるま作り

雪だるま作りは寒い外でも子供たちの楽しそうな笑顔に、心がぽかぽかと温かくなりますよね。
雪をぎゅっと丸めて転がし、どんどん大きくしていく過程は大人もわくわくしますよね。
目には小石、鼻にはニンジンなど、いろいろな物を使って表情を作るのもとっても楽しそう!
自然と触れ合いながら、みんなでわいわい作る時間は、きっとすてきな思い出になりますよ。
寒さを忘れて夢中になって作る雪だるま作り、ぜひ挑戦してみてくださいね。
こたつ

日本の冬といえば、こたつとみかん!
冬の風物詩を折り紙で作ってみましょう。
用意する材料は折り紙とノリ、シールのみ。
15cm四方の折り紙を台形に折ってこたつ本体を作り、7.5cm四方の折り紙で作った机部分をかぶせます。
みかんは2.5cm×3cmの折り紙をさらに四つ折りにして、丸く見えるように角を折りたたみます。
緑の丸シールを上部分に貼れば、小さなみかんの完成です!
あとはこたつの上にみかんを置くだけ。
こたつに入って温まっている動物も一緒に作ってあげれば、子供たちもさらに喜んでくれるでしょう。
雪だるまのランプシェード

あたたかい光で心もポカポカ!
雪だるまのランプシェードをご紹介します。
準備するものは水風船、障子紙、紙コップ、工作用接着剤です。
はじめに水風船を2つ膨らませます。
次に障子紙をちぎり、工作用接着剤と水を混ぜた液を付けながら水風船に貼り付けて乾かしましょう。
水風船の口部分には障子紙を貼らないことがポイントです。
最後に水風船を割り、胴の下にライト用の穴をあけます。
胴と頭部を工作用接着剤で貼り合わせたら完成です。
毛糸のマフラーや画用紙でつくった顔のパーツをつけると、さらにかわいらしいですね!
あなたがバラのために時間をかけた分だけ、バラはあなたにとって大切なものとなる。アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ
アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリはフランスの作家で、『星の王子さま』で有名です。
この言葉は、愛情や努力を注ぐことで特別な絆が生まれることを示しています。
物語の中で王子さまは、自分のバラを大切に育てることで、そのバラが唯一無二の存在となることを学びます。
わたしたちも友達や趣味、家族に時間をかけることで、それらの関係がより深く、意味のあるものとなっていきますよね。
本当に大切なものは、時間と愛情をどう注ぐかによって、価値が増していくのです。
人間関係において落ち込んだ時に前向きになれるすてきな言葉です。
ほっこり の検索結果(131〜140)
トイカプセルのひな人形

ガチャガチャやガチャポンで、おもちゃや小物が入っているプラスチックのカプセルを活用してみましょう。
水で溶かしたボンドでペーパータオルをカプセルに貼り付けます。
小さな発泡スチロールにも、同様にペーパータオルを貼り付けてください。
カプセルトイに和柄の折り紙を使って、着物のように貼り合わせます。
グルーガンで、ペーパータオルを貼り付けたものをカプセルトイに接着し、髪を付けたり飾りを付けて完成です。
お内裏様とおひな様2つ作ると、立派なおひな様に。
インテリアとしても遜色ない作品に、高齢者の方にも喜んでいただけそうですね。
100均の素材で作るつるし雛

桃の節句は子供がすこやかに育つようにという、親の願いからきています。
今回ご紹介するつるし雛は、100円均一ですべて材料がそろえられるので手軽に作りやすいですよ。
つるし雛のパーツそれぞれに意味があるのは知っていたでしょうか。
桃は長寿、イチゴは厄除け、ウサギは魔除け、団子は食べ物に困らないようになどの大切な由来があるんです。
ちりめん風の貼れる布紙で作るので風情あふれる飾りが完成します。
天井からつるすタイプだと、場所を選ばないのが嬉しいですね。
円錐型のおひな様

ひな祭りの置き飾りにピッタリ!
三角フォルムがかわいいひな人形を作りましょう。
まずは白い紙を半円にカットし、円すい状に丸めます。
そしてその上に和柄の折り紙を巻き、着物を表現しますよ。
円すいのとがっている部分は顔に使うので、黒の折り紙で髪を付け、ラインストーンを使って目や髪飾りを表現してくださいね。
台座は長方形にカットしたフェルトに、コの字にした厚紙を立てて接着して作りましょう。
使用する折り紙やラインストーンによって印象が変わるので、イメージに合う材料をご用意くださいね。
折り紙で桃の花

壁に飾ったり、リースに付けてもすてきな「立体的な桃の花」の折り方のご紹介です。
完成品はリアルな桃の花を再現しています。
複雑そうに思う方もいらっしゃるかもしれませんが、シンプルな工程で5枚の花びらをそれぞれに作り、組み合わせています。
高齢者の方にも取り組みやすい作品なのではないでしょうか。
折り紙は、周りの方と会話をしてもできるレクリエーションです。
難しく思われている高齢者の方とご一緒に会話を楽しみながら折ってみてくださいね。
作っても、飾っても心が和む立体的な桃の花です。
廃材で作るコロコロ雪だるま

トイレットペーパーの芯で作るコロコロ雪だるまです。
胴体は芯を使い、目や鼻マフラーのパーツは色画用紙で作りましょう。
素材が軽いので、高齢者の方も取り組みやすいですね。
リサイクル素材を使うので環境にも配慮できます。
紙を折ったりハサミを使ったりと、指先を動かすので脳の活性化も期待できそう。
完成した作品のコロコロとしたかわいらしさに、きっと高齢者の方も笑顔になれますよ。
冬の季節感を感じながら、楽しく工作を楽しんでいただけそうですね。
転がしドッチボール

体をたっぷりと動かしてポカポカ温まりたい!というときにオススメの遊びがこちら、転がしドッチボールです。
普通のドッチボールは四角いコートを用意してボールを投げて遊びますが、転がしドッチボールはその名の通りボールを転がして遊びます。
四角ではなく丸の外からボールを転がし、丸の中の人はボールに当たらないように逃げるというルール。
遊び方もシンプルでボールが当たっても痛くないので小さなお子さんでも楽しめますよ。
遊びを通して体を思いっきり動かしながら、寒い冬も元気に過ごしましょう!
초콜렛군 오렌지양 (Mr. Chocolate and Ms. Orange)Milktea

とってもかわいいこの曲は、女性ボーカルのレミさんとギタリストのチ・ウヨンさんによるバンド、Milkteaが2011年にリリースしたアルバム『Delicious Time』からの1曲です。
好きな人の笑顔やしぐさ、言葉と恋する自分を甘いチョコレートと爽やかなオレンジにたとえているような歌詞で、そんな瞬間が心を甘くしてくれるという雰囲気の歌です。
甘い歌声と響きのメロディーに癒やされて、まさにミルクティーのようにほっこりします。
100均で作れる!かわいいこたつ
冬になり気温が下がると登場するこたつ。
入るとなかなか出られないのが難点ですが、あのじんわりとした暖かさに幸せな気持ちになりますよね。
こたつは、冬の制作アイデアのモチーフにもピッタリなんですよ。
こちらでは、人形用のテーブルに、円形にカットした布を被せて作るこたつと、四角い箱をカットして作るこたつのアイデアの2つが紹介されています。
デコレーションボールとモールで作るみかんも紹介されているので、参考にして作ってみてくださいね。
ゆず湯

冬になるとお風呂にゆずが入っていたという方も多いでしょう。
子供たちの中にもゆず湯をおうちや旅行先で経験した子もいるかもしれませんね。
ゆず湯には血行促進の効果があり、肩こりや腰痛に良いとされていますが、子供たちには香りや手触りを楽しんでもらいましょう。
お湯の温かい感触に、ゆずの爽やかな香り、徐々にほぐれてくる皮の繊維など、ただお湯の中でゆずを触るだけでもいろいろな発見がありますよ。
丸ごと一つ入れたり、カットしたものをネットに入れたり、いろいろなパターンのゆずを用意してあげてくださいね。
ぐるぐるちゃんとふわふわちゃん
朝起きるとあたり一面が銀世界に!
子リスのぐるぐるちゃんは大喜び。
だけど、初めて目にする白くて冷たいそれに「何だろう?」と不思議そう……。
すると、ウサギのふわふわちゃんがやって来て「雪よ」と教えてくれます。
それからは二人で雪の中を転がって遊び、そうしているうちに全身真っ白に。
乳幼児さんが大好きな「いないいないばあ」も楽しめる季節絵本です。
ぐるぐるちゃんとふわふわちゃんの楽しそうな姿に、子供たちもきっと雪遊びが楽しみになりますね。
